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塩見岳 (後半)[ 南アルプス 3052m]

2008.08.18 22:55| 山の空気

2008.8.10(日)


 今日の行動時間は長い

 この三伏峠小屋から塩見に登って、また戻り、テントを撤収して 
 そして・・・最後の林道歩きまでなのだ!!(←ココ重要)

 たいした事はないのだけど、林道歩きってだけで
 もう気持ちがイヤイヤしてしまってるのだ。 情けない

 ざっと12時間はかかりそうだな。。。。

 
30-夜中のテンバ
夜中の4時前です。
他のテントにもポッと灯がともされてた。
みんなやる気だな (←?)



????????????????????????????????????


 そんなことより・・・
 今日は、毎度の仲間 マッキーがそのまま北岳へ縦走するのを 
 塩見頂上で見送るという大きなイベントがあるのだ。
                                 0-クマ
                                 これが噂のマキクマ子


 ここ数日の ”午後からカミナリ” という流れを心配して
 師匠のLOVELOVE 引きとめ作戦 は何度となく
 あらゆる角度から繰り返されたが・・・・
 彼女の意志は そんじょそこらの岩よりも硬いのであった。

 朝食をとって、マッキーはテントを撤収して デカザックを背負った。
 私達はモチロン かるかるサブザック。(も、申し訳なーッ)

 「まっきー 半分かついでやろか?」 と師匠が声を・・・でも首をぷるぷる 

 そだよね、マッキーは 今まで全部単独で南アをつなげてるんだもんね。
 自分の力で、自分の足で ってところに大きな意味があるんだよね。
 重い重いザックを担いで塩見までの長い道、その先まで今日は行かなくちゃだね。 
 がんばれよー
  

31-夜明け前の塩見
薄っすらと空が明るい
 どこで日の出に出会うかイチかバチかなのだー



 テン場から近い三伏山の頂は 低いハイマツ帯で展望がいいのだけど
 まだまだ薄暗いので そのまま進んだ。


 ここ三伏山から本谷山、塩見小屋までの道はなかなかなのだ。
 仲間のレポで 『もったいないオバケが3回』 と出ていたが
 確かに 「またかっ」 と口にしたくなる程のアップダウン


32-マルバ畑を登る
今回は何度も癒されました黄色い元気なマルバのお花畑



  「だんだん明るくなってくる?」
   「本谷山までもつか?」 
    と、自然と足も速くなる。
  

33-カイコマ仙丈
この夜明けの空の色合いは なーんとも言えん 幸せ色 なのだ。

             34-本谷山標
             本谷山にとうちゃーく!!       


36-塩見から太陽
きたぁーーっ!!  本谷山の上で塩見の肩に登る 朝陽がぁ


                  35-雲に光が
              反対側の雲が染まる。今からそっちにも太陽がいくからねー


 
   
   な、な、なんと マッキーあのザックで CTを20分短縮!! 
   すごいこっちゃ。 やるな、おぬし




 途中で会った登山者のおじさんの
 「交代で荷物担いでんの?」 には大爆笑



38-深い森
またもや 深い深い南アの森の中で下っては登るのであります



           0-塩見小屋
           いよいよ塩見直下の塩見小屋に到着
          なんでテン場がなくなったのか? そんなとこばっかです

            

62-小屋から塩見
塩見小屋からの眺めは ネットで散々みたとおり。 これかー!
確かにニャンコ耳だ! (って言うと またバカと言われる。あぶなっ)
二つに見えるけど、手前右側は 『天狗岩』
左奥が塩見でございます。
その塩見がまた双耳峰なのでありまする


「まずは目標 天狗まで! (天狗の南側を巻いていくコース)」
っと、マッキーは自分自身に喝を入れていた。

ここからが本当に辛い登りとなる。


42-高度感
一歩一歩確実に足を進める。


       41-小屋が見える
       樹木にうずまるように塩見小屋が下に見える。


0-岩のぼり
こういう岩場はどこを行っても登れそうだから怖い


44-紅い岩
塩見岳山頂部に多い紅いチャートと緑色岩なのであ?る (エッヘン)
この紅い岩はペラペラと剥がれやすい感じの岩
ヘンに掴むと手が切れそうなほど尖がってる。


45-天狗岩
天狗岩を振り返ってみる。
デッカク急斜にみえたけど、中腹をトラバースするので そんなでもない。


46-落石注意
「落石注意」 の看板が何箇所かにあった。
落とすな、落とされるな これで皆さんお願いしますよ



48-まっきー
おっきなザックで岩場に取り付くマッキー


50-いよいよ頂上
わぉ? いよいよ頂上だ。
西峰に登りつく。 あっちは東峰で5m高いのだ。

  カンゲキぃ?   南アルプスの ヘソ なのだー



51-まっきーも頂上
マッキーも 岩場を登りきった。
な?んて嬉しそうな笑顔なんだろ
この瞬間の満ち足りた気持ち。 これだからやめられないんだよね



               53-頂上3人
           東峰で記念写真 (カメラマンさん 山がちぃとも写ってへんよ ( p_q) )


       55-西峰
              東峰からの西峰 : 空に突き出た滑走路みたいなのだ


        0-東峰
           西峰からの東峰 : 東峰からの蝙蝠稜線の眺めはなんとも魅力的


                  
                  39-テンバは遠く (クリックOK) 今朝の出発地は遠くになりにけり


  そんなこんな 南アのヘソから周りの山々を眺めていたら
  何時間あっても足りないってもんだ。

  これからマッキーが歩いていく間ノ岳・北岳へ続く稜線も
  K林さんが登ってくる砂山のように見える穏やかな蝙蝠稜線も
  まだまだ未知な南ア南部な山々達
  どっから見てもかっちょいいよねーな甲斐駒も
  でっかいなー 女王の貫禄な仙丈も
  やっと位置関係が頭に刻み込まれたって感じだ


                39-山座同定 (クリックOK) 山座同定

この稜線を北岳を目指して歩いていくんだね。 
これぞマッキー街道という

 
  美味しいコーヒーを飲み終えて、マッキーを見送る。
  ココまでの登りを見てたら モチロン心配はない
   (って 偉そうに まっきーの方がなんぼ山の先輩)
 
  可愛い子には旅をさせろ・・・・ 可愛い (・・?).. 子 (・・?)..まいっか

  なんだかとっても淋しいけど
  気持ちは共に北岳まで

  
            バイバァーイ 元気で北岳下ってこいよぉー


59-まっき頑張れよ
手をふるマッキーの後ろには蝙蝠への稜線。 ワタシも あそこ 歩きたいったら 歩きたい



      マッキーを見送った後は こっちも長い旅となる

      あの 『もったいないお化け3レンチャン』 もクリアしなくては

      なんて・・・・長い一日。
     
      今日は カミナリも雨もなかったから よかったね

      焦らずユックリお花の写真を撮りながら ぶらぶらっと帰ろ

 



   ド━━━(゚ロ゚;)━━ン!!  

  あ、あの グルンと道をまわった対岸の駐車場
  まだまだ 終わらない旅なのでした。

66-林道歩き



  この駐車場から高遠の家まで 1時間
  ユックリ高遠で休んで 美味しいお酒
  翌日はテントや靴を全部洗って干して、キレイになって帰りました。


        いいぞ!   高遠 
        ナイス!   塩見



コメント:21 トラックバック:0
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すげ~!
やっぱこの行程で帰るって・・・・
長いよね~

そんで天狗を振り返る画像がいいね。

>東峰からの西峰 : 空に突き出た滑走路みたいなのだ

オイラも、滑走路って表現を良く使うけど、この画はほんとその通りだね、すごくいい!

そんで、この後、一人縦走してくマッキ-に感動さ~
あっ、人の板借りちゃいました(笑)

感動の続編

すごいなー
でっかいなー南アルプス。
>可愛い子には旅をさせろ・・・・ 
って
自ら進んで旅をする子って(子って??)
素晴らしい

マッキーも師匠とロビさんに
背中押されて達成できたんだねきっと。
あー今夜は
頑張って起きてた甲斐があったな。
いい夢みられそうです。
ありがとう。

> これが噂のマキクマ子だ
大うけ! この画像のまま山歩きしたら、・・・!
>「交代で荷物担いでんの?」には大爆笑
なるほど。小中学生の下校風景に見えるわな!
>塩見小屋からの眺めは ネットで散々みたとおり。 これかー!
まさしく! カッチョイイね~!感動だね!
>あ、あの グルンと道をまわった対岸の駐車場
そうそう、覚えてます!そこから駐車場が見えるんよん。
で、その先のカーブミラーで歩ききった自分の姿を映してにっこりするんだなぁ~。

(洒落が浮かばん。今夜は私のKO負け)

うーん、塩見岳はずっしりと重厚な素晴らしい山ですね。

んで、どうも、その「頂上の別れ」は胸にせまるものがあって、友との別れの予兆と余韻の接点、その意味でもこの山行の核心部分ですねえ。まっきー側から山頂を振り返って「気を送るお二人」を見上げた写真にも、ぐっときましたもん。同じ「暫しの別れ」でも飲み屋での「じゃ、またね・・・」ではこうはならんもんね。(笑)

えと、チャートと緑色岩のアップの写真があれば是非いただきたいです。
ちなみに、高遠から国道152を南下して島倉林道が取り付く大河原には、(マニアの間では有名な)大鹿村中央構造線博物館があって、この付近には中央構造線の明瞭な路頭があるそうで、(北側路頭 及び 安康路頭)日本の地質100選にも入っているとか。博物館も路頭も、私としてはかなりそそられます。

http://www.osk.janis.or.jp/~mtl-muse/subindex01.htm 博物館位置
http://www2.ueda.ne.jp/~moa/oosika.html 路頭の解説

えっとね

蝙蝠稜線、今回は歩いてないってばー(去年歩いたけど)…。今年はもう一つ向こうの尾根でやんす。
で、さすがロビンさん、写真はっきり写ってるじゃないですかー! 「西峰からの東峰」の東峰の右に笊ヶ岳(左は蝙蝠でバッチリ)ー!!
チョット見は布引山(右)と笊ヶ岳(左)で双似峰に見えるけど、よく見ると左もニャンコ耳でしょ(左が子笊で右が大笊)。時間的にも我々が大笊からそっちに念力送ってた時だと思いますよぉ!

も一つおまけ、地質博物館のパンフレットです。どうして、興奮しちゃうのか良くわかりますね?
http://www.osk.janis.or.jp/~mtl-muse/subindex01-03leaflet.htm

同感します。

私も今週歩いたので感動を共有できました。反対から塩見岳を見るのも雄大でよかったですよ。蝙蝠岳漢字読めませんでしたが、あの稜線をいつかは歩いてみたいものです。

レポ見ましたよぉ~。
あのもったいないおばけに会ってきたんですね、フフフ。
塩見ってほんとにどどーんとかっちょいい山ですよね~ロビンさんのレポでいろいろ懐かしく思い出しました。

一緒に山に行ったり、途中で別な行程になったり・・その気楽さとゆるさがなんともいえずいい感じですよね。そんな山仲間ってほんと最高だと思います~★

うひゃひゃひゃひゃー
あんな白いふわふわ毛が生えてたら幸せだろうなあ。
あんなふうになりたいよー!!!!
3人の頂上写真、いい写真だねえ。
山が映ってなくてもさ、3000メートルの空気があるもんね。

>クネル君
そっ やけに長く感じましたよ
一日8時間位が一番気持ちよく山を楽しめるんじゃないかな
13時間って ほんとアホアホでした。(歩き方の問題か?)

そなの、マッキーには感動しました。
あんなチッチャナ体でね。(本人怒るな きっと)
でもきっと満足感はすごいもんですわ きっと。
その域まで達してみたい。(あっと 真夏の馬蹄形があったな 笑)
そしてさ、滑走路って夢があるもんねー
目の前の自由な空間に飛び出す感じがさ


>tochikoさん
でっかいどー 北海道に負けてませんって
tochikoさん達は本州はどことどこへいったんだろ
まだまだ楽しみはつきませんぞ。

んで どーしたの?そんな遅い時間に
良い子は早くねないとあかんよ。
自ら進んで旅をする子は ちょっと夜更かしさんだけどねー
師匠と私は まっきーの後姿に手を振りながら
なんだかポッカリと心に穴が・・・・
送る側と送られる側、残る方が淋しいんだよね、きっと。

>カモシカさん
二人がサブザックで、一人がデッカイザックで
あの殿中まで負けた人がみんなのランドセル担ぐ・・・
なんて、そんなんあるわきゃないっちゅーのですよね(笑

あの対面の遠い遠い駐車場見たら
いきなりガックシ力抜けました。はぃー
誰もが思うんでしょうね。
でも、途中は落石だらけ。
きっと登山者の車を入れないのは そういうことなんでしょね

>監督
そうなんです、重厚なんです。その圧倒的な存在になんだか
感動しますね。 監督も鳳凰で南アへ足を踏み入れたんですもんね。
私も南アの魅力は これから徐々に味わっていきますよん

チャート写真送りましたぁ~
本当にお勉強になるわ。マニアな)大鹿村中央構造線博物館の近くを
通りましたよ。 そっかー監督ヨダレもんだったのね。

>K林さん
>蝙蝠稜線、今回は歩いてないってばー
きゃほぉー また早合点だぁー はじかし
そっかーあれがザルなんですよね。なんだかね、頂上で
師匠とマッキーが山座同定がんがんしてるんだけど
自分が登った山でないと どーもピンと来なくって。
んでも、K林さんが南を好きな気持ちなんだか分ってきました。
北とは違う南の奥深さ・・・好きです。

>監督
やっぱ 岩でコーフンしちゃうのか。
私がアイスやケーキ目の前にするようなもんですな。
いくら見てても(食べても)飽きないってやつですな

>えいじさん
お疲れさまー おかえり。
北岳から一気に塩見小屋って 随分飛ばしましたねー
そなんですよ、塩見の反対側を眺めながら どんどん近づいて行く
って想像するだけで気をうしないそうです。あぁ すてき。
蝙蝠はコウモリって読むんです。コウモリみたいな形なのかな?
山の名前って難しいですよね。「山」がヤマなのかサンなのか
私はそっから悩むとこですよん。レポたのしみー

>TiCAさん
私もTiCAさんのレポよみましたよぉ~
行く前にも 帰ってからも。
その楽しさってあるよね。あれはねきっと三伏でもう一泊が正解です。
その方がもっともっと塩見を堪能できたんだろうなー

こんな気楽な山の仲間って大切な宝ですね。
自分達はいけなかったけど、本当にマッキーと共に
心は一緒に縦走してました。今頃どこ歩いてるか、もう寝てるか
一杯飲んでるか。そんな想像ばっかりしてました。
あそ後のマッキーのレポ たのしみじゃ(←催促?)

>まっきー
お疲れさん
「うひゃひゃひゃひゃー」なんて デキルおなごの笑い方ちゃう
まっ あんだけ毛むくじゃらになったら コンコンとまらんなー
3人の写真 どんどん増えていくね。
あの岩な頂上と青い空、3000mの迫力
写真見て、穂高をちょっと思い出しちゃったよ。
どれもまた素晴らしいんだよネ
はぁー 幸せだなぁ

そうそう、塩見山頂から戻るのも結構骨太コースなのですよね、ここ。
お天気に恵まれてよかったですねー
お疲れ様でした!
ここって、ほんとうに南アのへそって感じですよね。山頂から360度見回したとき、感動したのをいまでも覚えてます。

まゆぴょんのレポも読んで行きましたよん。
仲間のレポって 本当に参考になるよね
でも 二人ともタフやもんな~ デカザック星人平気やもんな~
同じようにサッサカ行けると思ったらワナにはまっちゃうなりよ
だよね、だよね、南アのヘソの上からの景色は感動だよね。
周りの山々を歩いた経験があると、またその3倍位感動するんだろうなー

塩見いいよね。ほんとど真ん中な感じで。
降りたら、高遠泊ってのもすごい良いよねぇ。
最高だなぁ。

塩見って3052もあったんだね。南アの一つ一つの大きな峰が懐かしくなってきちゃった。

塩見は雄大だなあ。
ロビさんのレポはこっちに感動がダイレクトに伝わってきて
いっしょに共有できてとっても楽しみ!

にしても
>「交代で荷物担いでんの?」 
っておじさ~ん…
きっと3人でわいわい歩いていたんだろうなあ。
おじさんも思わず声掛けたくなっちゃうよね。

ロビンさん、こんばんは。
塩見岳って登り甲斐のあるお山みたいですね。(^^ゞ
南アルプスは重量級のお山が次々に出てくるようで、皆さんのレポ拝見していても、どの山も迫力満点ですけど。

で、監督ご紹介の博物館のパンフ端から端まで読んでしまって、コメが一晩遅れました。(笑)この辺一体が野外博物館そのものとなると、登山口まででもいいからと、ふつふつと行きたくなってきます。^_^;

>たここ
塩見の西峰の景色は、たここのレポが頭に焼き付いて離れません
でした。だから あの本当の景色に出会った時嬉しかったなぁ~
塩見は好きです! 塩見から眺めるあの景色もモチロン!!
高遠は本当に心のオアシス。なんだか あそこはユックリ時が
流れてるんだな~ 
外の水道で靴もテントもガシガシ洗って、庭にどーんとほして
そして、採れたてのモロコシトと枝豆で冷たいビールをきゅぅっと。
はぁ・・・極楽。 また遊びにこいさー(笑

>ぜぜさん
おかえりー。 涸沢で散財かぁ~ しかたないよね、お天気が。
いくら子供になんと言われようが、そんな山の中での過ごし方もまた良し!
だってさ、山の中に身を置いてるってだけでも幸せだもんね。
奥穂頂上の写真で懐かしさ爆発してまんがな>私
荷物はねぇー 誰がカワリバンコで担ぐってーの。
それじゃー本当に小学生だちゅーの。初めの一歩もやらんといかんわ。
なんだかSの二人がマッキー苛めてるみたいでカッチョわるかったでつ。
今度はハリボテザックでピストンしなくっちゃだわ。(笑

>アランチャさん
登り甲斐あるっちゅーか、でもまぁ、他にもこんなんどころじゃない
山もたっぷりあるんだけどね。 そなのよ、南アルプスはツー好み(笑
北のナンパがすきか、南の硬派が好きかって感じなのよ(思い込み)
アランチャさんはどっちがお好み?
監督のペッタンでみんなお勉強になるよねー
って 私半分も理解できたのか定かじゃありませぬが。ウシシ








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