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木曽のおんたけさん 3067m 《後半》

2007.09.30 09:31| 山の空気


  これは・・・この景色は幻かぁ!? 

20070923220000.jpg
すごい紅葉だぁー きゃっほ



 

 ・・・・目をこすったら 目の前はさっきと同じ

     ガスガス 強風 横殴り まっしろしろ

     な 相変わらずの世界 だった。 
  

そうです。御嶽山の山や池は姿を現してくれませんでした。 

     あぁ・・・・いけずん。 

????????????????????????????
 
山岳信仰の境地 までは到底辿り着かないけれど
恐ろしい程の自然の厳しさに遭遇したり 
人の手ではとても作れない程の素晴らしい景色にであったり
なぜだか判らないけれど そのものの存在が妙に気になったり
そんなことはよくあることで、

それはモチロン自然に対して感じることが多いのだが
風や木、草や虫、月や太陽・・・だけでなく
テーブルの上の木彫りのキリンや大切な本であったり・・・ 
すべてのものの中に魂が宿っていると いう考え方は 
とうの昔から自分の中にも根付いてる気がする。 

00hana.jpg


この山の この道は、奈良・平安の山岳信仰が始った頃から
一体どれだけのの修験者達が登り降りをしたのだろう。




20070930090615.jpg
王滝の御嶽神社で雨宿り。でも風が強いんです



王滝頂上を越え、平坦な硫黄臭い道を 剣が峰 へ進む。
またもや 硫黄の臭いで「ゆでたまご」を欲する。

25-頂上へ


途中、2度の石室や王滝の神社で駒子さんをどこで待つかを相談した。 
もしかして 今日はこの天気だから登ってないかもしれない。
一人だったらやめた登山も、私達が声をかけてしまったので
無理をして登ってくるかもしれない。 悪いことをした。
そろそろ電話でもしてみようか・・・と悩む。(←もっと早くせいっ)


26-突風地獄
突風地獄。 耐風姿勢で何度も突風をやり過ごす


王滝から剣が峰へは ほとんど直登である。
身に付けているカッパやザックカバーがバタバタと音をたてる。
霊山への道は「それなりの覚悟で登れよ」 と試練を与えられている
ような厳しい風だった。片足を上げた途端、足をすくわれるような
横殴りの風なので、何度も何度も耐風姿勢でこらえた。


こんな天候なのだから、頂上には人がいないのだろうと思っていたが
予想に反して、20人位の人がいた。

26-頂上間近
頂上への階段

この階段を登れば、剣が峰頂上。(御嶽神社)
こんな天候でも無事上がってこれたことに感謝。

27-お参り
お山の安全祈願。

山の頂上にこんな立派な人工物っていうのもなんだけど、こんな天気だから
何もない、どこが山頂かよくわからない頂きじゃなくてよかったというもんだ。
頂上にいた単独の人とお互いに写真を撮り合った。
こんな天気だもん、お互いねぎらいの言葉の1つも掛け合いたい。

27-くだり階段
でへぇー  くだりの方が危険な香り・・・


28-小屋の屋根
小屋の屋根には大石ゴロゴロ
屋根がふっとんで行かないようになのか?!



頂上の階段のすぐ下に御嶽頂上山荘がある。
そこで風をしのいで、駒子さんに連絡してみる事にする。
小屋の中は外の強風がウソのように、ストーブがついて暖かだった。
ココアとお汁粉を頼んで、師匠の携帯を見てみると(○ドモモ ×ボタホン)
マッキーからのメールがワンサカ入っていた。
「上は突風なので危ないと駒子さんが心配してる」 みたいな内容だった。
慌てて駒子さんに連絡をいれる。

28-お汁粉
小屋でお汁粉。 うまし、うまし


「あらぁー もう上まで行っちゃったの?」
「途中で降りてくるかと、石室で待ったりしてたんだけど
 今、王滝だから 今からそっちへいくわ」
と、
バックで風の音をビュービュー鳴らしながら 叫んでいた。
「20分で行くといっても、この風だ、もっとかかるだろー」 と
師匠が言いながらココアをすすってると、驚く速さで駒子さんが着いた。



29-こまこ&ろび
駒子さん登場? いつ会っても元気やなぁ


まったくビックリだ!
「こんな天気で御嶽に登ったのは初めてよぉ?」 と言ってるけど
あなたどんだけカットバシテ来たの?

久々の再会を祝って、お汁粉とお昼ご飯を食べた。
小屋は9月の25日まで明けているそうな。
さすがに3000m以上なので、ちょっと天気が崩れればかなりヤバイ。

にしても・・・
こんな天気なのに、カッパも持たず、薄い長袖1枚にスニーカーで
来てビチョビチョなカップルや、半ズボンで小さな子供を連れている
家族など・・・様々な人に会った。 なんせカッパを持たずに
ガスや小雨でビッチョリになってる人を何人見たことだろう。

これでいいのか? と頭を傾げたくなる。

小屋で温まり、下山することにした。


おぉぉーーーーー っと目ん玉どびだす程、
駒子さんは強風ガスガスの岩岩な下りを、まるで岩場に生息してる
ヤギ 雪ヒョウみたいに ピョンピョン下っていくのであった。
これは地元というだけでなく、岩場に対してのバランス感覚が優れて
いるのだろう。

頑張って後ろを付いて行く私のザックカバーが突風に
剥ぎ取られ風に舞った。
 
あぁ? だめだ?

っとあきらめた時、師匠がすかさず1度舞い降りたカバーを
押さえ込みに行った。 これまた身のこなしグー。
ありがたや、師匠。

なんだ、なんだ みんなやるなー

30-何を見てる
彼らは何を眺め、何を考える?

 ここでは風が強いなんて毎度のことらしい
にしても、晴天の日のココからの眺めはきっと最高なのだろな。
(八丁タルミ辺り)

駒ちゃんのペースに引っ張られながら、岩場を駆け下りたせいか
登山口に着いたのは想像以上に早かった。


20070921074954.jpg
無事 下山。
二人の笑顔がとってもいーのだ。 でも残念おみせできましぇん
ってか、この二人だとシットリした大人のムードなのだ。なーぜー?


駒ちゃんと地元の道の駅で、安くて新鮮な野菜や果物を
ゲットして、サヨナラをした。
お土産に買ってもらった茹でたてのトウモロコシを車の中でかじる。
東京で食べる数倍も甘く美味だった。

ありがと、駒ちゃん。 毎度の細かな気配りに感謝です。
人に対しての優しい心使いにいつも感心する。
相手が喜んでくれるって事が、自分にとって一番なんだね。
本当に本当に その優しさを見習わなくちゃです。


帰りはすぐ高速に乗らず、お気に入りの 高遠 を通って帰る。
桜の名所なのだが その時期には訪れたことはまだない。
この道は、高速を短縮できるだけでなく、のどかな田舎の風景が
心地よく、信号はほとんどなく、最後には素晴らしい夜景の
オマケ付の道なのだ。
丁度、帰りのETCタイムと杖突峠の夜景にピッタンコなのだ。

31-杖突峠
杖突峠: 諏訪湖やその周辺の山々が見渡せる

32-夜景
刻々と夜の帳がおりてくる。
その向うの八ヶ岳の頂に雲がかかってる。
あの灯だけの人の人生や家族があり、あの数だけの・・・愛が光ってる



 今回は写真もそんなに撮れませんでしたー
 その分 文章ばっかりになっちゃったけど
 こんな天気でもまた楽し。
 だって 自然ってそんなもんだもんねー


コメント:30 トラックバック:0
<<紅葉に会いに越後駒 | ホーム | 木曽のおんたけさん 3067m 《前半》>>

御嶽山はまだ登ったことがないけど、どこから見てもどっしりと大きい姿は憧れです!
駒子さんとの再会も羨ましい、彼女のパワー溢れるはじける笑顔がロビンさんの文面からうかがえます。
御嶽山、私はいつになるのやら…

ほのぼのと、且つ途中でにやりとさせられながら、いつもよりしっとりした気持ちで読んじゃったよ。
山は逃げないから、また登ろうよ!

「あの灯だけの人の人生や家族があり、あの数だけの・・・愛が光ってる 」詩人だなぁ~。これから秋が深まってくると特にこんな感じで街の明かりが灯っていくのを眺めることがありますね。

木曽駒さんもアクティブですね!駒子さんとロビンさん、駒子さんと師匠。ボカシが入っているのが残念だけど、実際はナイススマイル!山の天気は悪くても輝いてるね!

心眼や真眼が入り組んで忙しいこっちゃ。
おかげで、モザイクかかった大人な御二人の素敵なお顔も心眼で見とおせまする。
にしても、ええレポやん。山ノボラの哲学香る文章も大したもんだす。写真なくてもOKっすよ。

アップしてるやん。

忙しい中、後編のUPお疲れ様。
それに私をいっぱい褒めてくれちゃって。。。
もう、サービス満点&文章力満点のレポですよ~~~。

>「こんな天気で御嶽に登ったのは初めてよぉ~~。」
まったく、八丁だるみ風はすごかったねぇ~~。
もうこんな天気ではゼッタイ登らないな!
貴重な体験、ありがとうね(笑

この日の強風は半端じゃなかったよね。
私も赤岳で飛ばされるかと思ったよ~
修験のお山って独特の雰囲気が好き。なんか厳かな気分になるよね。

3,000mオーバー

すごい天気の中登ってきたんですね!(^_^;)
それにしても、登山中の事故は自己責任(ありゃ!笑)とは言うけれど
実際に事故が起こったら「○○の管理不行き届きだ!」
とか言い出すんですよね~。
乗鞍岳にも3,000mオーバーとはとても思えない人たちが…。
せめて悪天候の時くらい観光客には注意を促してもいいのかも。

なんかしっとり系のレポになってますね~。
写真少なくてもOKよん。

でもね、オイラは知っている、どんだけ周りを笑いの底に突き落とした山行だったか(笑

強風の御嶽山、無事に帰って来れてよかったですゎ。

ガスガス・・・。

良いですやん。

あのぅ・・・。

私のブログを見てもらってる方はおわかりでしょうが・・・。

私って「ガスフェチ」かも(爆

ガスガス・・・って

↑森のガスと違うやんねぇ~。
ザックカバーには、背面で止めるやつ
しておいたほうがいいですよ。
3000mの強風はシャレにならないですもんね。
しかし、ここ土佐まで木曽駒さんの素敵な笑顔が届いてきました。
木曽は木曽駒さんの魅力にあり!ですね。
昨日、滑落し打撲で湿布貼りまくりのtochikoでした。
河童が写真のファイルに「tochiko滑落遊山」と名前をつけていました(爆

>たんべぇさん
御嶽山はそりゃーいいお山ですぞ、たんべぇさん
んーでも、天気の良い時に行って、私にステキな景色を見せて~(笑
たんべぇさんの百名山目はどこにしようと思ってるんでしょね。
ううむ、気になる 気になる~

>カオシカさん
しっとりしてるのは師匠&駒ちゃんですよぉー(笑
駒ちゃんのパワーとカモシカさんのパワー ちょっと
比べてみたいもんです。 ふーむ どっちも凄いぞっと。
二人のオーラできっと目がくらむな。

>監督
まだまだヒマラヤンなの? えみさん寂しがってるやろな(ボソッ
監督はなんでも褒めてくれるから・・・好きよー!(笑
早く帰ってきて おでん屋さんで一杯やろよー

>駒ちゃん
駒ちゃん まだまだ褒めまくれますぞ。まじ
きっと白い装束着てたら、修験者さんかと思っちゃうよ。
そんだけ早かった! 私と師匠は案外あんな風平気なんだな
だって 結構経験してるもんな。 いーんだか 悪いんだか(笑

>ぜぜさん
ほんと、あの日はどこもあんなんだったのかな?
赤岳の強風はもっと怖そうだなー
うん、山のもつパワーをいつも以上に感じましたよん、今回は
ぜぜさんとこからはチョット遠く感じるよねー
でも、いつか行ってみてね。あの山独特の感じがするよ。

>akemiちゃん
駒ちゃんに話聞いたよー 灼熱山行おつかれさん
でも、飲みに下山ってやるなー そのあと、乗鞍いったんだね。
はぁ~ 夏の暑さの上に、アツアツらぶで・・・
こっちはもうクラクラざんす(笑

>食う寝るくん
おかえりー 尾瀬は楽しめたみたいでいかったねー
あのね・・・私らシットリでびっちょりなのに、この話で
笑いの渦ってどーいうこっちゃ!
それより、早く尾瀬のボケボケをはくのじゃー
きっと、君もなんか仕出かしてるじゃろ? んっ??

>河童さん
ガスガスって 河童さんの写真みたいにロマンチック
ちゃいますねん(笑 やっぱりガスガスに樹木ともマッチングが
ないとまいっちんぐ・・・・・←?
「ガスフェチ」・・・・・わらえるぅーーー
なんだか新しいブランドみたいですな

>tochikoさん
だよねー 森のガスとはドえらいちゃいます!
ザックカバーは師匠から譲りうけた古いタイプの物なので
絞りがないゴムタイプで風には弱いのです。
本当に、頂上付近のお地蔵さまもぶっ倒れるんちゃうかの風
でした。3000mはバカにできまへん。
滑落し打撲って平気ですかー? アザだらけー?
湿布しまくりのtochikoさんの写真プリーズ(笑
って、無事に下山でなによりです。ムチャはあかんよー

駒子さん、そんなにすごいんや。
見てみたい。ぜったい一緒には歩けないけどね。
今回の尾瀬はねえ。なんと1回もころばんかったよー。ふふん。

はぁ 駒ちゃんは凄いっす。
だってさ、イワイワの下りだけじゃなく
ガスガスなんだよぉーーーー
かなり離されてしまいましたん、わたし。
マッキーも成長してるな。
燧ヶ岳、会津駒の頃は、ゴロンゴロンしてたもんなー
はぁ・・懐かしい。

>ゴロンゴロンしてたもんなー
なんだとぉーーーー=3

今週中に帰国予定だす。
>監督はなんでも褒めてくれるから・・・好きよー!(笑
ふうーん、正直,、ロビねえさんは何を言っても面白いからしゃあないな。ま、そのうちアラ探しもしてみましょう。
「おでん!」いいっすねえ!分倍河原と吉祥寺に各1軒、おすすめの店知ってるけど?でも、半年のダイエット分をこの1ヶ月でリバウンドしちゃったから、帰ったらまずがんがん歩いて体重落とさないとだわ。

>まっきー
だってさー 木道踏み壊したりしたじゃん
あぁ 蘇った!秋田駒でも転んでた。
あぁぁぁぁ ドンドン蘇ってくるー
・・・・・成長したんだね、ねーちゃん嬉し。

>監督
今週ご帰還ですか。
またまた大きなお仕事成し遂げたのですねー
日本はすっかり秋ですぞ。
秋刀魚もイモもキノコも美味いっちゃ
でも、なして海外の仕事でリバウンド?
早く帰ってきて野山や多摩川をあるかなくっちゃですなー
んで、分倍河原のおでん屋楽しみにしてますぞー

そんなことありまヘン。

まっきー。
>駒子さん、そんなにすごいんや。
あのねぇ。
何回も登っている御嶽山だからです。。。。
初めてのお山はやっぱり岩岩は苦手だよン。

それより尾瀬楽しかったみたいで、羨ましいぞ~~。
まっきーも御嶽山来るときは連絡くださいね。
まっきーのときもこんなんだったら。。。。。。。。。。。。。




ど~しよ~~~。


*ろび板お借りしました。

ろびんさん、
>駒ちゃんのパワーとカモシカさんのパワー ちょっと
比べてみたいもんです。

そりゃ、木曽駒さんの機動力でしょ!
これぞフットワークのお手本というものです。

まきくまさ~ん。「まきくま山」氷結ですか?モトイ、氷結はたけさん。凍結ですか?
 *ろび板お借りしました。

駒ちゃんもカモシカさんも
ろび板利用ありがとざんす

まっきーの時ガスガスだったら
そりゃーきっと事件のテンコ盛ざんす。
きっと修験者さんに間違えて声かえちゃったり
お地蔵さんの肩たたいちゃったり
・・・なんちゃって 最近そんな事はないそうです!

まっきー板もここんとこマッタリやね。
お仕事忙しいのよ。
私なんか夜おそーくか、朝はやーくか
たまにお昼にしか 今みれんのだ。
そんな時もあるっちゃ。
はよー山のことだけ考えていたい~

まっきー、だったら。。。。

>そりゃーきっと事件のテンコ盛ざんす。
そ~だろうねぇ。
きっと八丁だるみの硫黄臭はゆで卵かとおもって。。。。

いや。いや。
大人なまっきーはそんなことないだろう!
うん。うん。

ロビンさんもまっきーもいま忙しいみたいだね。
まぁのんびり行きましょう!

*カモシカさん。
>そりゃ、木曽駒さんの機動力でしょ!
そんなことありません。
私体が重くて、カモシカさんみたいにジャンプできないし。。。。

あれれ~ なんか私のうわさが……
このところね。PCに向かってるといつの間にか寝てるのよね。
んでもって、お風呂に入って寝ようと思ってると、お風呂のなかで爆睡してるの。
無意識に息継ぎとかしてて、もう、わらっちゃったよー。
やっぱ、歳かなあ。
でも、今日はちとお休みもらったんで、怒涛のうぷだぜいっ!
見てろよー。

雨もね~、、、けっこう、思い出になるんですよね。晴れの時よか、覚えてたりして・・^^;(晴れない悔しさからか?)けっこう、印象深いものになりますよね。
でもね、でもね、、
晴れの御嶽山もステキだったよ!(あ、、いじわるじゃないからね)

>駒ちゃん
うんチョット今ね 忙しいのだ。
そだ、涸沢は例年より1週間~10日紅葉が
遅れてるんだってよ。駒ちゃんの行く頃に合えばいいね。
>大人なまっきー・・・
えーっ?いつからそうなったのん?
>カモシカさんみたいにジャンプ・・・
誰も真似できないってばさ、アレは。
でも駒ちゃんなら案外やれそうだよ。うん

>まっきー
そなの、ここんとこ眠いったらないよね。
朝なんかお布団が離してくれないし。

・・・って、なんちゅーupじゃ。
怒涛の4本立て?!
今まで温めてたのね、やればできるじゃん!
この勢いで去年のもいっちゃえぇーーー

>hiroっち
>晴れの御嶽山もステキだったよ!
へぇ~ はぁ~ ふーん そなの。
全然悔しくなんかないもーん
霧雨のお肌しっとりなのらー

そだ! 膝はどーした?
まだ痛いの? んで尾瀬ではみんなに隠れて
ちっさなドジ一杯してたんでしょ? はけー

>こっちは凸凹凸凹で新潟にのりこむじょー
どこだ?来週の私の予定の地か?
多忙のお仕事のご褒美に楽しんできてね!
今回は紅葉がまだだし、明日はどっと混むしで、例年の涸沢詣はパス!
8日は雨だからチャンスは2日間。仕方ない2年ぶりのあそこだ!展望で勝負!

んんっ? 来週行く予定のお山だったでしょうか?
岩岩スリリング好きなカモシカさんは
きっと越後の山でも八海山辺りじゃないでしょうあ?
紅葉の進み具合に関係なく、やっぱ10月の3連休だもんね
混みこみでした。 でも テン泊なのでラッキー。
うししっ と喜んだ4人でありました。
蝶は混んでなかったのかな

写真なくてもロビンさんの文章で映像浮んで気ますよー
しかし、駒子さんのレインウェアはピンクレンジャーなんだなー。似合ってるわー。
でもって、ロビンさんのイエローも。

あっ、怒られる?!








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