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ひーと あいらんどぉ?

2008.07.25 21:40| モン吉スペシャル

           暑中お見舞い 申し上げます




         暑中お見舞い-1
              くっはぁ? この毛皮脱がないとやってられんは。

               


              みなさんも 暑さに負けずに ガンバロー 
 


                                          by  ロビン




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この連休は

2008.07.23 23:56| 今日の出来事

 大病をしてからめっきり体が思うように動かなくなってしまった父の
 
 初 車椅子の旅 

  ・・・と称して、高遠へ行って来た。

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尾瀬の風は爽やか (後半)

2008.07.13 23:15| 山の空気

    1-岩山
                                         

  師匠のこの週末の予定は、南アの光(テカリ)に入るはずだった。
  現地の小屋に問い合わせたところ、どうやら
  ブヨ ・ ヒル・・・が今年は異常発生し、おまけにマムシも出るらしいとの情報だった。

     おそるべし! 南ア 
     (これからいかれる方は現地に確認してくださいな)


   でも、尾瀬にだって クマがいる。
   自然がありのままであるってことは そういうことなんだね



標高2,228mと、それほど高くない至仏山に多くの高山植物が咲く理由は、
この山が植物の成育しにくい蛇紋岩(ジャモンガン)でできているから。
普通、樹木が成育できる上限、いわゆる森林限界は2,400m?2,600mだが、
至仏山では、1,700m付近で森林限界となる。それより高所は、高山植物の
適地となる。さらに、数億年前にできた古い山であることから、
氷河時代に成育していた高山植物にとって、適した種々の環境を備えている。

蛇紋岩の山は高山植物の宝庫としてよく知られている。
北海道の夕張岳、アポイ岳、戸蔦別岳、岩手県の早池峰山、群馬県の谷川岳、
長野県の白馬岳などには珍しい植物が多い




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尾瀬の風はさわやか

2008.07.09 22:03| 山の空気

  山を渡る風はどんな匂いがしてたんだっけ・・・・?


  随分 お山から遠ざかっているもんなー

  そんな風にボンヤリとした記憶をたぐり寄せながら
  久しぶりの山 尾瀬に入った。


2-至仏
緑も青も白も 「ちっくしょー 目にまぶしぃぜっ」 
と ちょっと男っぽく ハシャいで走り出したくなる気分♪



 鮮やかな緑の草原の向こうにはクッキリと至仏山の姿


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風に吹かれて

2008.07.06 22:59| 山の空気

   1-尾瀬ヶ原


    久しぶりに 山の風に吹かれてきました。


    尾瀬の至仏・笠ヶ岳は真夏のような気温の中
    相変わらず 穏やかな時が流れていて心が安らぎます。

    今夕の新聞の 「尾瀬のニッコウキスゲ シカ食害深刻」 という
    見出しに、なんとも言えない気分になります。
    もともと雪深い尾瀬にシカはいなかったそうなのにね。

    尾瀬の植物にとっても・・・
    そして シカさんやクマさんやそこで生きている沢山の動物にとっても 
    住み心地のよい 平和な時の流れる 尾瀬であってほしいですね。

    まずは報告まで。
 

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