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出羽三山漫遊記 (月山・湯殿編)

2011.09.04 16:42| 山の空気

 2011.8.21(日)
参篭所の方に「4時半には出ますのでオニギリを」と頼んで
寝たのだけれど、4時に目覚めるとトタン屋根にバタバタと音を
立てて雨が降っていた。 その雨を子守唄にまた寝に入ったけれど、
4時半に外で大きな声が聞こえた。

「お祓いをお願いします!」 「すみません お願いします!!」


信者の方達だろうか、学校の行事だろうか、簡易カッパに身を包つみ
子供達を含めた15人程のグループだったように思う。
激しい土砂降りの真っ暗な中、急いでお祓いをすませると
頂上に向かって 走るようにいってしまった。

なんだかとんでもない事が起こっているような怖さを感じた。
その勢いに背中を押され、慌てて私達も準備し出発した。

2-7花3 




月山八合目参篭所(5:30)-仏生池小屋(6:50)-月山頂上(8:00/8:40)
 -金姥(9:35)-湯殿山神社(11:40/12:10)-仙人沢駐車場(12:45)  
鶴岡駅行バス(13:30)-鶴岡駅(14:50/15:20発羽越本線)=酒田駅 



雨具を着て土砂降り歩きに備えたが、出発するときにはキリ雨程度だった。
さて、今日はいよいよ月山(現在)を噛みしめながら登りますか。
   

八合目スタートといえど、月山頂上までは600m程の標高差がある
まずは 参篭所の目の前の鳥居をくぐってスタート

ここからスタート 
昨日 ガスの中見え隠れした一の岳に向かって無量坂といわれる
ゆるーい傾斜の石畳を歩きます。

2-スタート 
振り返ると北側はうっすら明るくなった雲の中に鳥海山の麓あたりが見えます。
案外 天候は悪くないかもです。


2-一の岳へ 
目指す一の岳の姿もガスがとれて見えてきました。

やっぱり人生 目標がはっきりしてると進みやすいもんだよねー

と 、哲学的な思考で頭が働くのは、昨日の夕方、他のグループに混じって
参篭所でお祓いをうけたからでしょうか?


2-イモリちゃん 
イモリちゃんも朝の挨拶に・・
月山にいるだけでイモリも神様にみえちゃう・・私だけか?

2-参篭所を振り返る 
振り返ると弥陀ヶ原には、いろは四十八沼 と言われる程、
大小さまざまな沼が。 その向こうには昨日の宿。
お世話になりました、 ビールにおつまみありがとでした ^^


小雨の歩き  
石畳が木道に変わり、一の岳の左を巻いて道は続きます。


鳥海遠望 
鳥海山 は・・・おお 見えてきました。雨もやんだしね ^^
こんな天気だというのに よくぞ姿を現してくれました。

空は暗いけれど木道が鏡のように光って、そしてはるかに鳥海山
こんな景色、何とも言えず胸がじわじわっと熱くなってきます。 
 

2-6お花たち 
ここまで来ると、また新たなお花たちがあらわれます。

2-6アズマイチゲ 2-6シャジン
2-6ハクサンフウロ  


万年雪を抱く月山では350種のお花達がさきみだれるそうな。
想像しただけでも ため息がでてしまいます。

緩やかな登りが続いて 気持ちよく歩ける登山道を辿って
いつの間にか 仏生池小屋が見えました。

2-7仏生池小屋に到着

昨日八合目に早く着いたので、ここまで登っておくのもよかったかも
と思いましたが、   八合目の宿も心地よかったし、あの真っ赤な夕焼けを
バックの鳥海山を 眺めながら 羽黒の歩きを思い返しながらの
ビールも満足なのであります 


2-7仏生池小屋のおじぞうさん
小屋の前には暖かい毛糸の帽子とマフラーをしてもらった
4人のお地蔵様。 肌色っぽいところがちょっとリアル

仏生小屋
仏生池小屋はこんな所に建っているんだよね
きっとあの小屋での朝夕の景色も素晴らしいものでしょう。 いい眺めですね。 

00-モックラ坂 
行者返しという岩場を通り過ぎ、モックラ坂のあたりで 雨はやんだけど
かなりの強風に見舞われました。 

師匠がなぜ端っこ歩いてるかというと、強風で右側の谷に体を
持って行かれそうだからなのです。 時折耐風姿勢をとり踏ん張りながら歩きます。

 

2-9月山頂上
頂上の神社が見えてきました。 三角点は神社の右側。
今まであまり人に会わなかったけれど、頂上には人が沢山みえます

昔、国土地理院が測量をした時にはすでに月山神社が建っていたため
頂上に三角点を置くことができなかったからだそうです。

月山頂上に登頂する=本宮参拝であり、羽黒の鳥居から長い長い参道を通って
月山の登山道のほとんどが三山神社の境内となっているのです。



2-10月山神社 
月山に登ったなら神社でお祓いを。(¥500)
にゃむにゃむ・・・今までの汚れが落とされ・・・心が浄化され・・・むにゃむにゃ
・・・だそうな

頂上小屋で熱いコーヒーを頼んでお弁当のオニギリを食べ、
現在の清くなった体と心で いよいよ 湯殿(未来)に下っていきます。
(単純そのものであります)

2-10頂上超えて
小屋からちょっと登っていくと初めて南側の山々が見えてきました。

2-11湯殿への尾根 
おぉ~ 素敵な眺めです。 雪渓も残ったなだらかな稜線
あの右に続く稜線を下っていくのです。

ガスで隠れたあの奥には朝日連邦がチラチラっと見えたり隠れたり・・・(/_;)



ピークから牛首へはザレていて案外急な下りです。 
その上このガスガス 落石注意です
2-12牛首への下り

2-12今から下る尾根がガスまみれ 
おいおい、これから歩く稜線がガスまみれだよ by師匠

2-13おぉーガスが切れたぁ 
それもまた楽し♪  byろび
っと、いう間にアラ? ガスがとれてきました。 不思議ですねー


2-15黄色人
出羽三山の神様 ありがとう~と浄化された清い心
お礼をいう 黄色星人ロビンであります


2-14いざゆかん湯殿へ
天気が回復し、気持ち良さも倍になり どんどん下ります 

2-16鳥海の左は日本海 
忘れてたよー 鳥海山! あら、こっちに見えるようになったん?
鳥海山の左側は日本海ですぞっ


2-17前方には姥ケ岳 
柴灯森’(さいとうもり)の辺りから正面には姥ヶ岳(1670m) 

2-18花  2-18大文字草


2-19湯殿山へ 
金姥の分岐を過ごすと、でたーっ! 湯殿山が目の前です。
この辺りはお花畑が続きます

こんな美味しそうな○○イチゴも。 ぱくっ

2-19大きなヘビイチゴ

2-20花畑 2-キスゲ 
沼の周辺はキスゲが咲き乱れ 思わず 「るんるん♪」
 

2-21湯殿山 
湯殿山(1500m)自体は残雪期でないと登れないようで・・・
月山から直接 湯殿山へ向かうルートは確認できませんでした。
 
装束場となる施薬避難小屋のトイレはきれいで水洗だったのにビックリ
そこから 月光坂というロマンチックな名前に・・・だまされちゃあーいけません

2-22長い梯子 
結構長い梯子が4つ続きます 

2-25じゃぶじゃぶな登山道 
それに登山道が沢状態だし・・・ 

2-24ガクアジサイ
でもね、ここは両脇 ガクアジサイロードです
 
2-23いくつか目の梯子の向こうに 
最後の梯子からは湯殿神社が見えるようになります

2-29湯殿神社 
じゃ~ん 湯殿神社到着ーーー 

ここは裸足でお参りしなくてはいけません
ちょっと驚くような熱い朱いご神体にご対面

無事に 過去・現在・未来と巡ってきて
なんというかフツフツと湧きあがる満足感
よっしゃ未来は明るいぞー!なのであります。

神社からバスターミナルまではバスが出ていますが 歩いてもほんのチョイ
もちろん山ガールは 元気に歩きます。





2-30ミラーをみら~ 
ミラーに映ってるのは片足上げそこねのカメラマンと・・・映りたくない人

でっかい朱い鳥居のあるバスターミナルで路線バス(3便/日)を待つ間
ラーメン と ビール
清くなった体に この俗っぽいラーメンの汁 がしみ込んでいきます

またこの路線バスの旅 いい感じでしたぞ

2-32古い集落 
バスの通り道に合掌造り風の建物が残っている所を発見。
兜造り多層民家の田麦俣 という所です。
バスを降りてユックリ眺めたかったけれど、1日3本のバスじゃ
降りるのをためらってしまいます。 



鶴岡から 酒田へは羽越本線。 
ぎゃー うれしい。
今度は電車で移動です。 
あぁ~ こういう旅って すんごーく久しぶり

緑の絨毯庄内平野や、どんどん近づいてくる鳥海山に
喜びと興奮で窓から身を乗り出している私でありましたが・・・

前を見ると

 
2-33車窓から
同じく うっれしそうにライカを構えて 
シャッターチャンスいつでもOK 状態
   まるで お子ちゃまじぃーじ・・・・
 
2-34車窓から鳥海 
風が流れて、 景色が流れて、
途中カンカンカンという踏切の音も流れていきます。 
なんだか今ここでこの景色に会えてることが幸せでした


そしてですね、本日の最後の〆  といえば

 駅前のホテルで汗を流したあとの・・もちろん地元の旬 だよね


2-25武蔵 
まっきーお勧めの 《 武蔵 》 
 しかし まっきーは各地のうまいもの事をよーしっとる

絶対!岩ガキ  プリップリ  ま、まるでわたしみたい・・
カニミソ、クチボソの焼物  うひゃー何でももってこーい
お刺身盛り合わせ(金目、鯛、甘海老、夏イカ、ウマヅラ、ヒラメ)
そして、なんととれたて白鷹の鮎  
皮が薄くてパリパリで 上品なうすニガ味 バカうまぁ~
ビールの後の「初孫 魔斬」がまたスッキリ辛口な地酒で・・ブラボー山形!!!

M&Y のセリフじゃありませんが、
「私達働いてるんだからね! たまにはご褒美」 ですなぁ

とっても充実した長い一日でした。 (レポも長すぎっ 


さてあなたはいくつ間違いを探せたか? ふふ パーフェクトやな


<< 翌日の爆裂酒田へ >>

コメント:18 トラックバック:0
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おおおーーー
すばらしいねえ。湯殿山への道。こんなんなんだー。
こりゃあ、秋に行って来るかなあ。
マジ、考えちゃうよ。
で、武蔵、よかったでしょ? 私としてはくどいようだが、初孫よりも隣町の大山がすきなんだけどねー^^
はあ、酒田編もたのしみ~

う~ん、人生って、本当に深いのね~。

過去、現世、で、、、未来で浄化され


で、最後に初孫?

なんか、嫉妬したくなっちゃうほどの旅。

師匠の写真、、、激的熱愛的で公開超期待!

えっ!?

日付が…

PC 調子悪いのかな…

う~んほんとに素晴らしいレポですが・・・・
あのですね、羽黒三山じゃなくて出羽三山じゃない?

ロビンさん、こんばんは。
前編読んで、突っ込み所があちこちにありそうな気がしていたら、案の定でした。(^^ゞ
月山から湯殿山へ降りる道は、修行の道そのものだと聞いていますが、確かにハードそうですねぇ。
で、私がどこかで聞いた話だと、羽黒山=この世、月山=あの世、湯殿山=よみがえりで、出羽三山めぐりって、いったん死んで生まれなおす体験をするようになってるそうなんです。
過去→現在→未来説は初めて聞いたけど、そっちも面白そうですね。
で、湯殿神社の御神体、当然お写真ないですよね。何かでそれらしい写真を見たことがあるんだけど、それが何かに気付いたのは、結構後の話でした。^_^;
にしても、相変わらず美味しそうな物食べてますね~。海の幸、おいしそう。
夜行バス、7月にトライしたけど、やっぱり寝るのは難しかったです。夜行用のバスじゃなかったというのもあるけど、翌日の午後の帰り道は、結構良く寝ていた気がするのはなぜでしょか?(^^ゞ

素晴らしい月山レポですね。
お花の写真も素晴らしいです。
時々ロビンさんのご尊顔が拝めれば更にアクセスアップ間違いないですが。。。

いいね~深い山、緩やかな稜線。
日本は狭い国だけど、山に入ると三次元的な大きさみたいのあると思うのよね。
立体としての大きさや広さ。

いい山行レポありがとうでした、オイラも月山きっと行きますよ!

で、バスとか電車の計画できないから、プライベート・ジェットで(笑

>まっきー
>湯殿山への道。こんなんなんだー。
えへっ そうなのよ。いいでしょう
まっきーは羽黒と湯殿いってるんだもんね。
後は、月山つなげるだけですよん
気持ちいい歩きだよぉ~ 優しくってさ。
秋の月山 私もまたいつか行くっす

>で、武蔵、よかったでしょ? 私としてはくどいようだが、初孫よりも隣町の大山がすきなんだけどね

うん! ばっちし、美味しいもんがたっくさん。
初孫もね、魔斬はスッキリな飲み口で
なんぼツマミと合って グイグイいけたか。
東北っていいよね、頑張れ 東北!!

>kumiちゃん
過去、現世、で、、、未来で浄化され
で、最後に初孫?

ふむ そうなるか。。。
孫は私にいつ訪れるのだろうか。。

>師匠の写真、、、激的熱愛的で公開超期待!

えとえーっと 師匠の写真をそんなに所望ですかな。
そんなこと言ってくれるのkumiちゃんだけかと。
本人いたく喜びますぞ
激的熱愛的って どういう意味かな?
激的熱愛的に期待して待ってるこつ?
ふふふ まかせなさーい 最終日に


>岐阜ペンギンさん
>日付が…
>PC 調子悪いのかな…

日付がどうしたんでつかー!?
PCだいぶ古くなってるんちゃいまっかー
買い替えなはれ
そして 目をゴシゴシしてもう一回見てみてくんさい。
コッホン 何もおかしいとこはござらんだしょ

このなだらかな稜線いいね~
こんなお天気だったのに鳥海山まで見えたなんてすごいよ。
下山後のグルメも最高だね。師匠もにんまりだね~

>監督
>う~んほんとに素晴らしいレポですが・・

監督っていいお父さんなんでしょねー
うんうん 褒めて育てろって鉄則やもんね
こんなダラダラとりとめなく書いてるレポを
ちゃんと読んでくれて ましてやお褒めの言葉
もっと がんばりまーす。簡潔に(爆

>あのですね、羽黒三山じゃなくて出羽三山じゃない?

ふーむ 素晴らしい。灯台基暗し
そこは穴でしたなー わっはっは(←照れかくし)
いやいや もうね、こんがらがっちゃんクルリンパ


>アランチャ@ねむねむ

アランチャさんはいつもねむねむなんよね

>月山から湯殿山へ降りる道は、修行の道そのものだと
聞いていますが、確かにハードそうですねぇ。

そうですね、確かにごろごろな急な下りに長い梯子、
でもかと言って他の山に比べてハードかっていうとそうでもありません。
今はね。 昔はもっと大変だったでしょうね

>羽黒山=この世、月山=あの世、湯殿山=よみがえりで、
出羽三山めぐりって、いったん死んで生まれなおす体験をするように

うん、それ私もどっかで読みました。
この世から始まって1こズレてますな。
私にとって”よみがえり”がピンとこないので、もう一つの説にしたんよね。

>湯殿神社の御神体、当然お写真ないですよね。
うん 撮っちゃいかんて。
そうそうお姿をああらわさないのがええことですねん。

>夜行バス、7月にトライしたけど、やっぱり寝るのは難しかったです。
>翌日の午後の帰り道は、結構良く寝ていた

ほら、通勤途中のバスや電車の寝心地の良さ。
そいうもんなんですね。うとうと感がえーのんよ、きっと

>カモシカ永井さん

>素晴らしい月山レポですね。
お花の写真も素晴らしいです。

お褒め上手なカモシカ永井さんっ (ぽっ)

>ロビンさんのご尊顔が拝めれば更にアクセスアップ間違いないですが。。。

いやー まずいっしょ、それは(笑
いつも自称「奈々子似」「キョン×2似」だなんて
言ってるもんだから本当にあったことない人は騙されて・・・・ぶふふ
山であったらビックリ栗饅頭ですよ

でも思い出しますね、木曽駒荘で初めてあった時を
私が覗いてたHPの方にばったりですもんね。
嬉しかったですよ~。


>食う寝るさんだ~すさん

>日本は狭い国だけど、山に入ると三次元的な大きさみたいのあると思うのよね。
立体としての大きさや広さ。

うんうん そうだね。
自然そのものの存在がでっかいから スペース的な問題ではないんだよね。
きっとね、1立方メートルの世界には
トトロもシロクマも真っ黒くろすけも・・・(誰かとめてー)

>電車の計画できないから、プライベート・ジェットで(笑
ええねー 君んちから多摩川経由で私も乗せて~
好きなところでパラシュートでおりっから。

>ぜぜさん
>このなだらかな稜線いいね~

だよね~ これみちゃったら心癒されるよね~
秋田駒も乳頭山への道はこんな風にのぼやかで気持ちよかったもんね。

>こんなお天気だったのに鳥海山まで見えたなんてすごいよ。

わ、私もそう思う!! ラッキーでした。
また今度はその鳥海山にいきたくなりました。
こうやってどんどん山がつながっていくんだね

>下山後のグルメも最高だね。師匠もにんまりだね~
バカウマーっ 
極上の海の幸と美味しい米を食べて育つって
幸せだよねぇ。えっと美味しいお酒もモチロンですよん

「羽黒三山」間違いじゃないよ...

相変わらずアランチャさんは詳しいなぁ! 監督もなかなか手強いですな。
で、Wikipedia より
「出羽三山は、近代以降に使われるようになった用語である。かつては「羽州三山」、「奥三山」、「羽黒三山(天台宗系)」、「湯殿三山(真言宗系)」と呼ばれていた。 」
うーん、切り返し損ねたね。おしい!

で、カモシカ永井さんのHPを「除」いちゃまずくない?
あっいや、単に(殆ど)完璧なロビはんに嫉妬してるだけですわ、こんなとこしかケチ付けられない…、なはは

>K林さん

なんやなー 以前は羽黒三山っていってたんやね。
もう さんざんやなぁ(←言わせて)
さすが K林さん ナイスフォローです!
どや、監督 ヾ('o'ヾ

>カモシカ永井さんのHPを「除」いちゃまずくない?

ぎゃふん
ふんふん 単に(殆ど)完璧なロビはんに嫉妬してるだけですわ・・・って
いいこと言うなぁ(←単純)
んじゃ、畳と女は若い方がっていう地雷ふっとばした件
私の記憶から抹殺しておきましょう。
なははははは

>どや、監督 ヾ('o'ヾ

むむ、K林さん、備考の4番目にちょこっと書いてあるのまでようみつけはりますな。

ああっ、ロビさんにまで…
畳云々は他の人が言ったんじゃないかなぁ?
で、私は感謝の念を込めて、その場の全員も対象って言ったんだけど。事実皆○○歳以上歳下だし(あっロビさんだって勿論)何度説明しても…(泣
年下だけど大人なロビさん、フォローしといて...

>監督
>K林さん・・・・・ようみつけはりますな。
几帳面さ、緻密さでは 監督もK林さんもいい勝負ですもんね。
んで 真逆な私達としては そんな二人にツッコミをいれる喜び うふっ
ご注意しなはれよん


>K林さん
やっぱり地雷は爆発するまえに撤去しとかなあきまへんね。

>何度説明しても…(泣
何年にも渡ってK林さんをからかう事が また楽し♪  うしし

これからは K林さんのことを「地雷を踏んだ人」を改名
「うっかり八兵衛」と呼ぶことにしましょうか。なんかかわゆす
なんちゃって それ以上に おおぼけ八兵衛な私ですが(笑








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