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雨飾山 (後半)

2007.10.27 00:15| 山の空気

 
 今年初めての雪に出会えた。
 
 それがこんな時に・・・ 
 こんな紅葉の中で・・・

 幻のように はかなく小さく白い粒が空中を舞っていた。
 
20071024233051.jpg


?????????????????????????????????

 のびやかに続く 緑の笹原 の向こうには
 本当に すぐ向こう側には 日本海 がいた。  

 雨飾山の麓あたりから 真っ直ぐに海に向かって伸びる
 道に沿って 黄色く色ついた田んぼが並んでいる。

20071024233023.jpg
あぁ 山から見る日本海は初めてかもしれないね


 笹で覆われた台地を ゆるやかな起伏に沿って進むと
 右側から登ってくる 梶山温泉 からの道と合流する。

 私達よりちょっと前にこちら側から登ってきて 
 小谷(おたり)の方に下る団体さんがいた。
 きっとバスがぐるんと回って、迎えにくるのだろう。
 そんなコースで歩けたらもっと楽しめるのになぁと、ちょっと羨ましい

20071024233224.jpg
梶山温泉との分岐

ここから頂上の辺りでは今日はガスったり、雲が切れたりを
繰り返している。 ガスがかぶると そこはまるで冬のようであり
日が差すともうそこは紅葉真っ盛りな元気な頂に変わる。

20071024232956.jpg
霧氷・・・ちょっと幻想的じゃあーりませんか

20071026214414.jpg
お花も昨日の雪で元気ないの? 

 頂上への急登のその間際に、先ほど渡った荒菅沢を
 見下ろす場所がある。 そこは小さな池塘の脇

 
 次の風景をユックリ眺めてください 
 こんなにも優しい自然に出会えて、体中が震えてしまいました。 
 いや、体の奥の奥の方の何かが ぶるっと震えました。

 ここでは毎年繰り返される紅葉の姿なのだろう
 一年に一度名残惜しく過ぎ行くものに
 私達はあと何度巡り会えるのだろう。
 毎年やってくる秋ではあるが、自分の短い一生のうちで
 出会える回数には限りがある。
 それは全ての季節にも言えることなのだけど。
  


20071026205554.jpg
(クリックOK) 
頂上直下から荒菅沢を見下ろす




 団体さんが蟻のように群がっている細い急斜面を登ると
 なんと、ここ雨飾山も 可愛いニャンコ耳だったのだ


20071026212230.jpg
まずはお地蔵様のいらっしゃる西峰

20071026211011.jpg
そして三角点のあるちょっと高めの東峰


 今更ながらですが、剱に行ってから読み出した「点の記」を
 読み終えた私は 三角点を見る眼が変わりました
 あぁ もうなでなでしたい程 かわいいやっちゃ(三角点クン)

 頂上からは 本当にすぐそこに大きな大きな北アルプスが
 雪をかぶった立派な姿でたたずんでいる。 
 まだ行った事のない白馬周辺。
 そう、見てるだけではその山の形しかわからないのであーる。


20071026211803.jpg
ちょこんと尖がった槍も見える


20071024233455.jpg
白馬は ちかぁー!
なんぼ師匠に名前を聞いても忘れてしまう白馬軍団
えーっと、真中が白馬鑓かなぁ? 
(頂きが隠れてるからしょーがないのだ、そーだ そーだ)


ガスに翻弄されながら頂上に40分程いたが
人が入れ替わり立替わり登ってくる。
丁度ガスった時に頂上にいた人達は気の毒である。
「寒いからそろそろ行こう」という師匠をだましだまし・・・
頂上で頑張らなくっちゃ 素晴らしい景色には出会えないのだ!


20071024233441.jpg
ガスった時にはモノクロのハードボイルドタッチの師匠

20071024233620.jpg
寒さの中では逆に凛とした強さを感じる草木


もっともっと居たいのだけど、頂を目指してくる人達に
おののきながら仕方なく北アルプスに別れを告げる。


20071026211814.jpg
(クリックOK) 頂上からの笹平

見事なまでの景色である。
ここの春は? 夏は? 一体どんな絵になるのだろう
この景色が、10年、いや100年、 もっともっと
変わることなく続いてほしいと切に願うのである。


下りだして かなりの人とすれ違うようになった。
これは・・・ 梯子やロープのあるあの細い尾根の下りで
かち合ったら ナカナカすすまないかもだ。

笹平でゆっくりコーヒーなんて考えていたが、ここは
一気に沢まで下ることにした。

                     20071026222036.jpg
                   尾根は東斜面なのだけどとても暖かかった 
        

20071025074421.jpg
モコモコ尾根でただただ 立ち尽くす
私の頭も負けずに紅葉・・・?


20071025074648.jpg
布団菱っていうのは どこのことー?

 案の定、梯子とロープの所で団体さん2グループを含む
 多くの登山者とかち合ってしまった。
 絶え間なく続いてくる登りの人々を待っていてもキリがない。
 「人数の多いパーティーはどこかで区切って、下りも通して
  くださいなぁ」 と声をかけるも、
 「登り優先っていうがな」 と、返される。
 
 これだけ紅葉の素晴らしい山なのだから仕方ないと
 思うしかないのだろうか。 できることなら今度は
 平日にユックリと味わいながら来るぞーと思う。


20071024233646.jpg
荒菅沢でゆっくり
あのトンガリ岩の奥のほうに頂上がある・・・はず


20071024233703.jpg
ブナの黄色は目にしみるぜ


20071024233718.jpg
元気な仲良し1,2・・・5人娘みたいだ

20071024233747.jpg
お花も元気

駐車場に着いたのは なんとまだ昼だった。
後ろから迫る団体さんから逃げるようにカッとばして下ってしまった。

ちなみに下りでは、ぐにゃツル粘土質で3度もコケた。
この下りでは、ストックは必需品である。

20071024233731.jpg
駐車場の横ではキノコ汁の販売

そして、紅葉のこの時期、登山口のトイレ以外ありませぬ。
途中でなんとか・・と思っても、なんせ人が多いので隠れられませぬ。 
皆様 ご注意あそばせ。 特に女性の方々。 


キャンプ場から車を走らせ、T字路に突き当たった所に多くの
カメラマンが居た。 ここからは 雨飾山の全容 が見える。


20071023225840.jpg
夜に着いたので、山の全容を知らなかった。
ここからは本当の紅葉の素晴らしさはわからない。
1歩足を踏み入れなくては・・・・だね。


そしてまた 私達を感動させてくれたのは
帰りの148号線に出るところで目の前に広がった
大きな壁のような北アルプスの姿だった。


20071024233757.jpg
ニャンコ耳総本家の鹿島槍

20071024234658.jpg
不帰キレットから天狗の頭

20071024234710.jpg
白馬鑓から杓子


  素晴らしい秋の紅葉と近づく冬の訪れを感じる山行だった






コメント:28 トラックバック:0
<<秋ふかし隣は何を・・・ | ホーム | 雨飾山 (新潟と長野の境目 1963m )>>

すごい景色の連続にため息がでます。この秋もいい山行が続きますねー。
 ところで、そのあたり、糸魚川ジオパークっていう地質学的にもおいしいところですよ。フォッサ・マグナ西端の糸魚川ー静岡構造線は姫川に沿って走ってて、その東西でまったく地質が異なります。ロビンさん達はほぼこの構造線沿いに85kmひたすら北上したわけですね。その気になれば周辺のあちこちで面白い岩石・地層の露頭を見られた筈です。ちなみに雨飾山のおもしろい岩々は、比較的あたらしい第3期に貫入した半深成岩体(閃緑ひん岩)なんですって。ジオパークに興味があれば(え、ない?ま、そういわずに)以下のURLへどうぞ。
http://www.city.itoigawa.niigata.jp/fmm/outline-menu/11outline-geopark/11geopark.html

すごい景色に感動してたら、監督の情報にはまってしまったまきくまです。
監督ありがとー!

で、ほんとすごいねー。いいときにいったねえ。こういうのって、山登り人生のなかでもそうそうあるもんじゃないと思われ。
もちろん、いつ行っても、どんな天気でも山はなにかしらの感動をくれるけどさ、でも、こんなとびっきりのは、、ねえ。
感激やろびの才能が遺憾なく発揮されたレポやったねえ。

>監督
やだー 私も夜中なのにお勉強しちゃったー。
監督に言わせると、あっちこっち面白い地質
ばっかりになっちゃうけどさ。
確かに地形とか地質とかの知識入れていくと
また 見方も幅が広くなるよねー
ちなみに、糸魚川・・・そういう川があるのかと
おもっておりやした・・・はじかしー
イトイガワって地名だけなんですねー きゃはー

>まっきー
そうなんだ、なかなかな出会いでしたよー
でも、まっきーも谷川ですごい感動があったんでしょ?
それもまた時や場所、全てがマッチしたってことだもんね。
感動・・・あまり使いすぎると早くなくなっちゃいそうで
こわいっす。

・・・てか 谷川レポ はよぉ~ 

いい雰囲気ですね。
冬に入るホントに一歩手前、
文章も小説のように一気に読めるし、写真もその文章に添った雰囲気のものとなっていますし。もう白馬は雪か。一年の近づき終わりを感じます。

自分が歩いた別の季節と重ねながら読みました。
モコモコ紅葉の時がやはりベストだね。羨ましです。雪の付いた北アルプス、私なら山頂で2時間は眺めてますよ。
やはり♪冬が来る前に もう一度・・・♪
歩いてみたい山ですね。

紅葉を愛でて、適度に気持ちが高揚すると リフレッシュできて健康増進にも効用があるそうです。
来週もどこかへ行こうよう!<4連どうじゃ!>

うーん、ほんとほんと、カラフルなレポですね。いい時に行ってらっしゃいました!

雨飾はまだ考えに無かった山ですが、登るだけでいえば、割りあい楽にのんびり行けそうですね。これで雨飾も行く気になりましたよっ!
でも遠いですね。悩みどこだけど、このレポ見せられたら、来年の山行予定に入れるしかないやー!

荒菅沢を見下ろす写真は沢を中心に爆発して左右に広がっていく紅葉色の煙みたいに見える位の迫力がありますねー(スゴイ)。

草木についた氷の芸術も正に秋と冬の境目のコラボな舞台にいるみたいで二度おいしそう...

ロビンさんも紅葉色に染まってコーヒーの飲みながら、も少しまったりんこ出来たら良かったですね。自分も団体さん多いとついつい休むタイミング逃してかっ飛ばしてしまいまう方...かも.

それから白馬...自分も雨飾の帰り、白馬の見える所で車を停めてしばしボヘ~と眺めましたねー。この辺りは急いで走ってはもったいない道ばっかりですもんね!ロビンさんも来年は白馬へGoかな?

はじめまして

こんばんは(´ω`)

雨飾山で高揚しています!!
ぼくらも雨飾山の紅葉を満喫してきたばかりです。
それにしても、ロビンさんはしっかり
花をゲットしていてびっくり。
ぼく等は気付きもしなかった・・・

あの笹平ってさ、上から見ると、登山道が女性の横顔に見えるんだよね。。。
やっぱり、ブナはいいなあ・・と再認識。

雪が舞っていたんだねぇ。
良い写真ですよね。
しあわせ感じるよね。。。。
私もまったりしたくなったぞ。。。。

監督のコメントから動けなくなっていたtochikoです。
地質学者のshibashibaさんからも、いろんな事教えてもらったけど(だいぶ忘れている)すごーく興味あります。
地球は生きている事。尊い地球の成り立ち、その上にあぐらをかいてい人間。
計り知れない大きなものの中に自分がいるってことなど・・・。
それも山に登っていなかったら、興味を持たなかった事だと思います。

遅い四国の秋の便りに
雨飾山の美しい紅葉と、雪の便りを
ありがとうございました。
んで、おはぎとアップルパイは~???

tochikoさん、我が意を得たり!そうなんです。私の場合も、石や土そのものの美しさ、おもしろさもさりながら、どうしてそれらがそこにあるのかに興味があります。日本アルプスや丹沢、日本列島が、いつごろ、どうして、そんな風にできたのか、ってロマンチックですよね。アフリカの平原なんかに住んでたら、どこまでいっても1種類のラテライトしか見られないってこともあり得ますが、日本ではそこいらじゅうどこへ行っても変化の多い地形・地質が楽しめますもんね。

お返事おそくなりましたー
ごめんちゃい

>ぴかさん
そうですね、秋から冬に変わりつつある景色でした。
今年は今日のようにいつまでも暖かい日があると思えば
台風の日のように金峰のようにチェーンがないと行けない程
急に雪が積もったりと・・なんだか変ですけど。
白馬はもう冬の気配。きっとあの頂上では言い尽くせない
程素敵な景色になってると思われます。
誰でもがみれないからこそ 憧れがつのりますなー

>カモシカさん
雨飾は秋の紅葉で有名ですが、きっと他の季節も
素敵だろうな~と想像できます。ただ、標高が高くないので
虫が多いのかな? ちょっと雪がついた時ってよさそうですが
あのニュルニュルな滑り道は恐ろしさ倍増になることでしょうね。
風邪はなおったんすか?

>たここ
えーじゃろー 一眼もっていきんさい。
もっともっと素敵な写真みせて~
あの山は景色や道がいろいろ味わい深く、距離はあっちゅーまに
感じます。 白馬に行った事考えれば そんなに遠くないよ。
日本海ながめて あの笹平で風に吹かれておいでぇ

>tripgoodさん
うそーなんですよ。なんかね、黄色いモコモコが煙みたいに
広がっていってるみたいだった。 人が多い山はどこで休憩を
とるかってとこが問題ですね。 笹平と荒菅沢が人気の休憩
ポイントですが、団体さんと一緒にならないようスルーして
しまいました。もうちょっと山の上で時間を過ごしたかったです。
そうですかー?やっぱりあそこで車停めてみちゃった?
絶対、絶対 感動しちゃうよねー 
来年は、どの時期に白馬いこうか思案中です。むひひ

>じもら~さん
はじめまして! ようこそいらっしゃいましたぁ
おぉー雨飾仲間だぁ。 嬉しいです。
な、なんと頂上でビール飲んでますね、ぐやじい。
それにしても、素晴らしい景色でしたよねー
気候や山にある木の種類など、全てが揃った山なんでしょうね
お花は・・・わずかですが、前日の雪にめげずに頑張っておりました。
逞しいです、負けちゃおられんです(笑
これからもよろしくー

>やまおんなさん
もう行ってるんだよね。(レポがない! 笑)
女性の横顔かぁ そーかまもだ。やまおんなさんに
似てるかもだ。 そうなの、ちらつく程の雪だったから
なんだかとっても得した気分。 幸せだよねぇ ホント
やまおんなさんとこからだったら いつでも行けるしウヤラマシ

>tochikoさん
監督は偉いんですよー 勉強になります。
糸魚川ジオパークぶっちぎりで北上してたなんて自覚してたら
もっと興奮してたかもだ(笑)
そだよね、表面の山だけでなく、地面の奥の方まで考えたら
それはそれは不思議なことです。地球の歴史を感じるなー
あのね、 おはぎとパンプキンタルトですわ。
えーっと 残念こ。会社の仲間と全部たいらげましたぁ~

>監督
ロマンチックだよね。 それに、そういった事をまた
掘り下げてしまう監督を尊敬しますー
えーっと、今度行く山の時も教えてちゃぶだい! うふっ

雨飾の秋はいい!!
って聞いてたけど、これほどとは!!!
予想以上にすごい!カメラがいいの?(爆)ロビンさんの腕がいいの?
私、ここから、日本海を見るのが夢です^^

前編?後編いっきに見たよ~
すごい紅葉にぶつかったんだね~
紅葉は一瞬の煌きのように、ぱっと染まってぱっと散ってみたいな、せつなさがあるよね。
だから余計に感動も大きいです。いつかは、雨飾だなあ。

くそ~!なんか負けた気がする(-_-;)
紅葉の素晴らしいさは。やっぱこの次期ならではですね。
初冠雪で浮かれてる場合じゃなかった(笑)

今週実は狙ってたんだけど、風邪でダウン(T_T)
ロビンさんの素敵なレポでガマンガマン・・
ちぇ!行きたかったぜ(>_<)

>Hiroっち
雨飾の秋はいい!!って・・・チミチミ
東北の紅葉の方がなんぼ凄いか!?
それに グルメ付いてないしぃ
まぁ・・・へへへっ 景色&腕っていうやつ?
いやーセンスっていうやつ?
ここから日本海はちかいぞー
こんな遠くまで来たのかってシミジミやったよん

>ぜぜさん
やっぱり 雨飾の紅葉はダテじゃないっす
みんなが行きたがるわけだよねー
季節ものは その一瞬の煌きがええのでしょうね。
この紅葉はまた来年まではお預けって。
でもさ、どこの山でもその山なりの季節が
訪れるわけだから 味わい深いよね。
丹沢にも もうすぐ来るね~

>クウネル君
なんだ、風邪ばっかひいてない?
もしかして お坊ちゃま?
御嶽で雪を先に見られて悔しかったのだ。
なんだか秋と冬の境目見た感じ。
そーだ、この前クウネル君は空と雲のキッパリ境目
みたじゃん。
走り屋のクウネル君にとったら、雨飾なんて
近い近いってとこですなー
あっ? 走り屋ちゃうんだっけ??(笑

ロビンさん、こんにちはー。
うーむ、やっぱりロビンさんときの方が山中腹の紅葉はきれいです。先週は、前日の台風でぜんぶ落ちちゃったみたい(^^;
雪、降ってたのですね?!確かに、あさのうちはそちらの方、まだ山頂にだけ雲かかってましたものね。でも、劇的に晴れて、真っ白な北アルプス!たまりませんねー。雨飾は、白馬の展望台だなーと思いました。
¥ちゃんにコメントありがとうございました。本人が今一生懸命お返事書いてますので、おたのしみにー(^^)

いつもながら

詳細なレポ、サンキュー!!
良いねぇ、来年こは行きたいな。
それにしても、こういうレポをサクサク作るロビンさん捨てキッス(あっ、ATOKが…)。

>まゆぴょん
1週間しか違わなくっても紅葉は違うんだねー
台風の影響は紅葉だけでなく、登山道も
ズルズルべったりだったでしょう?
あの粘土質な道は下りが怖いよね。
白馬がビックリするほど近くに見えるモンね。
なんだかとっても満腹な山でした。
おめでと! お祝いに何食べた??(そこか?)

>K林さん
あんまり見せすぎっていうのもねー
やっぱりチョト見え位が そそられるんだけどねー(笑
ついつい写真とか多く載せすぎですん。
でも、あの山はいいですよー (混まなかったらなお)
「捨てキッス」がATOKって・・・・
ちょっと ちょっと一杯使ってるでしょぉー
・・・・でも、嬉しいかもだ。 みゅふふ

11月になってしも~た!
そろそろロビンさんとバッタリンこ。あるかな~?

レポ:おお(大)、弛んでるのー
   作成の峠は越えたかい?

>カモシカさん
おぉー 11月やねぇ
あと2ヶ月で今年も終わる~(焦るぅ)

・・・無理にダジャレなくてもいいってばさ。(笑
質 落としすぎですからぁ~

すっかり出遅れました!
雨飾の紅葉ってこんなにすごいの~
ただただ圧倒、酔いしれました、ウットリです!!
今メラメラと羨望の炎が燃え上っています(笑
私が訪れた9月の雨飾山とまるで違っているんだもの…ウラヤマシすぎですよん!
本当にきれい、もう一回最初から見よっと!!

こんにちはー。
いやーロビンさんの写真のアングルって
いっつもステキですよねー。
こちら大山も紅葉はピークを終えそうでしたよ。
やっぱりこの時期の山が一番好きです。
ではまた。

>たんべぇさん
そ-ですぞ、雨飾はすみにおけません(笑)
秋の紅葉シーズンには是非、平日にもう一度!
1週間違っても、全然ちがいますよね。
ピークを狙うのってホンに難しいですね。
また、雨の後だったのが葉を輝かしてるんではないでしょか?
ただーし! あのズルベチャ道は辛いですわー

>ウッドさん
今 岡山かぁー  やんや やんや
大山の紅葉ピークって もう越えたん?
紅葉前線追っかけの旅みたいなもんだね。
写真一杯とってるだろなー
きっとそれはみーんなお宝になるね。
後で眺めては想い出す重要アイテムだすー
気をつけて旅をつづけてねー








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