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2009夏縦走 (北ア 3日目 雲の平?水晶?三俣小屋)

2009.08.26 23:00| 山の空気

2009.8.11 (三日目)  

              オトギリソウ
              オトギリソウ(弟切草): 
                 この爽やかな緑と赤と黄色の配色がすき
                 この草を原料とした秘薬の秘密を漏らした弟を
                 兄が怒りのあまり斬り殺したという伝説あり


  雲の平小屋(4:10)?祖父岳(5:55/6:10)?岩苔乗越(6:50)?
  水晶小屋(7:50)?水晶岳(8:25/8:50)?水晶小屋(9:25/10:00)
  ?ワリモ分岐(10:35/10:50)?鷲羽岳(11:50/12:30)?三俣小屋(13:30)



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山での目覚めは気持ちがよい。

日頃抱えてるストレス (ないだろ>自分)から解き放たれているからか
単に空気がよくって適度な運動のせいだろうか?

あーそれなのに 今朝は珍しく頭がズキズキ痛い。
普段より硬くて高い枕のせいだったのかも・・・と思う。
頭痛で食欲もない事がなんとも珍しい。スープとパン1カジリで
まだ星が残って山々の影さえも沈んでいる暗闇の中歩き出した。

昨日の夕方に小屋の玄関まで顔をだした可愛い仔キツネ
どこか草の下 母さんの温かい懐でまだまだ夢をみてるのだろうか

テンバに向かって木道を少しづつ高度を上げていく。
ちょっとひんやりした空気が心地よい。


この夜と朝の境目がとっても好きだ。


ゆっくり太陽が地球の反対側から私達の世界に近づいてきて
だんだん山々が影絵のように浮かび上がってきて・・・なんてたって、
自然が作った空の色の変化を眺めているだけで飽きる事はない

淡い群青色に変化した時、雲の平小屋を振り返れば
もくもくっとしたガスに一面覆われて別の世界にいってしまった。

3-1-雲の平はまだ眠っている
雲の平はまだ眠っている



テン場を右側にみて、ぐるりと回りこんだ所で驚いた。
祖父(ジイ)岳から水晶へ続く尾根に抱かれるように美しいカールがあり、
その上では怖い程 刻々と色を変える朝焼けのショーが始まっていた。

3-2-なんという朝焼け


胸がドキドキする。 もうすぐ太陽がくる。
太陽が顔を出すのと競争するように、展望がいいところを探して急いだ。 
ハイマツ帯の斜面が邪魔をする。


大きな岩を見つけ慌てて乗っかって 初めてグルリと眺める。

00-師匠と薬師
薬師に今まさに陽があたろうとしている。
薬師は本当に絵になる山だね

3-7-大-重厚な薬師 (クリックOK)大きなドデカイ薬師岳



大海原の雲海の上に頭を突き出した薬師に陽が当っていく。

北アの名だたる山々が徐々に目を覚ましていく。
その全てを眺められるように 急いで祖父岳に登っていく。

3-3-祖父岳を目指す

00-祖父へ
ケルンのたってる祖父岳頂上へ

祖父岳は名だたる山々の真中で その存在は決して大きくはないけれど
ここからの景色は きっと一番素晴らしいのじゃないだろうか。
槍も穂高もすぐ目の前の鷲羽も黒部五郎も
もちろん雲の平の向こうに薬師も、遠く剱の方まで見渡せる。


3-5-祖父岳頂上2
他とはちょっと違う岩肌が槍の存在を物語っている。
槍のピークから右に大喰岳、中岳、三角な南岳、そして穂高につながる

3-6-笠も見える
槍に負けないくらいトンガリな笠

3-8-ハシゴ
そのそうそうたる山々の姿に嬉しくって嬉しくって何枚もシャッターを切り
満足してハシゴを下り岩苔乗越からワリモ分岐へ進む(ハシゴを振り返って)

00-岩苔へ
まだ6時台だというのに陽射しがきつくなってきた。


3-9-ワリモ分岐へ
ワリモ分岐へ登る辺りから鷲羽の方からきた登山者の姿が見える。


3-10-水晶の尾根へ
ワリモ分岐から水晶へ向う稜線
水晶を往復する人たちは みんなこのワリモ分岐にデポッていたようだ。
そんなことはツユ知らず、小屋の近くまで重いザックを背負って歩く

000-湧き上がる雲
熱い熱い太陽の陽で一気に熱され、雲がモクモクと躍動する

3-11-水晶小屋と野口五郎へ続く尾根
水晶小屋は東側に回りこんだとこにあるので、登っていて小屋を目にすることはできない


こじんまりとしているけど、赤ちゃんの泣き声と
外に干したオシメがなんとも微笑ましい小屋だった。
雲に見え隠れするのは真砂から野口ゴローへ続く尾根

3-11-野口五郎へ続く尾根
よーくみるとなかなか渋そうなルートじゃございませんこと


野口ゴロー岳の頂上で“青いりんご”を歌えるのはいつになるんだろー
その時は横で師匠にもヒロミ郷の“男の子女の子♪”を振り付きで
やってもらわないとだな。  それでこそ相棒ってもんです 


水晶岳は始めなだらか、あとパッパである(←?)
お花が咲いてるのに目を奪われると危ない。
水晶岳だから水晶のカケラでも? なんて欲かいていると奈落の底なのだ。


3-8-水晶へ
(クリックOK) 荷も軽く気持ちの良い稜線(by師匠のフィルムカメラ)
あの向こう側に見えるのが水晶の頂上? なんだあの迫力ーっ

3-13-水晶の岩岩
おいおい ガスってきたぞ

3-14-トラバース
細い道のトラバース

3-15-細い尾根
景色ばつぐーんだけどさ、この細い尾根風が強いとちょと嫌ですな

3-16-水晶頂上
小屋から40分程、狭い狭い頂上にしがみつきながら到着!


とうとう念願の水晶である。
雲の平がみえる?といいたいとこだけど、ガスがもくもく 
景色をチラっと見せたり隠したり、なんとも悩ましい。

3-17-イワヒバリ
んでも、イワヒバリがお祝いを言いにきた

                  3-18-虹
                  虹も祝福? みんなそんな気を使わないでいーのに エヘヘ



水晶のくだりで富山の高山植物保護パトロール員二人に会った。
(パトロール隊員になりたい方はココをクリック)

いやいやいやいや・・・・ねーさん 驚いきましたよ。
その精悍な若者二人が どんだけカッチョよかったことか!
赤いパリっとした制服に身を包み、笑顔がまぶしーー
あんだってさ こういった事に若いイケメンが関わってくる事に驚く。
日本も・・・捨てたもんじゃないなぁ? ばふっ


水晶小屋に戻り軽く食べて・・・はれっ 頭痛も吐き気もうどっかいちゃった。
快適に鷲羽に向かってワリモ分岐まで戻る。



ワリモ分岐でじっくり休んでしまった。
ワリモ岳中腹西側をトラバース途中のその見晴らしのよさにほれぼれ

3-19-雲の平
ちょっとガスってるけど、あの小高い平らな所が雲の平
秘境の楽園も いまじゃ大人気。



3-21-鷲羽への登り
これから頂上へ登って いったん下って鷲羽に再び登り返す。
鷲羽へ登るギザギザ道が砂利肌にくっきり付いている。


ここがなかなかきつかった。
水晶で身軽になった後のザックの重さがズッシリだったし、
なんせ 今日は朝4時から歩いてるんだもんね
それに朝からたいしたものを口にしていないからシャリバテなのである

3-22-鷲羽岳
鷲羽岳頂上。 大きな羽を広げた鷲の上にいるワシ(私) どひゃー


ここからは三俣に下るだけなので 頂上でユックリ休む
黒部川の源流はどこぞ? 細い沢を指で追っかけてみる

3-20-黒部源流の1滴
昨日雲の平であったご夫婦は、雨の中源流ルートを歩いたが
沢の水が膝まであって、三俣小屋のスタッフがトラロープを張って
見守ってくれていた、と言ってた。 本当にありがたいね。


3-23-雷鳥
雷鳥にばったり。 雨になるのか?不安と嬉しさの入り混じり
おい こっちむけ

下りだしてまもなく、師匠が 「おぉー」 と叫んだ。
急斜面を山仲間のK林さん親子がガシガシ上がってきてるとこだった。
大きなザックに長めの縦走用ピッケルが板についてカッコいい。

3-24-こんな斜面でばったり

   3-24-バッタリ

今まで雨にやられた分、今日は黒部ごろーテン場から黒部五郎往復―鷲羽―水晶
へと向かう予定だそうな。 まったくU太君に負けないパワーに脱帽です
こんな山々のど真ん中で仲間に会えたウレシさはオコジョに出会ったようなもの
(注:まだ会った事ないけど)
頂上で会えてたらお茶する? だったのに・・・ただただ残念無念


今日の〆の大盛り上がりもあったことだし、後はユックリ下ろう
斜面はきついけど、終始 三俣小屋や三俣蓮華、黒部五郎などを眺めながら
の下りなので辛くはない。 小屋横のテンバはカラフルで賑わってるなぁ

3-25-三俣小屋
小屋が待ってるー (ちょっと離れた右上がテン場)

3-26-谷間から硫黄尾根
下りながら左手に目が釘付けな不気味な岩山 (赤岳から続く硫黄尾根)
人が寄せ付けず魔物が住んでるに違いない


3-25-三俣小屋前

小屋について 早速寝床に荷物をおき、外でビール。
あまりの暑さに2Fの喫茶店に移動 焼きそばにビール
窓からは 仲間のレポで見た通りの槍の姿が眺められた。
大きな谷の向うにすぐ槍
あの尾根の向こう側にヨシ君の小屋が。


3-28-目の前に槍
目の前に槍ーー!

3-29-大天井はりっぱ
予想以上に大天井はりっぱなのだ、通過地点でないのだ。
なんでこんな風に バカポンのパパ風喋り方になっちゃのだ?


朝食:コーヒーとパン
昼食:カップラーメン(水晶小屋)+コーラ(久々の炭酸)
夕食は:焼きそば、マーボー春雨(坦坦麺味)とキュウリ



3-27-不思議地図
(クリックOK)小屋にあった不思議地図
夢があるよね


  
      《4日目 三俣山荘?三俣蓮華?双六岳?双六小屋?新穂高へ

コメント:19 トラックバック:0
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ロビンさん、こんばんは。
まだお休み中の雲ノ平の眺めがすてきです。
雲の中でどんな夢を見ているのかな?
で、三俣山荘のその地図! 超ユニークですね。パンフとかチラシになってないかしら?(^^ゞ

おおーーー
なんと盛りだくさんな一日! ほんとにこういうのは一生の思い出だね。ステキ。
朝の景色すごいね。こんなの見たら私なら確実に泣くな。
そんでもって薬師ますます行きたくなりましたよー。
しかしだ、最後の地図はありゃなんじゃ? んで、人を呼ぶ白骨登山者消えるとか、猟師の死体発見とか、、、、どこに夢があるんじゃー!
と、なぜか突っ込みたくなる私。

えー
今回の最大の突っ込みどころはね。ほほほ。
あーた、その朝の頭痛は、



二日○い

でしょう。ええ。

おおー

水晶の写真、迫力あるなぁー! 朝焼けの写真も良いねぇ!! お互い、同じ景色を見ながら歩いていたってことを実感しましたよ。でもねぇ「三俣テン場から黒部五郎往復」じゃあーっりません! 黒部五郎の天場から黒部五郎のカール・稜線グルリップですぞい!! 
あっ、そうそう「赤岳から続く硫黄尾根」って知らなかったんですよ。水晶小屋から見た景色は凄かったです。で、隣の人がしきりに「赤岳・硫黄」とか言ってるんで、こんな所から見えるんかいな? と暫く目をこすってました... (^.^)

K林さん&U太クンとお会いした辺りの下に鷲羽池が見えるのでが、ガスで残念でしたね。

おぉーっ!

 写真の腕上げたな。
 風景もさることながら、師匠も絵になってるよ。
経験がその後ろ姿に刻まれているって言うか。
 格好いいッス!(b^ー°)

>アランチャさん
アランチャさんも夜更かし族ですなー
雲の平は地塘とか一杯あっるからね、なかなか雲がとれんです
>三俣山荘のその地図!超ユニークですね
でしょ? でしょ? さすが目の付け所が違う。
面白いよね。 もっとうまく写せればよかったんだけど
あれみてから歩いたら ちょおっと不気味かなー
三俣山荘で売ってるのかな? 


>まっきー
>なんと盛りだくさんな一日! 
あの朝焼けはきっと仲間もみてるだろうなーって思ってて
K林さんのup見たとき やっぱりって嬉しかったよ
あんな朝焼け・・・泣くよ。怖いよ。感動だよ。
なかなかお目にかかれないもんな
薬師は 大きくて頼りがいのある奴に見えました。
でもほら、ちょっと前まで女人禁制だったから・・・
あっ まっきは心配ないね、いいね、いいね。山の神様もおこらんわね。
>最後の地図はありゃなんじゃ?
なんかさー 自分でも作りたくなっちゃったよ、あんな地図。
高遠周辺の不思議地図っでもつくろっかな
追記:二日○い ちゃうーーーーっ

K林さん
お互いいい景色に会えましたね うふっ
同じ景色を見ながらってとこが とってもろまんちぃっくー
>「三俣テン場から黒部五郎往復」じゃあーっりません!
がががががっ またやってもーた o(´^`)o ウー
まっ あんなとこでの立ち話だからね(なんちゃって)
あの「赤岳から続く硫黄尾根」薄気味わるかったよねー
あそこだけとっても赤くて、崩れそうなギザギザで・・・
小屋について早速地図みちゃいましたよ。
人の通るルートはなかったけど、誰か挑戦的な人は
好きなんだろなー
何はともあれ 会えてうれしかったですぅ

>カモシカ永井さん
おぉー 早月尾根からご帰還ですね。
お天気よかったでしょー あとでユックリ覗きに行きますね。
>お会いした辺りの下に鷲羽池が・・・
そうです。あの下りからハッキリ鷲羽池見えましたよー
結構下るみたいですね。さすがにゴール直前のヘロヘロでしたので
上から眺めただけでしたが、あそこから眺める鷲羽もどんな姿なのか見たいですね。
それにしても 西穂、笠、劔と立て続けに北アですね。
お見事ですー って長野県人は それが普通なのでしょうか?(笑

>河童ちゃん
 (まるで とっちゃんが言うみたいやな 笑)
 >おぉーっ! 写真の腕上げたな。
 何いうてはんの、今回もダメダメなんですがね
 お天気と景色に助けてもらいました。 河童はんの下からアングルとか
 もっと技を盗まないと・・・っていうより、まだカメラの機能の一部しか
使ってないんですわ。もったいないねよ。
師匠は・・・・後姿に哀愁が・・・
そっそ、私と山歩いててですわ、って何一人ボケ&ツッコミしよるんね
河童ちゃんの背中も何かを物語ってるよ。 幸せ感をさ(笑

>おぉーっ! 写真の腕上げたな。
って、わたすもそう思いましたっす。山の写真はどれもみんな、もっと大きいサイズで観賞してみたいのばかりです。こんな景色の中を歩くのはさぞ気持ちよかったでしょうねえ!

監督 今どこなのだろ
これからは 名前の後に@多摩or海外か
付けてくれると よくわかるんだけど。
写真 お褒めありがとです。
なんかね、あんまりだった気もしたんだけど
たっくさーん撮ってるから(笑)
中には まぁまぁがあるんですわ。
あっと、一枚師匠の撮ったフィルムがあるんです。
記事追加しましたが、師匠渾身の一枚です。

爽やかな青春山レポだね~。
裏銀歩いたときの水晶の山頂が思い出深いなぁ~。

>野口ゴロー岳の頂上で
歌うなら♪、「私鉄沿線」でしょう!

♪目と目を見つめれば へへへへ~い・・おいで遊ぼう ・・・・♪ これもいいな。

カモシカさん
おこんちはー
爽やか青春レポってのは文章?
それとも野口&郷さんのお陰だろか(笑

>歌うなら♪、「私鉄沿線」でしょう!
いやいや やっぱり「青いりんご」でしょう
改札口で待ってる男より、青いりんご抱きしめる男でっしょ(爆

水晶の頂上があんな狭いだなんて・・・意外。
テン泊装備の男の子がザックデポらずに
頂上までデッカイ背負ってたのにも驚き。

師匠渾身の一枚は

「狭い狭い頂上にしがみつきながら到着!」のやつだな、やっぱり。

うふふ^^・・・
同じ景色を見た見た!
イワヒバリもいたいた!
だんだんと、この界隈の地図が頭に入ってきたました。
ロビンさんもいい景色、見れたんだね^^v

>監督
むふふふふ
ちょっとそれは早とちりのemi&ロビの仲間入りですな。
そりゃーもちろん 私を撮ってってことはカメラは師匠。
でも渾身の1枚か?ていうとちゃいまんがな。
でもね、師匠が「渾身なんかじゃない、どれもこれもデキがいいから
これといって・・・渾身ちゃう」なんて独り言をブツブツと。(笑
あんまり本気で撮ってないくせにね

>hiroっち
今見にいったでごじゃるよー
ふむふむ なんか輝ちんと雲の平へ行ってる気配は察してたのだ。
そっか 同じ景色見て同じところ歩いたりしちゃったのね。
くふー 雷鳥もか? んじゃ虹は? 仔狐は?
がははー 勝ったぞ(←?)

あの小池新道登ったんだね、えらいこっちゃ
(うぇっぷピーだったからか超辛い思い出)
鷲羽バックにした双六の景色は絵画のようだよねー
お花の時季にズレてたのが残念だったけど雲の平の
心地よさげは伝わったのでないかな。
北アの最深部は少し長めの休みがないと行けないから
こそ なんかさあの時間が夢のようですわ。

すばらしい展望だなあ。この界隈はまだ歩いたことないからいつか行ってみたいなあ。
心にしみる文章がまたまた気分盛り上げですわあ。
水晶岳、わたすも絶対探すと思うよ。わたすは、ガーネットがいいな。

>この界隈はまだ歩いたことないからいつか行ってみたいなあ
そうそう、なんだか奥深ーい気がして
行くのに日程をどうとれるか考えちゃうよね。
でもね、いいとこだよーやっぱり
人気あるのがよーくわかる。
まだまだ行ったことない山々に楽しいとこ一杯あるよね。楽しみ。

ガーネットは情熱の血の色やしなー
わだすは 海のような青い青いトルコ石かな(安っすー)

>ちょっとそれは早とちりのemi&ロビの仲間入りですな。
もう、自分で「1枚」って言ってんじゃん!だから、論理的にこれしかないと思ったのに。じゃ、
(クリックOK) 荷も軽く気持ちの良い稜線(by師匠のフィルムカメラ)
の方ね。

監督 おはよ。
ヒマラヤは今日も元気かな(笑

「1枚って言ったじゃん!」
ふぉっふぉっふぉ 可愛い監督やねー
渾身の1枚は数枚あるなかのピカイチのものですねん
私を頂上で撮ってくれたあの1枚は
まぁまぁ モデルがモデルですからね
あんなもんでごじゃります トホホ








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