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碧岩、大岩  (西上州 1133m )

2008.11.25 20:40| 山の空気

2008.11.22(土)

 紅葉の名残を見つけに 西上州へ向った。

 1ヶ月半ぶりの山を師匠がどこからか探し出してきた。
 普段あまり行かない方面だけど、西上州は秋が一番がいいらしい。
 「ネットで探したら 面白そうな所をみつけた」 らしい。

 地形図には山としての記載がないが、西上州マニアには知られた山で、
 この山域の良いところが凝縮されているそうな。

 高速を須玉か韮崎で下り、清里を通り抜け、小海線に沿って
 北上するその道の景色も楽しみである。
 

  39-はっぱ
    紅葉はもう終盤。 それが逆に秋の奥深さを感じさせる。


 

????????????????????????????????????

  きっちり100km半額の韮崎ICを下り、R141で小海線沿線を北上
  高速では南アルプスが真っ白に輝いて見えた。
  この連休、仲間達が鳳凰に行くと言ってたけど、雪が思った以上に
  ついている。 頂上の凍てつく寒さを思い出しながら 今回私達は
  低山の陽だまり山行でマッタリなのだ。

  目的地は荒船山の南に位置する。
 
                1-南ア
                  右が北岳、左が間ノ岳でございまーす


2-霜で真っ白
 小海線沿いの低山も霜が降りて真っ白。昨晩はかなり冷え込んだのだろう

    R141小海線の八千穂駅を過ぎると、右は十国峠という標識
    そこから古谷ダムへ向って真っ直ぐキレイな道を進む。
    臼石荘の所で大上線へ入る。 この林道がどんなものか
    少々心配していたけれど、立派な舗装道だった。

3-分岐
大上林道に沿って 古谷ダムへ向う赤い橋が目印


                4-大上林道
                 明るくキレイな大上林道。 でもところどころ凍ってました
                 今週の標語 「はいててよかった スタッドレス」 

5-あの山は

大上線を気持ちよく走っていると、いきなり あ、あれはなにぃ? が見えてくる
       なんじゃーありゃー  あ、あれが・・・・・?

     

     あれが 碧岩  大岩  


 どっから登るのか?
 頂上はどんなんだ?
 今年はあんまりいい事なかったし・・・大丈夫か  自分?

 なんだかデッカイ不安 と 少々の好奇心で 
 「むふふっ」 とへんてこな笑みがでる


6-駐車場
両側には高い岩山が迫って、なんだか深い谷間に駐車場はある。
駐車場は停めても8台ほど? トイレも水道も清潔
すでに3台。 ここは30分程で三段の滝までのハイキングコースでもあり
紅葉まっさかりには人も沢山訪れたのではなかろうか?
ゲートボール場の脇を通って登山道に入る。


7-沢沿いの丸太橋
沢沿いの道はなかなか趣がある

狭い谷間を終わりかけの紅葉を眺めながら、ゆっくり高度を上げていく。
沢を丸太の橋で何度もアッチへいったりコッチへきたり


9-前方に見える岩山
進む正面にチラチラと見える そそり立つ岩山
あれが碧岩なのだろうか

10-沢は幾重にも
沢は幾筋も、大きな大きな岩の間を流れ落ちている。
この山はマニアックな登山者好みらしく 静かな山歩きとなった。

ただただ沢の流れと落ち葉を踏みしめる自分の足音。
鳥のささやきもなく 深い谷を歩く。
耳が自然のあらゆる音を拾おうとしている。
久しぶりの山の空気が なんともスガスガしく美味しい。


11-鉄ハシゴ
鉄のハシゴは沢のすぐ横。
水量が多い時は この道はちょっとキツイよね。

                    12-細い橋
                   ハシゴだけじゃないんですわ、こんな細い橋までも
                   一体何度橋を渡ったことか? 

           でも道に迷う事はない  ここまでは 
 


13-3段の滝
おぉー あそこに見えるは三段の滝
駐車場からたったの 30分でこの景色。
紅葉真っ盛りであったらと 本当に残念


            14-紅葉まみれ
            秋の落し物。 なんたって枯葉でフカフカ。 
            足が埋まっちゃうんだもん


       こんなに枯葉が深い山ははじめて。歩き辛いし・・・・
       枯葉に足を乗せたら 水ぽっちゃん
 



   沢に片足つっこんでしまった。(枯葉が深くてみえんのです)
   それにね、枯葉の下にゴツゴツの岩だらけ。
   どんな岩が隠れてるか、水があるのか ちーとも分からん

   こりゃー難儀なこっちゃ 
       


   三段の滝までは良かった。
   さて? その先の道が かなり不明瞭なのだ。
   どこも踏み跡のように見えるのは 落ち葉だらけの道だからか?
   

   赤いテープが意外と少ない


   三段の滝を越えるには左岸に渡り、大岩の横の斜面を登る事になる。
   高巻をして滝の上部に出たところから スッカリ道に迷い込んで
   踏み跡を追いかけたつもりで右のとんでもない崖を登ってしまった。
    (ここで同じ崖に迷い込んだ二人の単独男性にあった)

          16-間違いルート
          どーしてこんな所登るんだ? みんなもそうなのか?
          ここはそんな ドS の山なのか?



    「こんなルートをみんな普通の人達が登ったのか?」と頭の中はだらけ

    「ありえんー」 ともう一度地図とにらめっこ
    山と高原地図21の「西上州」には破線のバリルート。
    
    でもね、もう一度戻ってよく見れば あらら・・別のルートが見えてくる。

    三段の滝の上部からは右岸に渡って進むと三叉にでるのである。




                      17-間違って登った崖
                       あの斜面を無理やり登ってたのかぁ シミジミ

17-道標
道標に逢うと ホッとしますな

     標識に従って左に進むと、急登の斜面の登りとなる。
     赤テープはチラチラ見られるのだが、踏み跡だらけである。
     あまりにも急登なので、登山者が適当なところを上り下りするのだろう。

                       38-滑る斜面
                           今度はこんなズルズル滑る斜面だぁー
                           枝とかにつかまりなんとか登る。

  やっとこさ尾根にのっかった。
  時間は短いものの 道に迷ったり、深い枯葉に足をとられたり、水に・・・
  いやいや こりゃー なかなか面白い山である。 


 18-急な尾根道
   ミズナラ、コメツガ、カエデなどの明るい尾根
   やっとこさ尾根歩きですが、ここもナカナカな急登


      19-碧岩がみえる
       左手にイワイワな頂きが見えてき
       次第にドキワク、 どーするよ?な気持ちで互いの顔を見る


       この尾根道のどんつきが碧岩と大岩の分岐となる。
       もちろん左手に進み、あの碧岩の基部に出た。
       見上げるとなかなかの迫力だ。
       


                 20-よじ登り
                 やっぱりな登りです。 
                 だって目の前に立ちはだかったような壁なんだもん

21-ロープ
このロ-プはたいしたこと無いか・・・・

22-きれ落ちた岩場
げげーっ 足場が・・・切れ落ちてるじゃないっすか


                   23-一番の難所
                     何本目かのロープ。 ココがこの日一番の難所かな
                     足の乗せ場がチッコイのです。ロープは信頼できるのか?
                     下りがなかなか嫌な感じ (絵では通じ-んけどね)

         ロープが2本あるっていうことは・・・・・
         片方が古くなったからだろうか。
         2本の方が よりスムーズだからなのか?

24-あちらが大岩
 岩に抱きつき大岩の方面を眺める
 あっちの方が高いけど、こっちの方がコワソ

                   24-碧岩頂上
                     無事 碧岩頂上とうちゃーく! 頂上は狭い
                     もうひとつ手前に山頂らしきものがあるが間違えてはいけない。
                     北側は木々が邪魔をせず、すっきり眺められる。

29-妙義がみえる
あっちに見えるは妙義だねー まったくもってヘンテコな形

               30-浅間
              こっちに見えるのは雪をかぶった浅間。噴煙をあげてますなー
              浅間山の手前には兜岩
               

30-明るい尾根
 さて今度は大岩へ 分岐に戻って南下する。
 明るいのどかな尾根歩きが心にゆとりを与える。
 ポカポカな優しい陽の光

 でも モチロンこっちもラクチンな道ではないのだ!

                           28-こっちもロープ
                               こっちもロープだよー

25-碧岩を眺める
 先程登った碧岩を眺める
 そっかー あの左斜面を登ったのだね


                 26-上から降りてくる人
                 前からは下ってくる登山者 
                 ここ大岩に登っても、碧岩をスルーする人は少なくない。
                 大岩から眺める碧岩のかっちょいい姿だけでも充分なのかも


35-なかなかの高度感
なかなかの高度感があります
スリル好きにはたまりまへんかもです。


                       35-頂上
                       大岩頂上は平和な風が吹いている。
                       西上州の山々は派手さはないけど のどかでいい景色だ。
                       幾重にも折重なった山々の、その猫の額のような隙間に
                       民家がいくつも見える。 あそこで生活している人もいる。
                       日本って案外広いもんだよね

31-荒船方面
荒船山と立岩。 この辺りはやっぱりみんなイワイワなのだ


                 32-あちらの頂きに登山者
                  あっちの岩頂上には帰っていく登山者がみえる

33-細いへつり
狭い足場でヤバイへつり・・・・下の緑はもちろん○○○m下の木々
岩岩のロープより、よっぽど肝っ玉キュ? です。



    ちょっとドキドキな登りが終わって、マッタリとランチにする。
    この山で3組の人たちと会った。
    ザイルを抱えた初老のご夫婦と単独男性が二人。
    完全にロープに体を預けなければ登れなかった箇所が2ヶ所。 
    軽い気持ちでは登れない。



                     34-水玉模様
                      この模様はなんだーっ。 んーん 椿ですか??


34-ランチ
ノンビリ陽だまりでランチ 
あったかうどんとオニギリ、そしてゆで卵、そして豆大福・・・・
これからは温かい食べ物に限るね。
でも、おい、ちょっと食べ過ぎだってば?


 この山をネットで見ていて、帰りは別ルートがあると知った。
 稜線分岐で熊倉という方を選んで下ってみたが
 案の定、踏み跡だらけに見えて途中で自信がなくなった。
 確かにテープは数箇所つけられているのだけど
 沢に下りてルート間違いに気づいても嫌なので早めに戻った。


                       35-帰りのルートで道迷い
                       帰りの道でも道迷い。 悩んだら元にもどろう 


  

27-尾根歩き
          なかなか絵になる碧岩じゃないかいな?



     道迷い、沢にポッチャン、岩登り、滝、ロープにハシゴ・・・
             いろいろ楽しませていただきました。


  3度の道迷い、まったりランチ1時間 でも6時間程の所要時間でした


                40-紫の花

            何はともあれ 無事に到着 よかったほいっ

        こういう山は ドキドキで 野生の感 が鍛えられるってもんだ
                   (それ以上もういいって?)



             ここは春のアカヤシオの時期も良いそうですぞ
                         





     ※ ちなみに三段の滝から先は点線のバリルートのようなので
        各人の責任においてお願いしますね。



               

コメント:21 トラックバック:0
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すっ、すっげえ~!

やっぱ、師匠はすごいなあ、あ、ロビさんももちろん。前半だけだったらご一緒したかったなあと読みすすんで、後半になると、えー、レポ拝見だけで十分満足ってことになりやした。

なんじゃこの山~!
すげぇ~!
オイラにゃ無理だわ(笑)
でも楽しそうだにゃ~(^^♪

ほー、楽しそうな山やねえ。
ルート探りながら歩くのは楽しいよねー。時間に余裕があれば、の話だけどさ。その点、ここならいい感じやね。
無事のお帰りなにより。

尖がり具合がちと違うかなとは思ったけど、穴場だ、と記してるし 岩山 なんてちょろっと書いてあるからね、・・・・。
見事に引っかかりました。

碧岩、大岩=面白そうではありませんか!
今度遊びに行こうっと!

>この模様はなんだーっ。 んーん 椿ですか??
この自衛隊の迷彩色は、「リョウブ」!

これで「勝負」じゃ!

基、 訂正。

「ナツツバキ」だなぁ。
沙羅双樹だよ。

<いかん!>、
 勝負に出て負けてしまったのぅ。
はなはだ<遺憾>に思います。

とりあえず

携帯から見てるから、ロビンさんの文章だけよんだのですが、ドキドキはらはら、帰ったら写真つきでまたみます!
西上州はかなり気になってるエリアです。帰ったら地図とあわせてみなくたゃだわー。だけど、ロビンさんちからだと、そんな行き方になるんですねー。遠いかったでしょ?(^_^;)

>監督
いやいや 見た目ほどキツクないかもです。
前半の三段の腹・・・ちゃうちゃう
三段の滝まででも とってもいい所ですよ。
新緑の頃もイーデスハンソン?!

>クネル君
うんうん 楽しんだにゃ~
ドキドキ感は慎重に行動すれば悪いことじゃ
ないもんね。
えーっ 山でないドキドキ・・・それもええわね

>まっきー
そだね、なんだかたっくさん楽しもうと思ったら
楽しめるなー あの山は。
あんだけユルユルで6時間だからね
帰りに小海線沿線の市場(地の野菜)で
たんまり! これもええでっしゃろ

>カモシカさん
ほらほら 大好きな感じでしょ。
今度いってみそー
ご名答!! ナツツバキだよね?(誰に聞いてるの)
そして新たな道を開拓してくださいな。(笑

>まゆぴょん
おぉぉー 携帯からじゃ画像みれないのか?
って試した事ないっちゃ。
西上州は荒船山や妙義山とかなのかな。
なんせ岩々が特徴ですな。
時間は家から3時間かからなかったかも。
なんせ小海線がいーのですよ。
今度小海線に乗って山にいってみたいなー

相方好みっぽいお山ですね~
私はちょっとぶるぶるだわあ。
久しぶりのお山で、エネルギーいっぱいもらったんじゃないかなあ。
よかったね。

別スレですが、モン吉回復おめでとう~

岩岩は楽しそう。でもルート難しそうだね。
さすがな師匠ロビコンビです。
こういう岩は歩いてみたい。
でもなかなかいけるようなとこでもないような。
渋いセレクト、師匠みたいですね(^^)

すくみました

私には行けそうにありません。
写真だけですくんでしまいました。
ご無事でよかったですね。
でも行ってしまうのだろうか・・・

写真、容量でっかくなければ、携帯からも見れるけど、ひとつひとつページひらかなあかんのですよー。

>ぜぜさん
だよねー タッキー大好きだよねー
きっと道に迷おうが、足を濡らそうが
満足で嬉しそうな顔が浮かびますよん
久しぶりの山の空気吸うために鼻ヒクヒク
しっぱなしでした。あそこはね
きっと詳しい地形図もって冒険できるかも
ほれっ 沢の楽しみもあるしね

>ふうろさん
でしょー?
ふうろさんも好きそうだもんなー
師匠はどっから選んできたのか?不思議ですな
マイナーなのがまたいいんですわ。
そうそう、この山ともう一つ甲武信が候補だったんだー
そしたら 大宴会でしたねー うんがぁー

西上州には見事な岩山が沢山ありますね。
東洋のドロミテなんて大げさな立岩とか烏帽子岩・鹿岳などの岩山登りましたが、それなりに安全な登山道があって余り苦労しなくても岩の上に立つことが出来ます。
しかしロビンさんが登った碧岩・大岩は本物のクライミングですね。
一つとなりの田口峠には兜岩山というのも有ります。こちらからは近いのでいつか登ってみようと思っています。

>えいじさん
高いところ嫌なんでしたっけ~?
んなこといっても百名山クリアですもんね
遅くなりましたが、おめでとうございます。
最後はトトトンとタタミコムような追い込み凄かったですね。
うふふ きっと行っちゃうかもですよ
でも気をつけてね。
師匠はあそこに魔物がいるっていってます。

>まゆたん
だねー 教えてくれてあんがとー
最近写真おおすみけんや・・・・
だからなかなか開け ないとうやすこ

>カモシカ永井さん
ご無沙汰いたしております~
すっかり山へ行く機会が減ってしまってるので
淋しい日々なんですよー
カモシカさん 西上州歩いてらっしゃいますね。
立岩とか烏帽子岩、兜岩山なども面白そうですね。
碧岩は本物クライミングって程じゃないですよ。
ただ初冬の葉が落ちた山はどこも歩けそうで
逆に道に迷ってしまいそうで怖いですね。
きっと、カモシカ永井さんは そういうのが
お好きなんでしょね。冒険家ですもんね。

渋いなぁ

西上州で検索したら
遭難の多い山だった書いてたよ。。。
無事の下山お疲れ様でした。
流石師匠ロビロビコンビですね。
写真だけで足がすくんでしまいましたが
落ち葉フカフカの明るい道は大好きです。

ところで紫のブツブツ。
テンナンショウの赤い実が取れた姿なんよねー。
去年まで知らなかったんだ。
花も実も、そして終わった後も
不思議な造形ですね。

>tochikoさん
そうですね、西上州の地形って
岩々なもんで それぞれの山に特徴がありますよね。
遭難っていうのは きっと岩場での事故だけでなく
案外道迷いが多いんでないかなー(自分達もだけど)
沢が多いので道に迷ったり雨で増水した時が怖いでしょうね
それにね、登山口に熊沢や熊穴っていう地名があるから
熊ゴロウもきっと多いんでしょうね。

テンナンショウってあれですか?
あのビローンって尻尾たれてるような植物で
そのあと赤いブチブチのトウモロコシで
そしてこの紫の・・・・・
なかなか七変化なヤツですなー

出遅れまくり。。。。

ロビンさん。
こちらでしたかぁ~~~~。
(って、ぜんぜん知らないお山でした。。。)
でもお山のとんがり具合が妙義山ぽかったので。。。。。
まぁ、そのエリアということで。。。。(笑


でも、師匠とロビンさんのコンビは神出鬼没!!
はじめは「こりゃ、なんじゃもんじゃ??」(無理して、ロビンさんの駄洒落まねしてみました。)
と思いました。


>ここは春のアカヤシオの時期も良いそうですぞ
そうそう、西上州のお山はアカヤシオが奇麗なんですよねぇ。
私も一度見に行きたいと思ってはいるのですが、なかなか。。。。。

小海線はいい道ですよねぇ。
大好きです。

駒ちゃーん
もうそっちは寒いっしょ?
あの山はね 妙義の姪っ子ですな(笑
なんだか帰ってきて調べてみたら sの頂きは
「神々があつまる頂き」なんだそーです。
むふふっ 神様一杯にあっちゃったもんねー
こりゃぁ 来年はきっといいことあるだろな。

>「こりゃ、なんじゃもんじゃ??」
もん吉の本名は「もんじゃ」でござーます!
ほんと、この猫はにゃんじゃもんじゃって感じですよね
でも、ダジャレはまだまだレベルがだすな。

小海線は2両でかわいいです。
周辺の景色はのどかでね だから小海線にのって
どこかにいきたいなー
アカヤシオの時季にいーかもだ。うんうん








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