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秋一番! 木曽駒ヶ岳

2006.10.03 11:59| 山の空気

神様ってすごいよね。
1年の内に まばゆいばかりの新緑や心をポッカポカ温かくしてくれる赤黄緑の
紅葉の季節とかを巡らせて、みんなに自然を味わせてくれてるもんねー

快晴の空の下、紅葉を味わいに 
木曽駒ケ岳(中ア 2956m)に行ってきました。

20061003223406.jpg

ココの所の長い体調不良で
自分の体力に自信もスッカリなくなって
山に対する気持ちがショボショボ萎えていたところ・・・

毎度の山の師匠から声がかかった。
『どうだー? 紅葉でも散歩がてらに見に行くかぁ』
『山は自分のその時の体調に合った登り方をして楽しめばいいんだよ』 

まったくです。ありがとうございます、師匠! 
お言葉に甘えて、師匠には物足りない山行ではありましょうが
行かせていただきやす。もしも調子悪くなったらスマンです。

っということで 気合を入れて出発した。 
(どうやら尾瀬オフに参加できず、淋しそうにしてるので、
 可哀想に思ったらしい)
   ↑  
 いい奴だ! 
   ↑
 って、師匠に向かってなんて事! 
   ↑ 
 いやいや ホント 感謝してます
 
1-2.jpg
ドウダンツツジ? もっと 燃えろぉ?いいオンナ? ♪

 
駐車場は駒ヶ根IC降りて10分程の「菅の台ターミナル」¥400
(かなりの台数が停められ、バス停も目の前)
そこから「しらび平」行きのバスに 朝6時に乗り込んだ。
すでにかなり混んでいた。でも紅葉シーズンなので、臨時バスが
ドンドンバンバンホレホレ出てるので問題なかった。
 
20061003223615.jpg
駐車場の横も大きな公園で気持ちがいい?の。トイレもきれい。

菅の台駐車場のトイレで日焼け止めを塗ってる時、洗面台がダッポリと
表面張力で濡れてるのを知らず、ズボンをかなり濡らしてしまった。
それも・・・・前の・・アノ部分である。

師 「替えのズボンを持ってるから貸してやる。着替えろ」
ロ 「なんでぇ? こんなのすぐ乾くってばさ。平気だってば」
師 「みっともないから着替えろ!」
ロ 「どうしてぇー? 」
 どーやら おもら○した様に見えるらしい。
 一緒にいる者として 非常に恥ずかしいらしい。
 っが、女性はこんなとこ濡れないもんっと無視を決めこんだ。
 
 師匠と呼んじゃーいるものの、言う事を聴かない弟子。
 尊敬はしていても言う事を聴くかは別問題なのである?
 んで、千畳敷で前をビッチョリ濡らして歩いてる
 ○もらし女は、はいさ 私でした。



それよか問題はロープーウェイである。
2個のロープーウェイ(60人乗?)が行ったり来たりなので、
まぁ 時間がかかりますわ。
7時しらび平駅で30分の待ち時間だった。
乗客の中の半分は観光客のようだった。 

一気に7分で千畳敷まで行ってしまうが、ロープーウェイから見える
山肌の紅葉や凄い斜面を流れ落ちる滝の数々で心は高まった。

20061002235516.jpg
紅葉は芸術だ! カンバの白い肌が色っぽいぞ

終点の千畳敷駅から足を踏み出した時の驚きったらなかった。

おぉぉぉぉ!!」  と絶句した後、言葉にならなかった。


白い岩肌のそそり立つ壁が 私達を囲んでいるようだった。
その白い岩肌を、黄色や緑や赤に紅葉した木々や葉が
よりいっそう色を際立たせ飾り付けているのだった。

「これが 千畳敷かぁ・・・」

20061003220607.jpg
(クリックOK) 千畳敷を歩く登山者が見えますか?

まだまだ 初めての感動する景色は沢山あるのであ?る。
世界は広いのだ。 日本だって広いのだ!

この駅の建物の反対側へまわると、そこには甲斐駒を初め
普段見ている南アルプスの反対側がどーんと見える。
(南アの後姿は気を許しているようでなんだか可愛い)

20061002235548.jpg
南アルプス方面。 天上から天使の光か・・・?


さて、どっちのコースでいこうか?
右は乗越浄土、左は極楽平。
どっちにしても「ありがたそう」な名前である。

20061002235210.jpg
(クリックOK) 独特の岩岩な感じ。剥がれておちそてきそう。
確かに薄っぺらい岩が一杯。浮石も多いので注意。



って、当初は木曽駒頂上だけで充分だと思ってた自分も
目の前にあんな景色みちゃったら・・・ちょっと頑張って
「宝剣からまわりましょうよぉ?ん」になっちゃうのだ。
師匠だって、きっとそうなると確信してたはずなのだ。

大きな壁を正面に見上げて、極楽平(左周り)に登りだした。


駒ヶ根ロープーウェイ駅?極楽平?宝剣岳?
木曽駒が岳?中岳?乗越浄土?駒ヶ根ロープーウェイ駅



ところが・・・すぐに 「ゼェーゼェー」言い出した。
(あかんわぁ、寝込みすぎてて体力ゼロやねん)
カッコだけはバリバリの山ヤスタイルなのに(でもないか
見た目だって今の登山者年齢の中では若い方(うそこけーっ!
のはずなのに・・・ クッスン  
息はガンガンあがって、脚はズンズン下がってるのよ、なぜか???

20061003222114.jpg
駒ヶ根ロープーウェイ駅を見下ろす。
極楽平へ登る人の方がすくないんよね。



「どうぞ お先に・・・」
なんて・・・唇噛んで、集団のおじチャマ,おばチャマに道を譲ったのね。
今日はユックリ味わうのだから、もう気にしない。

宝剣と空木への分岐の稜線に出た時の風の爽やかさ、気持ちよさ。
極楽平の向こう側には、立派な 立派な 御嶽山がおりましたよ。
なんだかドッシリして、山々軍団の中ではやはりご隠居風な貫禄。

20061002235411.jpg
御嶽山の上の方に光が当たって、益々厳かな雰囲気。


南の方面には空木?南駒?越百(「こすも」っていい名前だよね)
誰をも行きたくさせる気持ちの良い稜線が続いてる。
ここはこんな観光地化されてるけど、あっちは本物志向の渋さが感じられる。


20061002235320.jpg
(クリックOK)空木がドーンと ドアップサービス!!
空木もいいけど 南駒も魅力的な山容だ。気が多い? しゃーないよね



下の千畳敷カールを見下ろすと、紅葉の色も濃く見える。
何色も織り込んだ絨毯を敷きつめた 宝箱みたいやぁ 箱庭みたいだぁ 


北を見ると・・・いたよ、いましたよ 宝剣が。ドドォーンと
切り立った大きな岩々の塊。天を仰いで山に突き刺さる剣のようです。

20061002235720.jpg
ぐがぁー 宝剣が現れた! っと言っても
ココまでが結構な危ない箇所あり。 強風・雨の時は  あらい注 えらい注(意)!!



少し危ない箇所もあるけど、ロープも鎖も取っ手さえついているので
問題はない。ただ、病上がりで三半規管が鈍ってるので、いつも以上に
緊張したかも。それよりも、手ぶらな観光客が宝剣岳までビクビクしながら
試しに登ってきた みたいな人に出会ったが、それはどうだろう?


20061002235615.jpg
剣への登り。かなり足を高く上げないと・・胴長にはきっつー!

宝剣の頂上の尖った先っちょに登るなんて、そんなイチビリな・・・
と、思ってたけど 真っ先に登ってる自分がいた!?(笑
頂上は直径1m位の平らな所だった。 
登って周りを見回すと、地球のオヘソにいるみたいだった。
風がなんだか違って感じたよ。  不思議だね 

20061003221422.jpg
(クリックOK)宝剣から乗越浄土を眺める。
なんだか北アに比べて地味ぃ?か? 小屋が地味なんかな?



宝剣を越え宝剣山荘までくると、まんま観光地だった。
宝剣の裏側に木曽の街を眺める巨人がいた。

20061002235222.jpg
彼は毎日何を見つめるのだろう。。。なんだか淋しい横顔じゃない?
ちょっと唇ベロンチョでいかりやチョーさんだけどさ



アリンコ軍団が並んで登っていく中岳をよけて、巻き道を選ぶ。
そこが案外なイワイワな道でして、すれ違えないんですよ。
20人の団体さんが2グループ続けざま・・・・待つこと○分
(頼みますから小グループに小分けして行動してくださいな
 と、心の中で思うのであるが・・・・)

20061003222810.jpg
紅葉の中にも ひっそりと初々しい純白。まるで・・・ロ○ンのよう

ここでも悲し。 必殺Wストックを出す。
はぁ? お金と違って、体力って使わないとドンドン減るんだね。
木曽駒の頂上には大きな祠。 広くて丸い頂上だった。
360度少しづつ座り位置を変えて景色を堪能し、長い休憩をとった。

20061003225148.jpg
紅葉シーズンだからか人が一杯。でもほとんどはハイキング客?


山登りの楽しみは、コツコツ頑張って歩いてる自分イジメの楽しさ(?)と
やはり頂上へ着いた達成感とその展望を心ゆくまで眺めることだと思う。
だから・・・なるべく長くくつろぎたい! 時間のある限り!
登ったと思ったら即下って行く人を見るとである。

この前登った穂高が見えるぞー。 あそこも素晴らしかったぁ
「カッコいいなー、カッコいいなー、ここからの形」と
師匠を子供の様に感動させる甲斐駒もいる。

20061002235023.jpg
(クリックOK) 甲斐駒はこの角度ももちろんカッチョイイ。

塩見の頭はチョコンと飛び出して、特徴的な形だった。

いつもと違う方向からみるだけで驚きが一杯だ。 
方向が分からなくなると、富士山ともう1つ知ってる山の位置関係から考える。
どーよ、地図見なくっても・・・なんて生意気な事は言っちゃいけない。

20061002235559.jpg
みぃーーーーっけ! 富士山(毎度、かくれんぼだ)
どんなに上手に隠れても・・・みつけちゃうのだぞー!
右端のチョコンとでた頂きが塩見なのなのな。

 

20061002235400.jpg
(クリックOK) 駒ケ岳頂上から空木方面(南)を眺める
 

20061002235234.jpg
(クリックOK) どこかの国に迷い込んだよう? 
ふっかふかのモヘアのジュ-タンだよね



来る時にロープーウェイ駅で何度も「午後は下りが混みます」をしきりに
放送してたので、早めに駅に戻った。
チケットの他に整理券を発行し、並ばずに待てるのが嬉しい。
午後2時だというのに1時間強の待ちとなった。
でも、その待ち時間に ユックリとこの景色を目に焼き付けた。

ちょっと無理に引っ張り出してくれた師匠に感謝である。
紅葉に会いにきてよかった。 山に会えてよかった。

20061003224807.jpg
頂上で師匠と。(オレの写真も載せてくれ?と注文あり
高尾ビアに参加以来、注文が多くなった! なぜだ?? )


  《木曽駒オマケ編につづく》

コメント:15 トラックバック:1
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さすが、師匠さんです。
>山は自分のその時の体調に合った登り方をして楽しめばいいんだよ
はい。私の心の中にもしっかり刻みこみました!
ロビンさんおつかれさまでした。病み上がりだから、仕方がないですよ。体力はこれからモリモリ食べて、飲んで^^;(え?もう食べてもいいの?)
がんばれ~!

いいじゃないですか~宝剣。
行ってみたい度アップ。
ゆっくりまったりあの絶景を満喫できてよかったですねえ。

それにしてもやっぱお師匠さん素敵ですね。お人柄が伺えます(^^)そんな素敵なお師匠さんが面相見てくださるロビンさんも魅力的だからですよ。
(体調完全復活の暁にはビールと日本酒のおごりでよかですよ)
うらやましーです。

素晴らしい

ロビンさん、お元気そうで何よりです。日本国中、紅葉ですね。素晴らしいとしか言いようがありません。私も木曽駒行きたくなりました。来年かな・・・

スバラシイ展望!!それに写真がメチャメチャクッキリできれい!!
すごく行きたくなりました!!

千畳敷のロープウェイ、連休中は混むだろうな~!でも行ってみたいな~!!
中央アルプスデビューするかも??

ブラボー!

気合いの入ったレポと美しい写真に恐れ入っております。
又レンブランド光線の見事なこと!
山屋冥利に尽きますなぁ~~。

感動をありがとうございました。

すっごい行きたくなったぞ。写真もすばらしいです!このレポは大成功だー。
師匠はほんとに優しいね。まきくまも尊敬しちゃう。ビアマウントでもみんなに大人気だったし、人気沸騰だね。
山は自分の体調にあった楽しみ……深いなあ。そう考えるとあせらずじっくり楽しめるね。年取ったら年取ったときの楽しみもあるね。
体力はお金と違って、何回か山に行けばもどってくるさー。だから心配なし。それより、いちど萎えるとどんどんしぼむ心のほうが心配。きっとそれがわかっていて連れ出してくれたんだね。やっぱ、師匠さすがです。

>師匠と呼んじゃーいるものの、言う事を聴かない弟子。
うん、穂高でも反抗的だった。
私は師匠のいうこときいてたよ、ちゃんと。

>中央アルプスデビューするかも??
えっ?たんべぇさん中アまだだったの?
是非来て・来て。
秋もいいけどお花の時期もいいんだよ~~。

ロビンさんはお山から元気をわけてもらって益々元気になっているのかな?

いい師匠をもって幸せ者だね。
宝剣の天狗さん、私まだ見たことがないんだぁ。
きっとイイオンナにはずかしいのかな?
いつも霧のベールの向こう・・・

ロビンさんはバッチリ逢えてよかったなりよ。

良かったですね~、山へのモチベ-ション戻った事でしょう。
千畳敷は人の多さには閉口しますが、景色は素晴らしいですよね。

オイラも中央アルプスデビュ-は木曽駒ヶ岳でした。

でも、宝剣岳の上の岩には登れませんでした~!
だって、高いとこ恐いんだもん・・・

完全復調まであと一歩ですね!

待ってました師匠サン!!
んもー、ビアマウントでの渋い山男っぷりにすっかりファンになっちゃいましたよ^^ウフ。

あ、レポートの感想も書かなくちゃ(笑
木曽駒はロープウェーでお手軽といいつつも結構険しくて楽しいですよね!
ぜひぜひ空木への縦走路を歩いてみてくださいね♪
こんなにいいお天気の日にもう一度行きたいなぁ。

ロビンさん、こんばんわ!
わたしたちは逆コースで歩きました。ふぉー剣に行く途中、結構切り立ってる鎖場ありますよね?あれ、下るの怖くなかったとですか?!
あっこから見える、水墨画のような南アルプスにわたしも惚れました。で、富士山がかわゆいんですよね・・・。

にゃんですとぉ~ 台風が2こも~?!
って 3連休には影響ないみたいですね。
よかった、よかった。
皆が待ってる紅葉シーズン真っ盛りだもんねー
なんだかなー?? こんなはずじゃ・・・
これじゃ師匠を褒め称える会になってるじゃん
およよぉ 師匠きっと超大喜びじゃないでしょうか(陰でこっそり)

>hiroさん
なに言ってるんですか、Pに負けないくらい食べる!
このワザですね、最後には。 うっしっし
今日、無事止まったようです。
hiroさんも 足に気をつけて登ってね。

>ふうろさん
えーどー えーどー 中アも。
師匠も弟子もWで褒めるなんて ふうろさんステキ!
その素敵な師匠が、ふうろさん夫婦を褒めていましたよ。
だははぁ これでビールと日本酒のおごりはどっちが?

>えいじさん
えいじさんの谷川岳の紅葉と またちょっと違いますよね。
でも、白毛門登山口の紅葉は今まで見た中の最高でした。
時季がちょっとまだ早いかもですね。
木曽駒もいいですよー。是非。

>たんべぇさん
なーに言っちゃってるんですかぁ~
早くblog作って、たんべぇさんのお宝写真
出してくださいよ。 とりあえず、某小屋で
写真をバンバンはっつけて。ね?お願い

>河童さん
なんだか最近バタバタしてて、ユックリお邪魔できてないんですが
四国の紅葉はまだまだでしょうね。
紅葉と沢の組み合わせって素晴らしいですよね。
こっちには西沢渓谷がありますが
河童さんは紅葉に囲まれた沢なんかで遊ぶんでしょうねー

>まっきー
仕事がなかったら 行けてたのにねー
そう、体調にあった山の楽しみ方で
・・・むふふ どんな婆ぁー様になっても
山にいけんどー。やったぜ、カトちゃん!!

>うん、穂高でも反抗的だった。
私は師匠のいうこときいてたよ、ちゃんと。
って いい子ちゃんぶるなー
最初は誰でもそーなの。 まっきーだって
あと2,3ヶ月すれば・・・・ むひひ

>木曽駒さん
私、今週から「中ア広報係」となりました。(笑
どんどんばんばん山ヤを送り込みますんで。

あれは?天狗さんなのか。
確かに外人さん並に鼻が高かった。
最初に出会えてラッキーやわん。
よし、よし 宝くじっと!

>3だーすさん
うん、萎え萎え気分が空気満タンになった。
なんだかあそこはまたチョイと雰囲気ちがうよね。
宝剣の上は めまいor強風or嵐じゃなければ
平気です。ただし、足掛りがちょっとね。
よじ登りですよ。 もう気分はパーペキ。

>Ticaさん
渋すぎて食べられないんですよ・・・柿じゃないってばさ。

Ticaさんの空木も参考にさせてもらいましたよ。
楽勝で登ってたじゃないっすか。
でもね、遠くから見てても、確かに空木の手前が
ガクンと凹んでるかんじでした。
あそこはきつそうだぁ~

>まゆ太さん
まゆっぺの「ふぉー剣」ってのを見て、負けを
実感しました。オヤジギャグにおける私の時代は
終わりました。後はあなたにお任せします。

そうなの、なんだかいつもと違う方向からの
山々がミョーに可愛く見えました。
高いのが好きって、バカと煙と私・・・トリオじゃー(T_T)

南アの写真すごい、かっこいい。
そんでもってお師匠さんもかっこいいね~
「中ア広報係」の術中にはまっちゃいそうですよ~

ぜぜさんちからだったら 遠く感じるよねー
でもね、中央アってね、また感じが違っていいですぞー
カールにお花畑もよし、紅葉もよし!ざんす。
それに木曽の辺りでユックリ遊んでこれたら
楽しいのになぁ~ (木曽駒さんの顔もみて)
って、これは贅沢だけど
ロ-プーウェイがあるので、短時間で楽しむこともできるのがグー。
タッキーと宝剣の上でオシクラ饅頭・・・無理やねん








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067m。日本百名山の一つ。.wiki

2007/08/07(火)16:02:34 | 日本の自然を見つめる瞳

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