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滝子山 (山梨 1590.3m)

2009.02.25 23:31| 山の空気


 2009.2.15(日)



 おりぉー これはブタの鼻の化石かぁ?!  

            



0-ブタ鼻
いやいや 山クルミの殻ですよね
 


                         0-もnの鼻
                           これはぁ・・・おっと もん吉の鼻の形
                           どの角度から見ても可愛いやっちゃ うんうん




?????????????????????????????????????


 山仲間の小海線に乗って ”私を山に連れてって?”を読んだら
 やっぱり電車で山に向いたくなってしまう自分が素直でカワユイです。

 今日は 中央線笹子駅から滝子山、そして初狩駅に降りるというコース。


 以前、監督とえみさんが「寂ショウ尾根が・・・どったらこったら」と話していた山。
 その 「寂ショウ」という音の響きがとってーも雰囲気をかもし出してる
 昨年暮れに登った笹子雁が腹摺の途中から眺めた滝子山は
 中央線からも中央高速からもなかなか立派な姿でいらっしゃる。

 笹子駅から20分程R20を東京方面に戻る。吉久保入口のバス停を左折
 稲荷神社を過ぎ中央道の上を渡ると、桜公園がある。この脇に数台車が
 停まっていた。 車でくる場合はココに停められるのだろう。


0-真赤な杉


 山道に入ってすぐ、杉が真赤に色ついているのに出会った。

   がががががっ 体が強張ってしまう

  いやいや、 山への愛が花粉症を上回るのだ!
  こんなことに負けてちゃならん。 病は木から・・、ちゃうー 気から

  

1-寂しょう尾根取り付き
寂ショウ尾根へいきまっせ


 地図上、点線のバリコースのようでも、寂ショウ尾根はみんなが使う
 普通のルートだった。標識もあり道に迷う事は無い。

 少し歩くとすぐ暑くなる。 今日は軽アイゼンなんかもってきちゃったけど
 半袖でもいーくらいな陽射し、1月だってーのに地球温暖化をヒシヒシ感じる今日この頃
 さっさと1枚縫いで体を軽くする。


師匠「おい、後見てみろよ。 花粉がすごい舞ってるぞ」
ロビ 「なぁ?に言っちゃって、脅かそうたって・・・」

   振り向いた私の後ろ3m位のところで オレンジ色の花粉が
   舞い上がっていた。  

            どえぇー どえぇー どえぇー

        0-花粉舞う


        ぐっしょん

  体は素直なものである。パブロフの犬がヨダレを垂らすように
  私の鼻からは まっすぐにしたたり落ちる○水。
  山への愛は 登山口すぐそこで果かなくも砕け散った 



 さっさと 花粉の届かない高みを目指そう。


 寂ショウ尾根は 滝子山へ直登コースである。

2-いきなりの急登
いきなりの急登は ナマッタ体にきっついんだわ


             1-明るい尾根
               でもこんな気持ちの良い尾根歩きが待ってる
 



3-倒木
大クズレというところはここか?
確かに倒木が続く。 根こそぎガッツリ倒れてるけどどうしてなんだろ?
風がこんな大きな木を倒すのか? 地面が荒れて弱くなっているのか?
大きな木は根っこに大きな岩を抱きかかえたまま倒れていた。


2-笹子雁が腹摺
木々の間からは 以前登った笹子雁が腹摺やお坊山が見える
雁がお腹するくらい尖がって見えたあの山も角度が違うと優しい山


5-なかなかな斜面
斜面もいよいよ急になってきた


 
 師匠は 知らなかったけど
 このコナラやクヌギの林はね カブトムシが大好きなんだよ
 幼い頃、飼えなくなったカブトを森に返すために、
 カブトの喜ぶ森を探して歩き回った思い出があるんだよね
 


6-p3?
頂上に近づくにつれ、岩場となる

         7-P2?
          赤いマークはしっかりついている

 地図上もP3、P2、P1と記してある。
 手で岩を掴まなくてはならない程の岩場は ある意味ラクかもだね。
 手と足で体重を分散できるので あまり疲れない。


                      7-影絵
                       タコさんウィンナーの陰?
                       


8-おいおい斜面
ロープや鎖も ちょっと出てくる


                      9-なんでもかわい


10-あれが頂上
あれが頂上なのだろか?


10年も前の地図には載っていない分岐が頂上前に現われた。
浜立山と頂上との分岐のようだ。


00-頂上
分岐から程なく 頂上に辿り着いた。
長細い形の頂上からは 富士山や大菩薩に続く小金沢連嶺、
真っ黒な黒岳や高川山などが見渡せる。


だけど こんなに気温が上がってしまった今日は
山はその姿をぼんやりとしてしまっている。 


0-富士山
こんな時期 富士山には
きっと想像もできない程強い風が吹いてるんだろな?


0-大菩薩へ
絶対歩きたい小金沢連嶺、のんびりテント背負ってね 


  0-うどん
   今日のお昼はおうどん   ほうれん草やネギ、天カスと温泉玉子入り
   湯気が写真に写ってないと美味そう度半減だけど

   ゆっくり火を使いながら温かい昼食を食べる。
   これは低山の日帰りの喜び


11.jpg
頂上には単独の男性が4人程。
みんなノンビリと景色を堪能しながら食事をしている。


       12.jpg


  最後の1組になったところで、そろそろ降りよっか。
  下りは檜平から初狩駅に降りるルート。


14-木の主
大きな大きな枝を沢山広げた まるでこの森の主のような木。
「今まで君がみた人間の 私は何番目なんだーい?」 と聞いたみたい


    13-檜平
     檜平は広々とした草原で お昼を食べるのにいーかも



15-杉林
オッソロしい程整然と並んだ杉の林
君達のせいじゃないけど、辛いんだよ


              0-手ぬぐい
               指名手配にあらず (人相わるー)
               こんなに山を愛していても 花粉にはやられてしまう
               これってひどくない?




17-沢の横の道
こちら側の道は 最後には沢に沿った道
いろいろな景色に出会えるいい山でないかい



20-帰りのお供
もちろん 電車でお山の最高の喜び
       
                 21-あずさ2号を口ずさむ
                    こんな場面に出会うと、ついつい ”あずさ2号” を
                    口ずさんでしまうお年頃
 



  体を久しぶりに動かした疲れと満足感
  車窓の山々を眺めながら電車にゆられて帰るのも またたのし 

    




コメント:24 トラックバック:0
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あ~あ、ついにそのコースで滝子山へ行っちゃいましたか。その日、こちらは倉岳山へ行ってました。ロビさんの2006年秋のレポを参考に、ガイドブックの逆廻りで、梁川駅から、倉岳山ー高畑山ー鳥沢駅でした。ロビさんの迷い込んだ倉岳山へのバリルートは見つけられずに普通に一般登山道を登りましたが、それでも最後は結構な急攀できつかったですよ。鳥沢駅前の山崎パンでは、ロビさんの食べられたという何たらパンはなかったので、プチポテトパンを買って食べましたが、おいしかったです。

良い冬枯れ風景じゃん!

一部の覆面女を除いて(爆

>おりぉー これはブタの鼻の化石かぁ?!

 一本っ! 

え?

1月でもそんなに花粉が飛んじゃってるんですか?(^_^;)
いや、いい、大丈夫。
私にはカフノンっていう有難いサプリがあるのだ!!
だから平気だも~ン!!
でも、精神衛生上良くないですね。

タコさんウィンナーは笑えました!似てる!!!(笑)

ああ、ようやっと写真つきで見たなりよ。
これ一眼? なんか写真のプロポーションが違うみたいだけど、かなりトリミングしてるのかなあ。
電車でゴー。やっぱいいよねえ。
下りのコースよさそうですなあ。もう少しするとスミレとかけっこうさきそじゃない?しそういうの狙って電車でのんびりがいいね。

で、あれはさああヤマグルミではなくてブタグルミだよ。
その下の写真はブタネコでしょ?
ロビは知らなかったかもしれないけど。。。

もんちゃんの鼻~♪

電車でゴー!わたしも去年あたりから、多用しておりやす。なんと言っても下山後がねぇ(車でいっても助手席で飲んでるやろーって、ツッコミはなしで)

人のレポみて影響されちゃう素直なロビンさんが大好きなりよ(ハート)

はやく、ダイボサツからここまで縦走したいなぁ。雪ぜんぜんないですね(^_^;)

>監督
そうなんです、とうとう行っちゃいましたよぉ(笑
滝子山っていうと、監督&えみさんの顔が浮かんでくるんですもん。
歩いてても、この尾根で二人がどんな会話をしながら
歩いてたのか想像できますな、はい。
なんと~!?同じ日に向う側にいたんですね。
うまくいけば電車で会ってたかもなのにね。残念

>ロビさんの迷い込んだ倉岳山へのバリルートは見つけられず

がははー そんなの見つけんでよろし!(爆
沢の道があんな風になってたなんて、えみさんのレポで知りました。
そっかーなんだかお互い相手のルートをなぞったみたいで楽しいネ

>河童さん
冬枯れ~って言うほど寒い感じでなく、
ポカポカ春のような日でしたん。

覆面女・・・・シクシク まるで プロレスラーみたい・・・
風よ吹けーーー 花粉よ 
四国までたんまり飛んでゆけー
んで んで 河童のお皿にくっつけ~ な~む~

>akemiちゃん
ちゃうちゃう 2月の15日だってばさ。
もうね、杉がね もうちょっと遠慮すればいーのにさ
>私にはカフノンっていう有難いサプリ・・・
そんなサプリきくんかいな? 同僚に鼻の粘膜レーザーで
焼いたっていう人がいるけど・・・なんだか体に悪そう。
でも、5年くらい効果が持続するって、いいな。
だいたいそのカフノンって名前・・・あまりにストレート(笑
そうそう タマーズになったのん? みんな集まってきたな
ぶふふ 多摩って今 流行やもんなー(ウソ)

>まっきー
これは一眼じゃありませぬよー
でも 並べてみたら腕が腕やし、あんまり変わらんかもだ。よよよっ

>電車でゴー。やっぱいいよねえ。
はぁ あなたの小海線電車の旅みたから火がついたんですわ。
中央本線より静かな単線に乗りたいなー。そして駅弁とビールで
窓から山々眺めて、グルっと回って帰ってくるだけでもええなー

>その下の写真はブタネコでしょ?
なんちゅーか本中華!! そんなん言ってたら今度うちに
来た時にもん吉みせへんで。カワユイ カワユイ もんちゃんを
そんで 浜焼きのカキもくわせん 

>まゆぴょん
まゆぴょんとこはさ、¥王子が飲まないから・・・幸せなりよ
我慢して飲まないのと天国と地獄ほど違いがあるもんにゃー

電車でゴー!はさ。荷物は重いし乗り換えや靴のこと考えると
たいそうな気がするけど、なんかマッタリしていいよね。
とかいいながら、行きに大月で登りの電車時刻みちゃったもんだから
下りに少々電車時刻意識して焦りましたが、
結果的に駅で30分待とうが、1時間ロスしようが
その余裕が幸せに思えるのかもですな。
私も大菩薩から滝子山、今年なんとか行ってみたいんだぁ
やっぱり大菩薩から入るコースが正解なんだろね。
あぁ 谷川―平標コースもいかねばだ。
いそがし うれし いそがし うれし♪

あれ?

ホントだ、最初に2月15日って書いてある。
花粉が飛んでる写真の前に

>1月だってーのに地球温暖化をヒシヒシ感じる今日この頃

ってあったから、1月の話かと思っちゃった。(^_^;)

カフノンはめっちゃ効きます。
くしゃん!で飲んで、15分でぴたっと治まるでよ!!(^^)v

鼻焼きの女房

>同僚に鼻の粘膜レーザーで
焼いたっていう人がいるけど・・・なんだか体に悪そう。
河童はアレルギーではないけれど
耳鼻咽喉科で焼かれました。
んでも「あんまし変わらんみたいなで。」
というのは当事者の弁。
ずっと前に
超花粉症の弟分に
「山からのお土産」
と、花のたんまり付いた杉の枝渡したら
三日くらい口聞いてもらえませんですた。
(なんでやろ?)

>我慢して飲まないのと天国と地獄ほど違いがあるもんにゃー
そうそう。
でも幸せそうに酔っている
旦那さまを助手席に乗せるのも内助の功?
(っていい奥さんアピール)
あ・でも高遠で河童をにらんでたの
見られちゃってるかー(爆)

しばらく

静かだったけど...アップする余裕が出てきたようですね(良かった)。
私も中央線界隈を電車でポクポク歩くの好きですよ。去年は小金沢連嶺、滝後山、笹子雁ヶ腹摺山等に登りました。今年は、どうしようかなぁ? 参考にさせてもらいます。
ところで、デジイチ良いですねぇ。前のアップ写真、まるで香りまで届くような感じです。 ^^;

>akemiちゃん
>>1月だってーのに地球温暖化をヒシヒシ感じる
あらら~ アホアホですね、私。(笑

カフノン そんな効くの?
花粉地獄ってさ 2月初旬から5月の連休位まで
私の場合続くので、長い間薬を飲み続けるって
なんだか怖くて、たまーに飲むだけにしてるから
効き目が中途半端で辛いんだ。
でも同じように苦しんでる人いるんだもんねー
そうそう腸の状態を整えると、軽くなるらしいよ。

>とちちゃん
あーーそうだったか、河童さんねぇ
「あんまし変わらんみたいなで。」 って
それ悲しいね。やっぱり鼻の中焼かれて真っ黒?(笑
友人の万年鼻炎の人は、鼻の奥の炎症がおさまって
今まで気が付かなかった匂いがすんごーく
分かるようになったって感激してたよ。
だから 君はこんな匂いか~なんて色んな人の
匂いかぎまくり(爆 コウツもアホアホやな~

高遠でのとっちゃんの内助の功は
たしかに 得点高いっす(笑

>K林さん
ご心配かけて申し訳ないです。
だいぶ 色んな事が落ち着いてきました。

そうですよねー 中央線沿線なかなかです。
雰囲気がほっかおりした山が多いですよね。
その割にはちっちゃなアップダウンが多くて。
丹沢に比べると のどかな感じです。
一眼レフ! 今回のレポはコンデジですが
懐かしいですね~ 東北遠征のあの時に
K林さんがデジイチを初めて持ってこられたの
今も鮮明に思い出せます。
嬉しそうな顔でしたもんねー
U太くんとK林さんと3人で(熊さんくるまで待ってた時)
なんか 楽しかったですよ。嬉しかったな。
今度 デジイチ講習でもよろしく!

相方がそのコース行きたがっていたんだよ。
うちも若葉のときとか行ってみようと思ってますよん。

にしてもモン吉らぶ~

まっ

 窓際のビールは多分、プレミアムモルツのほうが師匠さんで、アサヒがロビンさんですか。もしくはロビンさんがどちらも(笑)
 モン吉のなーはー、かわいいです。 コヨリでコチョコチョしたい…。

モン吉かーいーっすねぇ(^^) あんなハナ見たらごしょごしょしたくなってしまいます~る。

>懐かしいですね~ 東北遠征のあの時に
>今も鮮明に思い出せます。
なつかしや「伝説の秋田駒」もう一生忘れないでしょうね、オイラは岩手まで2往復したし..メンバみんな活躍?したし最近あれ以上のハプニングと楽しさを上回った山はないし、これからもないかもですねぇ。(^^;) また遠征でも行きたいですね。

>人相わるー

指名手配犯といいますか、どこか懐かしいといいますか(リアルに目にしてないだろ>俺)…なんとも(^^ゞ


マクロレンズが欲しくなってきませんか~?
でもお山でレンズ交換て難しいのかな.

>ぜぜさん
相方さん 岩好きやもんねぇ~
まぁ 旦那命のぜぜさんも好きやとおもうけど~(笑
電車でぐるっとするのが面白いコースだと思われます。
車でもちっちゃいぐるッとができるみたいだけど
景色はこのコースの方がいろんな味が楽しめそうです。

もう今日は解散したかなぁ~
寒かったけど日がさしてよかったね。

>ヨシさん
そっそ 大当りですー
なんたって私控えめやし、お家に帰るまでが遠足!
ヨシさんもビール党だっけか?なんでもありか??
コヨリって聞いただけで、こっちの鼻がカユイざんすー(泣

>熊さん
だいぶよくなったかな? 
暖かくなってきたからね、もうちょっとで春だよ。
もん吉のこのショットええでしょ。
真下からカメラ構えてても へっちゃらです。
鼻息かかるようでした(笑

>「伝説の秋田駒」もう一生忘れないでしょうね
私もたまに思い出して、あんなことって・・・
といまだに信じられないことばかり。
あのメンツですもんねー。
誰もが爆弾かかえてるって感じ。
でもあのキャンプ地、あの木々の高さと
静かな森の雰囲気好きでした。またいきたいね。

>ライちゃん
>リアルに目にしてないだろ>俺
むむっ? どーいうことなり
私だってすぐそこまで君を追い込んでいるはず(?)
なのだが 姿が確認できず、ガックシ
いつか直接対面があったら ハグだな(爆

マクロレンスねぇ・・・・
レンズ交換は山では無理と思ってます>私レベル
それよりも 魚眼レンズとかほしいかも。
なんたってファインダー覗いてることが
今とっても楽しいのだ。
目で見る世界と全然ちがってみえるんだなー
(撮れた写真はその違いを表現できておりませぬが)
ライちゃん 写真うまいもんね

>>リアルに目にしてないだろ>俺
>むむっ? どーいうことなり

あーこれなんですが、“学生に自治を!”とか叫んでた時代の最先端なスタイルってこんなだったかなぁと.私は当時まだ二足歩行すらしてなかったんで、その是非が解りませんし誤解を招いてもアレかなぁと思ったので、一応ディティールに言及するの控えてたんでした.

強盗犯よりは、絵的にそっち系のイメージかなぁって思った次第です(笑).

以上、補足でした~!


魚眼は面白いっすよ~!でも一眼用のは私にゃ手が届きません.コンデジ用でも清水舞台助走付きでしたから(^_^;)…しかも今使ってないし…orz

>ライちゃん
>最先端なスタイル・・・
あぁ~ そういうことでしたか。ふむふむ
って、あーそんな風に見えちゃたのかぁ。
人って口元よりも結局目を隠してしまうと
印象がつかめないよね。目は口ほどに
・・って。
残念だわ、お星様キラキラの大きなお目目
みせられなくってさー(見たくないって)

魚眼もまたしかり、カメラっていっくらでも
遊べそうですな。今回はちゃんと取説読もうと努力しております。
だって、機能を全部知ってないともったいないもんね。
レンズはなんせ高いので とーぶん今の1本命ですわん

なんっ

 なんでも呑みますけど、るーびー→ぽんしゅ→しょちゅう、の流れに落ち着いてきました。

ロビンさん、こんにちは。
寂ショウ尾根、私も2年ほど前に登ったことありますよ~雪が凍っているにもかかわらず、アイゼン履くのを面倒がったためビビリまくりでした。
でも、滝子山はどのコースを辿ってもいい山ですね~

この時期、花粉症の方は大変ですね!
そんな中、花粉に突入するロビンさんの意気込みに感服です。
覆面スタイルも様になっていますよ!うふふ

>ヨシさん
ここにもお酒好きな方が・・・また
>るーびー→ぽんしゅ→しょちゅう
やばいっすよ、その流れ。
日本酒の後に焼酎って どんだけー?!
ワタクシまだまだ若輩者ですので
焼酎のウマさがよくわかりませんです
「芋焼酎がおいしいのよねぇ」
なんていう 色気+塾女な雰囲気を醸しだして
みたいもんです。あと何年後か?

>fu-coさん
お久しぶりです~
そやそや 改名したんだってばね。
でも、たんべぇさんって名より
fu-coさんの方がお似合いですよ。
だって たんべぇさんてイメージじゃなく
とっても品のある可愛らしい方ですもん。

滝子山は春も秋もぶら~と行くには
もってこいですね。
(このブラ~っていうのは
簡単ってことでなく、電車でっていう意味)
モチロン、雪がついている時も。
但し、北側に下るコースは日陰だから怖いかな。
fu-coさんメキメキ冬の山にも行かれていますね。
私もデジイチ手に入れたので、fu-coさん見習って
頑張って担いで よい写真沢山とりたいなー








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