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木曽駒ヶ岳 (中ア 2958m )

2009.08.03 21:40| 山の空気

2009.7.21(土) 木曽駒ヶ岳 (中ア 2958m )


24-展望

 頂上の岩に腰掛け 目の前に広がる山々を眺め
 美味しいお昼を食べているのだろうか
 彼らの目の前には南アと遠く雲に囲まれた八ヶ岳が見えている
 幸福を感じる瞬間とは 実はこんなありふれたところにあるんだよね


今夏の安定しない天候のお陰で、いらいらガッカリさせられたのは
山ヤさんだけでなく、お百姓さんであり、観光地の人々であり
イロイロ困ってる人は多いと思うけど、
やっぱり自分もなのだ。


3連休は、常念から蝶へのキモチ良さ炸裂→槍を見ながら
鼻歌まじりの尾根歩きを期待して前夜から登山口に着いた4人衆
(師匠・やまおんなさん・みさき・私)

 でも 雨

   翌日も 雨


翌日の晴れ間を夢見て雨の中を我慢の登山・・・
・・・・・絶対できない4人衆

急遽 高遠へUターンで酒盛り。翌日帰ったみさきが抜けて
3連休の最終日 3人で中アの木曽駒日帰りに決定した。
――――――――――――――――――――――――――

師匠の10年越しのナビ子ちゃんの声はどことなくシワガレ声。
ほとんど新しい道を知らない、年のわりにウブ子ちゃんで
畑の中を突っ切るのがお好き。
そのナビ子が朝寝坊でCD読み込まず、木曽駒までの近道に四苦八苦。

やっと 駐車場に予定40分遅れで着いたら ガァーン 長蛇の列だった。
いっくらバス増発したってさ、その後のロープーウェイがダンゴ状態じゃあね
この山は麓から自分の足で登りなさいの神様からの忠告である。


 駒ヶ根P(6:40)=しらび平=千畳敷(8:10)?極楽平?宝剣岳(9:45)
?乗越浄土?中岳?木曽駒ヶ岳( 11:00/11:50)?乗越浄土
 ?八丁坂?千畳敷(13:30/16:00頃)=しらび平=駒ヶ根P(17:30)



千畳敷には沢山の観光客と登山者が半々ってとこだろうか。
サンダルで水着姿のような若い女性から縦走のデカザック星人まで
その真逆の2つの世界が入り混じった様子は立山室堂を思い起こさせる。

02-千畳敷
ロープーウェイを降りたらこの景色(千畳敷)だもんな


雪渓も残りつつ、夏の日差しも照りつけつつ、Wの季節で得した感じ。
やまおんなさんと女二人 宝剣岳を目指し極楽平へと登る。
極楽平への登りは八丁坂方面へ流れ出る人々の行列から離れて 
幾分人が少なくていい。



03-極楽浄土への登り八丁坂
八丁坂を眺めると、人・人の列。



幸先よく 草陰に隠れたクロユリ2株に出会う。
元気に仲間をふやせよぉーとゲキをとばし石畳を登っていく。

000-お花3

後ろを振り返れば 幅の広い伊那谷の向こうに南アの甲斐駒?塩見
が見渡せ、その向うには八ヶ岳も見える。遠いようで近い

04-南ア

両脇に現れるお花の名前をポンポン言いながら歩くやまおんなさん
「へぇーっ」と感心しつつも 今聞いた花の名前も景色と共に後ろに流れていく (笑


000-スミレ


途中、登山中に心臓病で急死された男性を救助ヘリで下ろす
場面に遭遇した。 ヘリは強風の中 何度も試みたがあきらめ
結局、救助隊の方々に背負われ山を下ったようである。

ロープーウェイでいきなり 3000m近い高度。
これも体に負担になったのでしょうか。
山を楽しみに同じ気持ちを持ってココを訪れた人
残念です。 ご冥福を祈りらずにはいられません。

それにしても、ヘリが近づく為足止めをされた登山者の
中に、「予定が遅れるじゃないか!」 と文句いってたおじさん。
あなたの言葉 かなしすぎます

                          000-お花2
                             キバナシャクナゲ                        

000-お花4
イワツメクサ



000-御嶽
極楽平へ登ってみると、いたいた 神々しい御嶽山がいる。
いっつも頭の辺りに光が当っていて 「神様パワーかっ?」と
感心させられていたが・・・どうやら岩の色が違うからなのか?
ただ、その存在感で言えば乗鞍を遥かに上回っているように思う。


05-千畳敷の眺め


さすがに稜線に上がると風が強い。顔に邪魔にならないように
髪の毛なんか全部ボーズにしてしちゃいたい ! ってほど、
色んな方向から風が攻めてくる。 帽子がいいんだよな・・・

子供の時からそうだった。 夏休みにおんもに遊びに行くときは
必ず 「帽子をかぶっていきなさいー」 って母に言われたものだ。
頭に汗をかいたり痒くなる感じが嫌で 帽子を頭の後ろにたらし走り回っていた。
そのお陰で首に巻いたゴムにひぱられてるのが また嫌だった。


07-極楽平から遭難の碑へ
極楽平から遭難の碑へ (遭難の碑に初めて気づきました)


極楽平からの眺めは御嶽や南アはもちろん、小さく箱庭の千畳敷に
カラフルなアリンコのように見える人達を眺めるのも面白いけど
なんといっても まだ行ったことのない空木への縦走路だ。
見た目以上のアップダウンと噂されるその道は気持ちよいカーブを
描いて空木・南駒の大きな山影に続いている。

06-空木への道
空木(うつぎ)、越百(こすも)への道。 名前に夢があふれてるよなー


   さて 山おんなさんお楽しみの 「宝剣」 へいこか。

000-宝剣へ

前方にあらわれた岩々だらけのトンガリ山にさし掛かった時の
幾分の緊張感がいい。 足を乗せる岩1つ わずかな違いで自分の
コースとりを楽しみながら登る感じはみんな一緒だと思う。

000-宝剣登り
遭難の碑や宝剣山荘から宝剣頂上までは15分ってとこ
人が団子状態になると とんでもなく時間がかかる。


08-宝剣の登り

危険を感じる場所はそんなにないのだけど、人の流れにのかって
岩場なんてほとんど経験ないだろう人もスタスタ登ってくる。
「私降りれない?」 と動けなくなっている女性もいた。危ないね



14-のりくら
乗鞍はまだ未登。 3000mの山だもんね 確かに大きいや


11-バンザイ

宝剣山頂で山おんなさんが万歳写真を気持ちよく撮ってる時
二日酔いで直接 極楽浄土に登った師匠は一人でポッツン(笑

                 000-師匠発見
                  宝剣頂上から望遠で宝剣山荘横の師匠激写!(爆
                  師匠は一人の時も師匠だった!?

 
10-宝剣から極楽の眺め
いっつも思う。
ここからの色彩の少ない景色を眺めると、一昔前の風景を眺めてるみたいだ
小屋を除けば ずーっとずーっとこの景色は変わってないんだろうな



良い子でお留守番していた師匠と宝剣山荘で合流
木曽駒ヶ岳へ3人で向かった。



16-中岳から木曽駒頂上
中岳から木曽駒頂上を眺める。 中岳(2925)も木曽駒もよく似てる
中岳に登ったあたりで ここでもういっかーとチラッと思ってしまうのは私だけ?


木曽谷を南北に貫く 「日本最大の花崗岩山脈」 と言われるだけあって
白い岩が光を発しているように見える。
その所々に緑が混じって、その中にお花達がぽつぽつ咲いている。

         000-頂上
         広く眺めのよい頂上で師匠&やまおんなさん
         共にサングラスとカリマーで危ない2人

13-鹿島槍
ずーっと奥には後立だぁ
雲海がまるで海岸に波が打ち寄せてるように見えるねー


木曽駒山頂に行くと、その北側の北アがどーんと見えてきた。
雲海の中にずらーっと聳える北アは 乗鞍から始まって槍穂・
常念、ずーっと向うに鹿島・爺、火打の方までみえている

12-槍
あの辺にヨシくんがいるのだぁ。 「おーーい 元気に働いてるかぁ」


今日はどこに登ってる人達も笑顔にちがいない。


23-富士山
ふじさーーーん     
 (何度みても興奮するのはなぜだ?)
富士山の上に笠雲。 頂上が隠れてるとなんだか締まらないな
君ももう雪はすっかりなくなったのかぁ?



頂上でコーヒーとパン、果物や饅頭を食べ食べ山座同定をする。
登ったことのある山をみつけると、ナゼか古い友人に会ったようなんだよね

17-木曽前岳の向こうに御嶽
この尾根はた○こが登った上松A,Bに繋がる尾根ってやつ?


30-巨人の横顔
毎度の巨人の横顔
巨人くんは駒ちゃんのいる上松の方を見守っているのだった。。。

27-お花の道

下りは ロープーウェイの待ち時間を気にしながら、ぐるりと花を
楽しみながらもサッサか下る。


31-名残の雪渓
ロープーウェイの駅が見える
わずかに残った雪渓の上をアリンコのような人間達の列


22-八丁坂を見上げる
極楽浄土から八丁坂を下る。
ここもナカナカの急斜面、ジグザグに道はきってあるけど
膝をいためないように気をつけないとネ


千畳敷1時過ぎの到着で すでに待ち時間2時間半。
これはかなり痛い。

3時位に辿りついた若い女の子は
「乗車は19時になります」と言われていた。
 いっ、痛すぎる!!
そんなんじゃ 下界でユックリお風呂に入って ソースカツを
ほおばれないじゃないか・・・と意味もなく他人の心配をしたりする。


山おんなさんの中央アルプス初デビューチャンスは
こうしていきなり訪れた。 予定通り常念?蝶も可能だった。
でもさ、やっぱり山は天気が一番だよね。

                  000-ミネウスユキソウ


足止めを食らった2日間は また別な楽しみを与えてくれた。
自分の家でない所で過ごす時間ってことは、雑務に振り回されず
全てをスッキリあきらめて、心底のんびりとした時間を
与えてくれるチャンスなんだね。

いろいろ 話したよね。
楽しい3連休でした うん


000-紅葉時
ここはまた 秋の紅葉時も素晴らしいんですぞ
でも 今度は 空木・越百までだよねー




コメント:20 トラックバック:0
<<北ア縦走から ただいまー | ホーム | 『イントゥ ザ ワイルド』 >>

ロビンさん、こんばんは。
>サンダルで水着姿のような若い女性から縦走のデカザック星人まで
確かにそうですね~。観光地兼登山口になっている所はどこもこんな感じかもしれませんね。(立山室堂とか、乗鞍の畳平とか、他にもありそう。(^^ゞ)

北アルプスもばっちりですねぇ。これだけどど~んと見えていると、こちらまでほっぺたが落っこちそうです。(*^_^*)
ともあれ、観光ツアーで行ったため、千畳敷を1周する時間すらなかった私としては、羨ましい限りです。 あ、富士山は雲かかってなかったけど。(笑)

晴れ間を狙って

今年の天気は最悪ですね。
晴れ間を狙って私も行きたいのですが、関東からはなかなか日帰りはつらいですね。
やっぱり、高遠暮らしはうらやましいです。

高峰の景色だぁ。

雲海に浮ぶ山々、やっぱ山はいいね、と感じる瞬間のひとつですね(^^)
この時期のここは混んでしまうけれど、咲き誇っている花をみると納得ですよね。
連休の予定、変更になってしまって残念でしたけど、これはこれでステキな山行でしたね!
お留守番の師匠に母性本能が・・・(笑)

いよいよ夏山ですね

ロビンさん今日は。
コマウスユキソウも見られて何よりでしたね。山オンナさんと師匠の写真拡大できないのが残念です。
信州もやっと夏空が続きそうです。
北アルプスにもお出かけください。
私は今週末、足慣らしに奥穂高岳からジャンダルム越えて西穂高岳歩いてきますよ。

おおぉ~
師匠はお昼寝してなかったのか~
それが捉えられるってだけで一眼レフ欲しくなりました(笑)


>極楽平から遭難の碑へ
会社の人から後で聞いて初めてわかりました。
なにげなく通り過ぎてしまう道だけれど、
山は悠久の昔から変わらなくても、そこにはいろんな人間の通り過ぎた歴史があるんだね。
そして、今回もとってもショッキングなこともあったりでしたね。
一人の間の死より、今の青空が無くなるんじゃないかとヤキモキする人。
あのおじさんはどんな思いであの亡骸の脇をと通ったのかしらね。。。

夜中の登山口までの妙にハイになりながらの暗闇運転・・・
高遠でのゆったりとした時の流れ・・
めくるめくような青空の下の山歩き・・・
そして、ソースカツ完食もね・・・

ほんに楽しかったですわぁ。



>アランチャさん
そうですかー 木曽駒にね
にしても「千畳敷を1周する時間すらなかった」って
それは気の毒です。ほんと
でもね、千畳敷からもナカナカ良い眺めですよね。
山はいっつもこんな風に下界を眺めてるのか~って
山の気持ちになったりします(笑

>えいじさん
>今年の天気は最悪ですね。
まったくです。 山登りもそうですが
畑やお花が元気ないです。そうでしょー?
これから夏の縦走の参考にえいじさんのレポ
見せてもらいました。
やっぱり百名山やってると すぐ探せてええですわ。
さて、えいじさんは夏はどちらへ??

>まゆぴょん
まったくロープーウェイがね・・・
って、それが嫌なら下から登れって(笑
まゆぴょんもそのうち上松の方から登りそうだよね。
きっとあちらからは面白いだろうなーと思って
見てたんだけどね。
これからの夏山で雲海、たんまり見たいなー
>お留守番の師匠に母性本能が・・・(笑)
うううう・・・師匠 泣いて喜びまする
今度いーこいーこって撫でてあげて

>カモシカ永井さん
ごぶさたですー
いよいよ天気が夏やしくなってきましたね。
もうね、こんな遅くっちゃすぐ秋になっちゃいますよね。
>北アルプスにもお出かけください。
うふふ 行きますよー 北に
この週末入りますよ。
奥から西穂ですか、ちょっとバッタリできないですが
近くで同じ景色眺めてますよ。
ちっちゃい声で「カモシカさーん」って呼んでみまする

>やまおんなさん
お疲れさんどした~
そなの、師匠は寝ずに忠犬ハチ公みたいに・・
ありゃ こんなこと言ったら怒られちゃうな(笑
遭難の碑は意識して見なかったですね。
きっと気持ちが宝剣に先走ってたんだね(笑

ソースカツ なかなかでした。
やっぱりさ、地元のものは食さないとね。
山も食べ物もお酒も、そして仲間との語らいも
なにもかも味わい深いものですねー

こちら界隈は

 度々訪れてるのに、山麓をウロウロしているだけで、
一度も山頂に上がったことのないオッペケぺーな妖怪ですら。
 なんぼ「頂に拘らない遊山」たって、いい加減、
山頂登ならいけんな~何て思いながら読ませてもらいますた。

常念・蝶だったら...

師匠の写真いつもかっこいいねぇ。やまおんなさんとのペア写真最高! ところで、先の3連休は常念・蝶の予定だったんですね。最終日の晴れ狙いで、雨の中登った人も結構いたみたいだけど...まぁ、そんなの趣味じゃないでしょうね。ただ、そうすればきっとバッタリできたはずなのに残念!
そうそう、こっちは今週末から縦走です。多分、笠から入って水晶方面です。そちらは? バッタリできそうならメールくださいねぇ!

はーい!

 元気でやってまーす! 昨日、友人が泊まりに来たので、二週間ぶりに呑んだから今朝は二日酔いですたが(笑)

>河童さん
ですぞ、ですぞー
木曾の麓でうろちょろグビグビばっかじゃなく(笑
たまには登らないと・・・
その界隈の空気を全て感じないとだなー
なんちゃって 苛めてみる。

すかすだな
「オッペケぺー」って ムチャ久しぶりに
目にしまひた。 もう死語だな。わっはっは

>K林さん
ほんに残念ですー K林さんが常念・蝶に
入るって耳にしたもんですから楽しみにしてたんだけど。
だって 山でバッタリってまだないもんねー
K林さんとバッタリしたら、ちょっと山ヤとして
グレードアップしたような気になるもんナ。
今週末は・・・むひひ
水晶でばったりかな?
そしたら美味しいビールで乾杯しまひょうねー 

ヨシくーーーん

今年 小屋番さんになった新人さんなのに
知り合いがこの夏いろいろ遊びにいくねー
ちょっと・・いやいや かなり嬉しいよね。
ヨシくんの笑顔と槍の2本立てかぁ
えーね、えーね
今週末は台風(○き姫)いくから
お気をつけあそばせ(爆

師匠は二日酔い反省してあーだったんだろか。師匠像をつくるとしたら、あのかっこがいいね。
それにしても激コミですなあ。
私は平日だったから行きはすいすい、でも帰りは1時間以上の待ちだったなあ。
オツカレサマでしたー。
今週はいよいよやね。
私は今日は登山口まで。明日から登るよん。きれいなおねいさんのテントで安眠山行だぞーっと。ほんとありがとね。帰ったら報告飲みしようね^^

この青空、メールいただいてからでも登ればよかったかな?
木曽駒山頂が11時かぁ~~。。。。

やっぱ木曽からだったら間に合わなかったかな?

にしても、「いい子でお留守番」な師匠にらぶ~~~(ハ~ト

夏山楽しみだね。
下山後は高遠へよりますか?
山行報告聞きたいなぁ~~~。

>まっきー
師匠は反省はしてるわきゃーないですな
だって お酒飲んだらヨッパ=二日酔いは当然ってことやし。
週末はあきまへんね。ロープーウェイはね。
高遠出発なんだから もうちょっとコース凝らないとね

元気に出発したようでなにより。
今頃は駐車場で爆睡かな
帰ったら、きれいなお姉さんに報告するよーに(笑

>駒ちゃん
ギリギリまでどこ行くか悩んでたからね、
連絡遅くなってごめんねー
いつか上松から登りまっせ。
そんときは一緒いこうねー ユックリね。

今回はバスで北に入るので帰りに高遠は
寄れません。 がっくし。
畑どうなってんだろうなー 雨ばっかだったしね。
駒ちゃんとこも作物の育ちわるかったんちゃう?
採れたてのモロコシや枝豆で一杯やりたや(泣

やまおんなさんと
楽しそうだねー。
師匠は二日酔いだろうがなんだろうが
かっこいいのよ~。
by師匠の隠れファン(←隠れる必要ない?)

>とっちゃん
おぉー とっちゃんはお盆休みはどこなんだろ
もう出かけてるかな?
師匠がカッコいい? へぇー
これ読んで うはうは喜んでおります。
一見渋そうに見えて、実は仲間の中で
一番やんちゃのお子様であることは周知のこと。
BB弾でだれかれかまわずバンバン打ちまくってる
姿思い出してごーらん(笑

さて、私も今夜から出かけてきます。
なんだか天気が安定しないけど楽しんでくるねー

我が業種は

お盆はなく暦通りです。
でもそちらのお仲間がこちらに来るので
一日だけお休みもらったぞ!

 えっ、それ誰って・・・。
それはお盆明けの猿板をご期待下さい。

たらいまー
お返事遅くなってすみませんだす

>我が業種はお盆はなく暦通りです。
そうですだった。
そんなあなた達がいてこその日本ですわ(スリスリ)

誰が行くって?
また誰か抜け駆け・・・・(うそ)
またまた 四国が熱くもえるんですね。
楽しみーーー








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