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鹿島槍 (前半 大谷原P~赤岩尾根~冷池小屋)

2011.08.02 07:26| 山の空気

2011.7.23-24 赤岩尾根からの鹿島槍


この夏の山行プランが kumi長から送られてきた。
その中でも、2005年(もう6年前か)の夏に唐松-五竜-鹿島槍-爺と
縦走した時に、いきなり大好きな山のTOPに躍り出た鹿島槍を、
赤岩尾根から登るというプランに目がハートになった。

            05無垢な黄花
          この清楚でいて輝くような光を放ってる花 好きです。


林道歩き1時間+急登5時間のCTが 頭のどっかにもやもやとしたが
こりゃー行かないわけにはいかない。 (←いくのか、いかないのか?)

メンバーは kumi長、監督、emiさん、師匠、私の5人
前夜のkumi長宅での前祝いもそこそこに
翌日はちょっとモタモタの6時半に出発。

大谷原の駐車場をスタートしたのが8時半ちかくになってしまった。
(駐車場は10台そこそこ トイレあり 登山届ポストあり)

大谷原(8:25 標高1132m)-西俣出合(9:20)-高千穂平(12:00/12:40)
-冷乗越(14:15)-冷池山荘(15:00  標高2410m) 標高差 1278m


0-map.jpg

map


まずは橋を渡って林道を歩き出す。
長い林道歩きも仲間がいれば飽きない っていうものです

02s.jpg
林道は下草を刈られてる最中で幅も広く歩きやすい道だった。

この1時間ほどの歩きは
急で有名な赤岩尾根の前のいいウォーミングアップになる。
(そうだ、そう思おう)

西俣出合の先で砂防ダムの下のトンネルをくぐる。

05トンネル


いくつも開いた窓からはダムから落ちる水の流れのカーテン
06水

トンネル手前で休憩しながら 天に向かって凄い斜面をもつ尾根を 見上げた。

「どの尾根が赤岩なんだろ」 「でぇー あれだよ、あれ」
(本当にあそこを登るのか?) みんな心の中で思ったに違いない。

05緑の世界に突入 
橋を渡ったところから急登が始まる。
さぁ おいでおいでと魅力的な誘いに飲み込まれるように
鮮やかな緑の世界に突入していく


07葉っぱのしずく 

今朝方降ったのか、葉っぱの上には転がり落ちそうな雫が一杯



まったくねー  ざっくり言うと

あきさせませんよ、この尾根

kumiさんの言うとおり整備されているので危険個所はすくないですが
梯子あり、階段あり、岩場あり・・・
仲間のお尻ばっかり写真に収めて まるでエ○写真家のようですが
そこは見ず、登山道の様子を見てね。   

さて それは・・・

  
08静かな山間です
急斜面の尾根が続くので、あっというまに高度をかせぐ
振り返れば山々が重なる間を縫うような深い沢

だってここは 二つの沢にはさまれた赤岩尾根(別名:長ザク尾根)



09いい森です
モヤって幾分白い世界の中にちらほらカンバが現れる
それがまた幻想的でいて雰囲気を盛り上げるんだなぁ
いい林です

09いきなり登りです 
どわぁー 始まりました、急登づくし
「お尻撮っちゃいやぁ~ん 」 と監督が言ったか言わぬか・・・



10-1こんな階段 
木の階段もあれば鉄の階段あり
長いのもあれば短いのもある
ほっほ ほっほ と快調な足取りの師匠

10-2木の根の大階段 
自然の大階段・・? そなの 逞しい木のねっこをよじ登ります


10こんな登り 
斜面の傾斜はなかなかなもんで 「何度くらいあるかなー」と
emiさんが監督におうかがっておりました。

ここのところ ちーとも山を歩けてなかった私ですので
ここはじっくり、ゆっくり 山歩きの基本の歩みで時間をかけて登ります。
四阿山でははからずもヒーヒー言ってた私も今日はなかなか快調です。
やっぱり歩き方って大切ですな


11高千穂平2049m 
歩き出して3時間半ほど、高千穂平で一休み
天気がよければ ここから鹿島槍がどぉーんと眺められるはず
残念だけど、太陽ギラギラだったらこの登りはちょっとキツイかもだもんね

ちょこちょこ休みの度に食べてるのに お腹が減ります。
元気な証拠なのか? (←えーっ)
汗は樹林帯なので最初っからダラダラかいています
元気な証拠なのか? (←えーっ)


11ガスの向こうに滝が
高千穂平でいきなり現れた滝です。
人にもあまり合わない静かな尾根歩きで出会った幻の滝のような
そんな荘厳な感じです。雪渓が融ける時期だけに現れるのでしょうか。

12あの尾根につづく? 
高千穂平から歩き出すと、少し明るくなってガスがきれだしました。
目の前にはごつごつした赤い岩山が見え これから先の道は?と
ちょっと不安になったりしたのは私だけでしょうか

赤岩尾根って 本当 赤い尾根です

13横には雪渓が 
左側からヒンヤリとした空気が・・・
見れば、すぐ脇には急な斜面の雪渓


13神宿る木 
細い尾根を歩きます。 
その先には1本の神が宿っているような、そんなカンバが
私たちを眺めています


14雫をまとったチングルマ 
道端にはかわいい雫をまとったチングルマ

15不思議な雰囲気の尾根 
不思議な尾根の雰囲気なんです。
岩肌もどんどん赤くなってきました。
なんだか、次はどんな景色が現れるのか楽しみになってくるんです


16容赦ない登りです
木製の梯子は滑るし、劣化が心配なので
ついつい踏み後を辿って脇によけてしまいます

17パズルのような岩盤 
岩はこんな風に まるでパズル
スコッと抜けてしまう個所もあり、角が鋭く手を傷つけてしまいそうです
 
えーっと 監督、何岩だったっけ?

20大文字草 
辛い登りの中で ひっそりと咲くお花たち
なんですかね、この癒し効果は

18こんな登りや 
落石を起こさぬよう慎重に登ります。


21右は切れ落ちてます 
右側は切れ落ちています。 鎖もロープもありません
細い道幅なので静かに・・・大きな声など出さぬよう・・慎重に進みます


19ガスの中 
いきなりガスったり明るくなったりな天気です。
ちょっと距離をおくと先行者をガスで見失いそうです。

ガレ場のトラバースが続いたら、そろそろ分岐のはず・・・ 
 

23分岐の道標がガスのなかの十字架のようです 
おぉーー あの稜線に見える十字架のような道標
冷乗越ではありませんかぁ 


23やっとこさ分岐にのりました 
はぁ やっと冷乗越にのっかりました

分岐にあった岩石のオブジェを解説する監督 ふむふむ
でも頭も心も小屋のビールの仲間には ヌカに釘

24小屋までに登りがあります 
「もうねー早く飲みたいわよねぇ」
って表情のemiさんですよね


むふふふふふ これこそ至福の時
生ですぞ、山の上で生なんて・・・ううっ涙もんです

25もちろん乾杯 

26最高の笑顔です 
そして、最高の笑顔


27小屋の展望台からは残念
夕方 うっすらと鹿島槍の稜線が顔をだした

29夕食後の爺 
爺の方は青空も見え出した
(注:前のおじ様は仲間にあらず) 

28小屋の夕食 
3回目(5:30)の小屋のご飯はありがたや  (本日200人の宿泊者)
小屋の方々の愛情をしっかりお腹に蓄え、明日のパワーと・・・


2枚の布団に3人といわれたけど、結果 1部屋貸切状態

この後、ひどい高山病・・・・勘弁してください。 あぁぁぁ



《後半へつづく》

コメント:21 トラックバック:0
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あ~ん!!いいな~!鹿島槍。。私も憧れでいとしの・・・です。

すっごく山歩きした!って感じの尾根ですね!お尻のオンパレードもいいしっ!^^
私も早く鹿島・・ヤリましたー!って言いたい^^;

あの急登を余裕でなでしこ、
さりげなく行き届いた目配り、気配り、
素晴らしいの一言です。
ろびさん、ほんまはすごい山やさんなんや!
(↑控えめな言動のわりにってこと、見くびっていたにあらず)

私なんか、ついて歩くのに精一杯、
頭はからっぽ、周りも見えていませんでした。
あ、でも岩は見てましたよ。
あの尾根は大方が安山岩系。
そして、このグリップコースは
巨礫をとり込んだ花崗岩とか、珪長岩やら砂岩まで
いろいろ錯綜してておもしろい。
分岐のオブジェはもしかして、
地元の岩を集めて展示のつもりかな?

あと、遅ればせながら、
なんたら、かんたらの花々にも若干興味が湧いてきました。
何にしても、一人で行くのは思いもよらぬ名山に
お誘いいただいてありがとうございました。

>仲間のお尻ばっかり写真に収めて 
絶対注目しますって!! 鹿島槍だけに ヤリ過ぎ。
監督のパンツ=ズボン : フランスの「アイダー」ではありませんか!
カモシカの夏用と色もオソロですよ~♪
これ、今や希少価値の逸品でっせ。

ロビンさん、おはようさんです^^
赤岩尾根、歩きごたえはありそうですが、変化にとんでいて楽しそうですね~
歩いてみたくなりました。
みなさんもいい笑顔です!
山を喜んでいる仲間の笑顔をみるのも、山登りの楽しみのひとつですよね。

>監督のパンツ=ズボン : フランスの「アイダー」ではありませんか!
>カモシカの夏用と色もオソロですよ~♪
>これ、今や希少価値の逸品でっせ。

ひえー、おフランス製なんて知らんかった(汗!)。
確かに膝上に「eider」のマークついてますわ。
4年ほど前、 「カモシカスポーツ」でなんとなく気に入って買ったもの。
ずーっと愛用してましたが、去年、左の腿に一か所小さな穴があいて補修してからは、ここぞという時だけ勝負パンツとして使ってます。
オソロパンツのカモシカ様、今後ともどうぞよろしくです。

むふふ 新しくPC買ったのだー
でも なんであんなに色んな設定邪魔くさいんだ?

>hiroっち
海外や石川だって忙しいこっちゃのー
もう家に戻ったのかな?

>あ~ん!!いいな~!鹿島槍。。私も憧れでいとしの・・・です。

だめだめ、私のものには手をださないように。
なんだか鹿島槍ってモテモテさんだよね。
特に女子に。 どーしてだろね
いや、良さは十分わかってるんだけどさ

>私も早く鹿島・・ヤリましたー!って言いたい^^;
や、やばい! 腕をあげたな。


>監督
>ろびさん、ほんまはすごい山やさんなんや!

はらっ・・・今ごろ・・・気づいた?(爆
なんちゃってー わはは
そんなわけないですよ、ただ一番最後からゆっくり無理のないペースで歩きたかっただけ・・
いや、みんなのお尻の写真とりたかっただけ・・

>あ、でも岩は見てましたよ。
あの尾根は大方が安山岩系。
いろいろ錯綜してておもしろい。

やっぱりか。岩には目がないもんね
安産・・ちゃう、安山岩ですよね
そうなんだか色んな岩、様子が目白押しで
あの尾根は楽しかったです。

>分岐のオブジェはもしかして、
地元の岩を集めて展示のつもりかな?
私もそう思いました。それぞれきれいな岩ですよね

>なんたら、かんたらの花々にも若干興味が湧いてきました。
よっしゃ よっしゃ 私より詳しくなってね

>何にしても、一人で行くのは思いもよらぬ名山に
>お誘いいただいてありがとうございました。
ふふ 2年後位にはまた登りたくなりまっせ、あの尾根。
またいきましょうねー お山に



すっごく山歩きした!って感じの尾根ですね!お尻のオンパレードもいいしっ!^^
私も早く鹿島・・ヤリましたー!って言いたい^^;

>カモシカさん

>仲間のお尻ばっかり・・・ 絶対注目しますって!! 鹿島槍だけに ヤリ過ぎ。
うーーーーん
hiroの方が得点高し! むふふ

>カモシカの夏用と色もオソロですよ~♪
これ、今や希少価値の逸品でっせ。

おそろ~♪ 
私なんか目に焼き付いちゃってるもんね
あの おパンツ(爆
希少価値なのか・・・監督もカモさんも大切にネ



>まゆぴょん

>赤岩尾根、歩きごたえはありそうですが、変化にとんでいて楽しそうですね~
歩いてみたくなりました。

そなの、面白い歩きができますぞ。
天気がよければ、鹿島槍を正面からどーんと
眺められるしね。どんどん近づいていく喜び^^

>みなさんもいい笑顔です!
とってーも満足でした。山もビールも仲間も

>山を喜んでいる仲間の笑顔をみるのも、山登りの楽しみのひとつですよね。

まゆぴょんって いい事言うなぁ(感心)
だね 本当にそうだね。
仲間の喜びが自分の喜びと合わさって
2倍 3倍の喜びになるもんね。
そのセリフ・・・メモメモ・・・っと

あれ、おしり効果ってありなのね。。
監督のパンツが勝負パンツってしらなんだわ~。

そして、監督のあの笑顔が今回の山行きの楽しさ、素晴らしさをすべて語ってくれてますわ。
やっぱり、鹿島は赤岩尾根から登ってこその感激ひとしおを再確認でした。

高山病にもめげず、執念で登りあげたロビンちゃんに敬意を表します。
やるときはやるもんだわ!


それでこそ、ほんまもんの山おんなでっせ♪

はぁ~、
鹿島にも惚れなおしたけれど、、、
ロビ様にも惚れなおしたわん。。。

>監督
>ひえー、おフランス製なんて知らんかった(汗!)。

ふー--ん おフランス製なのかぁ
監督がねぇ やっぱりセレブだったのかぁ

>ここぞという時だけ勝負パンツとして使ってます。

勝負ぱんつーーー!? きゃはははは
そっか 特別の山の時だけ履くんやな
高尾山では使っちゃだめだめなんかな

好きなお山は麓から。。。かしらん。
やったね!
縦走もいいけど、下からガッツで登るのもまたそのお山への敬意だよね。
暑い中お疲れさんでした。

>ぜぜさん

>好きなお山は麓から。。。かしらん。
なんの、いや 希望はそうですが
楽しっちゃうと なかなかですねー
でも この尾根は変化に富んでいて楽しかったなぁ

そういえば・・・・むふふ
今週末 もしかしたらワタクシ・・むふゅ
沢 初経験しちゃうかもですー るんるん
初心者向け・・・頼むぞ!台風 くんなよー

ロビンちゃん
楽しい仲間とめちゃめちゃ楽しそう♪
あの貸間・・(ちゃう)鹿島槍に登ったんだねー。
かっこいいよね~。
その昔遠見尾根から見た鹿島槍に感動しました。

ガッツな登山
最近してないです。
四国暑いし・・・
早く涼しくならないかなぁ。

>巨礫をとり込んだ花崗岩とか、珪長岩やら砂岩まで
あー監督さん
笑顔素敵です!
この漢字にふりがなふって~(爆)

あぶなぁ~
kumi長 みのがすとこでしたん

>くみさん
今回も、お世話になりました。
まったく さすがのkumi長 セレクトがえーですわ。
鹿島槍好きな私にとって赤岩尾根歩きって
そりゃー もう!です。
残念ながらガスってて、鹿島槍の雄姿が見れませんでしたが それもまたの機会に。
なんたって 帰りに見た「バス停まで歩くオナゴ」
あれこそ真の山オンナかと思います。
2週続けてハードな山、あっちから鹿島、こっちから五竜
の、kumi長の足元にも及びませんけど(笑


>とっちゃん
おめでと。
ここ数日はニャンコ祭りでんな。

>楽しい仲間とめちゃめちゃ楽しそう♪
>かっこいいよね~。
>その昔遠見尾根から見た鹿島槍に感動しました。

うん、楽しくって大満足な山行でした♪
だよねー あっちから見た鹿島も素敵やわ~

>早く涼しくならないかなぁ。
なーに言ってるだ。やっとこ八月だもん
これから夏山まっさかりでっせ^^
八月はどこいくんだ?
でも蘭ちゃん ほっといて?

>この漢字にふりがなふって~(爆)
むふふ えっとワタクシがおしえましょうか?
とかいって 大恥さらすのもなー(爆
岩博士にちょっと弟子入りしてからにしよーっと

おー! とち子さんもセレブなんや。
ふり仮名は以下のとおりです。多分・・・。

巨礫(きょれき)をとり込んだ花崗岩(かこうがん)とか、珪長岩(けいちょうがん)やら砂岩(さがん)まで・・

遅くなりあした~
ろびちゃん♪あんがとさんv(^O^)v

写真も文章もいいわ~!
ろび天才!
(えへへ~そんなでもない~って笑う声が・・・笑)
嬉し!ほんと2度楽しめるってこういうことなんやね☆

2日目凄いよね~2日目も凄かったよね☆
続きを楽しみにしとります!

>>監督のパンツ=ズボン : フランスの「アイダー」ではありませんか!

 初期タイプのソフトシェルパンツでしょう?
私もお揃でつw
 あぁ・・・熱いご縁をかんじますぅ~♪

ところでロビ、ご飯少なくないかい(笑)

(↑ って少しは山の感想を書けって)

>監督
>おー! とち子さんもセレブなんや。

むむむ アイダー仲間はみなおフランスセレブなのか
すでに4人がオソロとな。やるーっ

>ふり仮名は以下のとおりです。多分・・・。
なんで 多分やねぇーん
なんちゅー 謙虚さだ、見習わなければ・・・


>emiさん

お疲れ様でしたん。
とっても楽しいお山でしたねー

>えへへ~そんなでもない~って笑う声

まったくね
そこまで褒めるとウソまるだし(笑
早くemiさんもちゃっちゃと書かんとあかんよ
そーじゃないと 感動忘れちゃうからね、私達は(爆

>2日目凄いよね~2日目も凄かったよね☆
>続きを楽しみにしとります!

そっそ、展望は2日目だもんね
でっかい展望をたのしみにー
写真眺めて また感動できるからね
emiさんの言う通り 1粒で2度だよね。

>アイダーオソロの河童ちゃん
蘭ちゃん おげんきどすか?
生活にますます潤いが、今以上に・・・どないする?(笑

>ところでロビ、ご飯少なくないかい(笑)
>(↑ って少しは山の感想を書けって)
あの小屋はね、最初の1杯が小盛のおばちゃまなんよね。
だからほとんどの人がおかわりするん
私だってもちろーんおかわりしました。
あんなに夕飯の前に飲んでつまんだのに(笑
山は体力! 気力っす。
んで? 山の感想は? をいをいをい

>初期タイプのソフトシェルパンツでしょう?
ソフトシェル?って何?猫に小判っていわれそうやな。

>監督
だから~
貝殻のように優しくお尻を包み込むっちゅーことかいな?

ブタに真珠?








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