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編笠山 (南八ヶ岳 2523.7m) 

2007.05.29 20:51| 山の空気

2007.5.27(日)

燕から3週間が過ぎてしまった。
なんだか次の山へ行く間があいてしまうと、
体力が落ちてるんではないか?
きつくて辛かったらどうしよう?

なんてちょっと不安な気持ちになったりする。
自分のペースで気持ちに余裕をもって、山の空気を
楽しみに行けばいいだけなんだけどねー
 
20070529075500.jpg
なんだか花びら落ちちゃってるから新しいお花のようだね


???????????????????????????????

今回は、山に行くのが久しぶりな(8ヶ月ぶり?)友人も一緒。 
のんびり新緑を楽しんできた。

20070529075409.jpg
若々しい緑と水色の空!
なんて心がウキウキする組合せなんだろー
 

 
観音平―雲海―押手川?編笠山?青年小屋―観音平
 
        


観音平駐車場に着いたのは8時。
駐車場は満杯、車道にも溢れていた。
(すれ違った人達をみると昨晩は小屋泊まり?)


新緑の木々と低い笹原が気持ちのよい道から始まる。
木漏れ日の緩やかな登りの道がなんとも気持ちがよい。
トウゴクツツジのピンクの花びらに
陽が当たって爽やかである。

20070529075422.jpg
K子はちょっと緊張?
んでも毎日40分のジョギングをするオナゴ。
でもね、山歩きと走りで使う筋肉はちゃうのである



この編笠は私にとったら初めて八ヶ岳に足を踏み入れた
思い出深い山である。

登山道は頂上直下の視界が開けるまで長い樹林帯が続くのだけど、
途中の青々と苔が敷き詰められた幻想的な景色を目にした時、
(ここには・・・絶対、妖精がいる)
っと、まるで『もののけ』の世界に足を踏み込んだような
感動があった。 

20070529075642.jpg
徐々に傾斜がでてくる。
下は赤いフカフカ絨毯だから 気持ちE?


3年経っても、この山は変わらないでいてくれた。
もう少し、梅雨のシットリした空気に包まれれば、もっともっと
青い苔はみずみずしい光を放つのだろう。

20070529194729.jpg
山の中でピンクのお花に会うと なんだか嬉しくなる

「雲海」では、残念ながら目の前の富士山や南アの山々に
雲がかかっていて眺めることができなかったが、
眼下に町が見下ろせた。 
もうここまで上がってきたのか・・と思う。

20070529075743.jpg
なんだか独特な味わいがある山なんだよね。
K子は早いうちから「なんだかこの山好きかもー!」



足を進めると、八ヶ岳独特の岩場が現れてくる。
途中、結構早い時間に数組の下山者にあった。
きっと青年小屋に泊まったにちがいない。
駐車場は満車だったけど、頂上でもそんなに驚くほど
人に会わなかった。

20070529194719.jpg
スミレちゃんもまだまだ元気
誰に見てもらうために咲いてるの?



「押手川」は、
『水を求めた登山者が一面に生えた苔を押したら、こんこんと
水が流れ出した』 という説明板がたっているが、
ユックリ休憩するには もってこいの味わい深ーい所である。

苔に覆われた岩々や木々がなんとも言えない静寂をかもし出し、
真ん中にチョロチョロと小川がながれている。
ここでは風の強さも暑い日ざしも遮られ、
静かな時間が流れている。


20070529075448.jpg
青年小屋からの道との合流地点

ここから頂上が大きな岩の急斜面となる。
足を腰の高さほど上げなくてはいけない場面が何度もある。
山歩き久々の友人は「明日の筋肉痛がこわい?」と言っていたが
久々の筋肉痛を待ち望んでいるかのようだった。

途中後方が開けた箇所が何度か出てきて、右岸の南アの山々が
黄砂でよどんだ空気の向うにうっすらと姿を現してきた。

20070529075531.jpg
甲斐駒はなぜにいつもカッコよいのか?!
気を抜いてないな、おぬし! って感じか?



幾分細くなった急な斜面を登りきると頂上にいきなり飛び出す。

  「わぁ?」   

っという言葉から先が出てこない。


20070529075733.jpg
(クリックOK)頂上から八つを眺める
こんな風にみえるんだね。



目の前には、阿弥陀・赤岳・権現・硫黄の連なりが飛び込んでくる。
3年前のガスガス どこにいるのか???頂上は、実はこんな
景色を従えていたのだ。赤岳も権現もいつもと違った形に見える。
あんなに仲良くなったはずの赤岳も 今日は見知らぬ人のよう

20070529075521.jpg
(クリックOK)権現の頂上の凸凹がなんか可笑しくてかわいいな


昨年敗退した阿弥陀南稜 もクッキリとその姿を現している。
頂上に着いた時に、大きな黒っぽい雲が頭上にあったので
八ヶ岳連峰もいつものような明るく元気な姿ではなく、
どこか威厳をもった重々しい姿である。
でも、これもまたよいのだ

20070529075942.jpg
頂上で3人。何かをしようと中途半端なポーズ
私としたことが・・・・無念じゃ



こんな風に丸?く笠をかぶったような形で、岩がゴロゴロな頂上は
行ったことないけど、蓼科に似てるんだろな・・・
中央高速から眺める編笠は、こんなに頂上がゴローな山に
見えない穏やかな半円を描いているのに。

20070529075437.jpg
 (クリックOK)阿弥陀かぁ、もう雪はなくなっている。
青なぎが下にみえるね。 また行かなくっちゃだね



頂上で八ツの大きな眺めを堪能した後、風が強いので
青年小屋まで下って昼食とすることにした。
青年小屋へのルートはまだ雪がたんまり。
冬の忘れ物を楽しめたようで得した気になる。
早朝でカチカチの凍った時なら、アイゼンが必要かもだ。

20070529075702.jpg
まだまだ雪の感触を味わえるお得な山なり


サクサクにゅるにゅるで両脇をしゃくなげの木に囲まれた
細い溝を下っていくと、広々とした大岩ごろごろの斜面に出る。

20070529075510.jpg
振り向くと、まるで海岸に向かう道のような気がする


ココからの景色はなんだか爽快だ。
岩ゴロの下の方に半分赤く錆びた青年小屋が見え、
そこから登り返したその先には渋い権現が見える。


20070529195646.jpg
生い茂った木々をかき分け空が広がる。
ふわぁ?と体が浮くようだ。
そしてこれが・・・なんとも言えない景色なのだ。



結構登り返しがあるなぁ・・・
ぜぜさん夫婦はこの先、権現?三つ頭へと歩いている。
みんなタフやねんねー。

権現頂上の手前に、斜面からこぼれ落ちそうな権現小屋が見える。
去年の7月、天気の悪い権現で温かく迎えてくれたオニイサン。
今も元気でやってるかーい? 


20070529080559.jpg
青年小屋から編笠を見上げてみる。
イワイワのオデコの上に ちょこっと髪の毛が乗っかってるみたいなり


青年小屋の前で昼食のカレーとサラダとお漬物と
コーヒーでマッタリ。
心が満たされた後は、のんびり気ままに下ろう

20070529075711.jpg
山へ行って痩せようと企てるが、お手軽なカレーだと
思いっきりご飯が進む。 これはマーフィーの法則じゃなかろうか?




山が目の前にある。 
そこへ登ってみる。
ここにまた違う季節に来てみたくなる。
ここから見えるあの山に行ってみたくなる。
あの山の頂はどんな風なのだろう
あの頂から見渡せる景色はどんなんだろう。


ずーっとこんな風に楽しみが続いていくのである。
幸せなことなのだ


20070529201137.jpg

コメント:35 トラックバック:0
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なぁんだ~、この日は丹沢シロヤシオで勝ち誇った気分だったのに(笑)

ロビンさん達も、すんごくいい山だったんだ~
ちとくやし・・・^^;

山頂写真、ポ-ズしてないのはダメじゃ~ん(^u^)
らしくないにゃん(笑)

拍手ってさあ どおすんのかわかんないんですけどー。
って、もっとほかのこと言おうとしてたのに、へんなんのくっつけてるからさあ。

それはさておき、いいねえ。ロビ男詩人になった??
幸せな一日だね。
去年の7月、権現小屋でおひる食べたのが師匠と一緒に山にいったさいしょだったなあ。と思い出しましたよー。
あとね、わたしの初テン泊は編笠なのだー。6月のはじめ。もう雪はなかったなあ。でも青年小屋前のテン場、朝はすっごい霜柱で、寒くて寒くてほとんど一睡もできなかったですよ。あさ、仲間がごはんつくってくれるの呆然として見ていた記憶があります。わたしには無理かも~って思ってたよ、テントなんて。

八ケ岳を初めて歩いたときの苔ロード
私の体も苔に乗っ取られるんじゃあなかろうかと・・・。
北アの開放的な山とのあまりの違いにビビッタ私でした。

カレーの色がとってもうまそうに見えるのよね。

いいねー、いいねー、ますますいいねー。
もう言葉がみつからないくらいほれこんじゃたよ。ん?プレモル発、純米生酒経由、シャルドネ中でちょっと感情高揚中かもだけど、本当に感動しとります。センスいい、最高だー!

>振り向くと、まるで海岸に向かう道のような気がする

これは実に言い得て妙ですね~!
こういうセンスが欲しい…

体が二つあれば、ここ数年恒例の編笠にも出かけたのに!
お手軽の割りにすごい展望だし、だだっぴろい山頂で昼寝をするもよし。
どこ行こうかな~?と迷っている時行き着くのもここが多い。
気が向けば権現まで。その逆に、権現まで予定していても編笠でまったりしてしまったり。何回行っても飽きないお気に入りの山の一つです!
去年なんか権現でウエディングドレスの花嫁さんとタキシードの花婿さんと一緒でした!(偶然の他人の結婚式でしたが、いいもんですね!山の上は!)でも足元は登山靴と長靴でしたけど。

遊山の極意

制服を目的とするアルペンスタイルも決して否定しませんが、好奇心とお弁当を持って野山に出て行った江戸人(日本人)の心に共感します。課程を楽しむから次が見えてくる。変化、ものの移ろいが美しいと思います。

>くねる君
全身打撲のお体はいかがでしょうか?
シロヤシオで癒されて回復してることと思われますが
誰かに負けずオッチョコなんだから 気―つけてね。
山頂写真 ちょっとね。写真頼んだおじ様とタイミングが
ズレちゃって、あほあほでした~
編笠お勧めですぞ、行ってみそらし。

>まっきー
そなんだよね、編笠がまっきー初のテントデビューだった。
私も師匠と初のコンビが編笠でした。想い出深いねー
きっと大菩薩の次位に選ばれる山かもね。
んで 去年の権現から早1年だわさ。あっちゅー間やね。
今じゃすっかりトリオthe漫才だもんね。
んでね、青年小屋の外のトイレ(外から鍵のかかるトイレ)
無くなってました。今建ててるとこみたい。
あそこにテントで編+権を楽しむっていいかもだよねー。

>やまおんなさん
そなの、八ヶ岳の特徴である苔苔ロード。
あれがいい味だしてるんだよね。シットリと。
あのマイナスイオンとシットリ感がお肌にいい感じ。
ちなみに・・・苔とカビは違いますから ご安心!
カレーはお手軽でいいですぞ。アルファ米さまさまです。
山用品店の野菜カレーとレトルト混合が美味い!

>監督
その感動は・・きっと3種混合のお酒のせいかと思われ・・(笑
そんだけ飲んだら私だって、鏡の中の自分が『松島奈々子』に
みえてしまうがな。 プレモル・・・あのねー あんな贅沢して
来たんだから、ちょっとの間発泡酒で我慢しときおす~

>LUCKY-LANTANTANさん
わかってくれました? うぅぅぅ 同じ感性。
これはきっと皆には伝わらんとおもっちょりましたが。

>カモシカさん
体が二つあったら毎週土日と山にいく自分、家で掃除・洗濯する
自分と使い分けたいです! 権現でウエディング・・・
涸沢でウエディングの仲間なら知ってますけど、きっとそこで
出遭ったんでしょうねー。いいね。
私だったら・・・どの山に・・ってか、まだ行くんかい?!

>河童さん
『遊山の極意!!』って、制服着て何するのぉ~??
っと、腕を組んで考えてしまいまひたよ。なはは
昔の人は信仰以外にもやっぱり遊山をしていたんですね。
今回友人との話題で、「昔の女性は着物と足袋で登ったのか?」
っと、その頃の様子を思い描いていたのですが、現在の交通手段のない
昔は一体どれだけの時間をかけて、どれだけ重い荷物だったのでしょうね。
そして未来はまたどんな遊山になるんでしょうねー

いいね

編笠。
よく考えてみたら、私の初八ヶ岳もここでしたよ。頂上に立った瞬間に広がる八つの展望に感動したなぁ。
今年もぐるりっぷしに行こうかな。
ロビさん、まずまずの天気でよかったですね。

丹沢もよかったよー

編笠山、まだ行ったことありません。
頂上からの八ヶ岳の景色はいつもと違って新鮮でした。こーいうふーに見えるのね・・・
ここ、行きたいと候補にしてます(雪、完全になくなったらね)テントもってね。。。ぐふ。
天気よくてよかったですよね!

今回の編笠は展望に恵まれてよかったね。
編笠からの阿弥陀を見て、もう一度シャクナゲ咲くとき行きたくなったよ。
立場山に木がいっぱいあったよね。
トヨのあたりが雪残ってるのかな。
来週は無理だから再来週あたり…下見ありがとう。

八ツもちゃくちゃくと雪がなくなってますね。
雪気にせずに行けるのももうすぐだ!
甲斐駒はまだだなあ~

いいすね。
特に編笠から青年小屋に下る道から見たギボシと権現の写真がいいです。
僕が行った1ヶ月前と全然風景が違う。
でも、こっちの編笠もステキです。
お昼のカレーも旨そうなり。

なんだか朝夕はまだまだ寒いね。
みんな風邪や麻疹にならんようにねー

>たここ
そうなんよね。 編笠ってやっぱいいわ
んで、たここの初八つも編笠かぁ・・・
うふっ ろびたこまっきーのトリオ仲間だな。
青年小屋テン泊オフってーのも面白いかもだ。
青年小屋に「遠くの飲み屋」みたいな赤提灯あったし。
丹沢・・・ある意味 物足りなかったんじゃなーいー?
夜にでても、ヒル!・・・がいなくてさ。

>hiroっち
ろびたこまっきーお初の編笠は一度はいっとけー(笑
雪はもうごく一部なので近々消えるでしょう(まじ?)
えーっと、ピチピチさんだけヒルに狙われるって・・・
あっそー やられなかったの? 残念ちゃん!

>ぜぜさん
そなの、また新たに心に誓ったのだ。
阿弥陀南稜リベンジ!
えーーーーーっ行くのぉ~?!
なんだかグヤジイ気がする。こっちは一度も成功無しよん
だみだみ もっと他に行った方がよくない?
ねっ たっきー?(笑

>ぴかさん
もう6月もすぐそこですもんね。
八つもお花が咲き乱れる時期が近づいてますよー
甲斐駒はさすがに雪がついてましたが、アレだけ急峻だと、真冬でもあまりベッタリしてないよね。
それよりもその奥の仙丈はまだまだ真っ白でした。
あの真っ白な仙丈に行ける力がほすぃ~です。

>じゅんさん
そうなんですよ、頂上からの八つ群はモチロン
あの青年小屋を下に、その向こうに権現・ギボシの
見える瞬間の嬉しさったら・・ないっす。
じゅんさんみたいに雪たんまりの頃、あの辺りの
景色を見れたらいいのになー。 はぁ

遅くなりましたがリンクさせてもらいましたー
よろしくね。

会えなくて残念でした。

ロビンさんの悲鳴を聞くべく丹沢に向ったのですが、ニョロを警戒して編笠山だったのですね。雄大な景色を楽めて良かったですね。

>ろびたこまっきーのトリオ仲間だな。
その2人といっしょにされるのだけは、かんにんしてぇ~

>丹沢・・・ある意味 物足りなかったんじゃなーいー?
>夜にでても、ヒル!・・・がいなくてさ。

あれ?いつにもましてキレがないですね。やっぱ腰が万全じゃないんだなぁ。
姉さん早く治してね。芸人仲間のマキが寂しがってるよ、うん。

ほお、いい響きじゃ。
ろびたこまっきー ろびたこまっきー
ろびたこまっきー ろびたこまっきー
ろびたこまっきー ろびたこまっきー

>えいじさん
そっかー私の絹を引き裂くような悲鳴を
聞きたかったのね・・・残念。
シロヤシオよかっやみたいですね~
しかし、えいじさん ホントここんとこ
目覚しく山にチャレンジしてますよね。
今年、百名山の仲間が何人でるんだろ。

>たここ
よーく考えっちょ。
熟したお花に囲まれて幸せなこっちゃ。
んで、人間ドックの結果はまだかいな?
きっと数日我慢しても出ちゃうんだよねー
ヤバイ、結果がさ。 たここのマヨ焼きそば&ビールの
ナイスSETにねーちゃんも 今度テン泊の時は!
っと心に決めておりますです。うまそ

>まっきー
でしょ? ゴロ良しでしょ?
ろびたこまっきー ろびたこまっきー♪
「たころびまっきー」じゃあ ちょっと
「多転びまっきー」みたいだし、これに限るのじゃ。わっはっは

>えーっと、ピチピチさんだけヒルに狙われるって・・・
えとえと、、

むーっ!^^
こんど、ヒルに食われてきます

↑ahojyaの~(^^)


マジ あほよのぉ~
まっ そこが可愛いっていうのかな
(・・・・・今度おごって)

>熟したお花に囲まれて幸せなこっちゃ。
熟す度合いにもよります。
ボクは開花宣言でたばかりぐらいでいいっす。

ろび~
実は熟していてもいいけど、花はねえ……たここじゃなくてもいやかも……だ。
だいたい、わたしはまだまだ5分咲きくらいなんですけどぉ。
しつれいしちゃうわ!

だからぁ~
ろびたこまっきーなんだから~
そう堅いこといわないの。たこもまきも
まぁ 花に喩えるなら
あたしって「太陽正面どーんと来いのヒマワリ」?うふっ
たここはー 「ちょっとシャイで向こうばっかむいてる座禅草」?うほっ
んで、まっきーは「みんなに愛されてる6分咲きの・・・・」
何しとこか?

ヤマトナデシコ

↑ 
調子こきまくり

アハハハハ・・・!大うけ、このリレー。
「ろびたこまっきー」完全に漫才だ!
「爆笑、オンエアバトル」優勝狙えますね。
なるほど、まきくまさんの切り替えしがミソなんだなぁ。ある意味流石です。
ということは、当最新記事にはロビンさんの好物があるってわけか?

カモシカさん・・・

ちゃいます
「ろびたこまっきー」はシリアス路線もいけるのです。ぶふふっ

こんにちは

お久しぶりです。
編笠山、まだ行ったことないんですけど、
苔がある山なんですねー。
妖精がいる!って、私も同じように考えちゃいます。
絶対いますよね~。
編笠山行こうっと!

こんばんはー! こまちさnn
お久しぶりですねー
そうなんですよ、あの雰囲気・・・
薄日が差し込む苔生した感じはいいですぞー
妖精はおります!(キッパリ)
心が純な者にだけみえるんですねー
まぁ こまちさんと私位かな・・・わっはっは
会いにいってみてくださいな








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