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長野からただいま

2012.08.18 23:57| 山の空気


夏休み山企画第二段!!

(いかん いかん 若者は 第2弾といふ)

長野の北信(北信は長野だちゅーに) をグルングルン走り回ってきました。


0-蝶 
こんな蝶に会いました。
名前をご存じの方、ご一報頼む


なんてたって 天気が言う事聞いてくれなくって
最初の予定、サブな予定 次々変更
んでもって、 到着の夜、クミ邸で飲んだくれ
んでは 翌日はまったり北信漫遊とあいなりました。

 まずはここ!

 0-とりかぶと山
こんな山だったのかー!? と車窓からオドロキで眺めた鳥甲山(とりかぶとやま)
 その山肌は赤く切れ落ちていて そりゃー恐ろしそうな・・・
この姿を見て 登りたーいと思ったという師匠とクミちゃん
ふーむ 今後私が行くことはあるのだろうか

ってことはですね、師匠の一押しプラン 秘境!秋山郷ドライブ
  

 そして ここ!!

0-吊り橋 
山奥にある吊り橋

ほんのちょっと揺らしたら 
マジ顔で怒って一度は橋のたもとに かけ戻った師匠
実は高所恐怖症だと激白!知りませんでした 



んで、お次は ”つなん” と言えば、分倍河原の飲み屋にあらず(知らんって)

ここだーっ!

0-ひまわりっこ 

これは 女性3人が狂喜乱舞した ひまわり畑
(誰の~ために咲いたのぉ~ 伊藤咲子にあらず)

遠くからみてる時はそんなでなかったんだけど・・・
背丈以上のヒマワリにわっしゃーと囲まれて、ヒマワリの迷路をぐるぐる
あぁ お花に囲まれ乙女に戻ったというべきか、
何か大切なピンが外れたというべきか
興奮のるつぼ。。。。。
その3人とは・・そうです、 クミ・えみ・ろび ひまわり3姉妹



おっと

 忘れちゃならないもちろんお山も


大好きな森のお母さん、偉大なブナ達のいる森
誰かが○ナ○と間違えた 真っ白に川の色を変えた硫黄のにほい を
辿っていくと そこには別天地


0-風吹大池 
そよ風が頬をつたう・・・誰もいない静かな湿原



0-大池 
おまけに (湿原も池もどっちもオマケではない)
だれーもいない、大空を映し 心も映す 山深い水の澄んだ池

なんだ なんだ んじゃ 今回はこれっきゃなかったじゃん! 
みんなに思わせた とってーも大満足な夏山でした。

まずは報告まで 

コメント:23 トラックバック:0
<<風そよぐ風吹大池 (北信1850m) | ホーム | 山の足跡<2012年>>>

まずは

『孔雀蝶(くじゃくちょう)』です

若い人は 伊藤咲子 知らないと思われますけど

只今 沢渡 快晴 ♪

臨機応変。オトナの夏休みですなあ。
ひまわり、みんな耳ふさいでたんじゃないかなあ・・・三人の絶叫、すごすぎです。

で、山は、やっぱ苗場なのかな。
そんな行きかたでもしない限り、このルートいかなそうだもんね。こりゃよかったねー。
確かに信州のすぐウラなんだね。
妻有も行ったのかな? ちょうどアートフェスティバルだったのでは? 毎回けっこう面白そうだよねー。

ふんじゃ、報告会と打ち上げしなくちゃだね♪

苗場山ですかね?

わたしも秋山郷から登りましたよ。登山口まで新潟側からのアプローチでしたけど、長かったなぁ。
ご一緒したご夫婦が翌日鳥甲山に登ってました。

夏の苗場山もよいですね~というか、よい日をあてたのかもですね!

しかし、そのメンバー、楽しそう!

まきくまさんもまゆたさんも甘い甘い(笑
似て、非なる山なのよね、あそこは。
それに苗場には湿原あれど、こんな大きな湖ありませんよ~。
いやぁ~ひまわり迷路興奮しまくりでした。
たしかに絶叫していたかも・・だな。

で、、、出遅れております。。。
エミさんも珍しくアップしちゃってるし・・・
長野も暑くてやっておれませぬ・・言い訳

お世話様でした~ヽ(´▽`)/ 

kumiさん♪ろびちゃん♪
ありがとさんヽ(´▽`)/ 

蝶がいい感じに撮れてますね~
早アップですね~
私も珍しくアップ!(笑)

師匠によろしく~



去年、秋山郷小赤沢から苗場に登りましたが、硫黄の
においはなかったですね~
鳥甲山は大変な山だけど地元の男の子はのぼるらしいです。

泊まった民宿で秋山郷のビデオを見せてもらい嵌まって
しまいました。
鈴木牧之の「秋山記行」を読み(もち、現代語訳です)
今夏また訪ねてきました。
飢饉で絶滅した集落がいくつかあったとか、壮絶な歴史です。

久々にろび節全開でほんまに楽しそう。
いつも臨機応変で結果最善オーライのメンバー構成やもんねえ。

良い遊山と存じます(^0^)/

 楽しかったぞって
伝わって来たきに良かったにゃぁ。
 ほんで土佐にはいつくるがぜよ(笑)

emiさんのレポ、読んじゃった

そっか、後半のお山は津南とはべっこだったんですね^^;
山頂まで行かれましたか?
昨年の夏、わたしたちは温泉じゃない方から行きましたよ~。静かでよいところですよね。特に夏は。

ちょうちょきれい

きれいに撮れてるるなぁ。色々出かけられたみたいで何より。ちょっと仕事で疲れた目には、文章が忙しすぎて頭にはいってきません笑

あと4日間がのり切れられるか心配;_;

>岐阜ペンギンさん

>まずは『孔雀蝶(くじゃくちょう)』です

おぉー まさにそうです!さすがですね。
クジャクのように鮮やかで華やかな蝶でした。
すぐ近くまでカメラ向けても逃げないカワユイ奴でした。

>若い人は 伊藤咲子 知らないと思われますけど

ええっー 本当?
でも仲間のほとんどに通じると思いますよ(笑

>只今 沢渡 快晴 ♪

上高地は賑やかでしたでしょ。穂高はドーンと見えましたかね




>まっきー

>ひまわり、みんな耳ふさいでたんじゃないかなあ・・・三人の絶叫、すごすぎです。

あのね、そのイメージ のんのん
最近 感動&興奮してもそれなりの品格をもって
大人な表現をするようになりました。成長したなっ
まっ 地声はデカイのだけど(爆

>やっぱ苗場なのかな。
そんな行きかたでもしない限り、このルートいかなそうだもんね。

苗場の登山口チェックしときましたん。
いつかこちらから登りたい!・・・でもそこまでが遠いわ

>妻有も行ったのかな? 

行ってないけど、そっか 津南にあったのか。
秋山郷はね確かに冬は閉ざされて秘境と呼ぶにふさわしいかもだね。
地震の爪痕はあまり感じませんでしたけど。
さぞかし大変だっただろうねぇ

>ふんじゃ、報告会と打ち上げしなくちゃだね♪

んだね やろー やろー

>まゆぴょん

>苗場山ですかね?
わたしも秋山郷から登りましたよ。登山口まで新潟側からのアプローチでしたけど、長かったなぁ。
ご一緒したご夫婦が翌日鳥甲山に登ってました。

ぶぶーっ(笑
確かに秋山郷から登りたくっても遠いよね。
鳥甲は眺めてるとかなり迫力ありますね。
道も結構険しそう。
時間に余裕をもって あの辺りの山を登り温泉で癒され・・・
いいよね。美味しいよね。

>しかし、そのメンバー、楽しそう!

むふふ 気を使わず一緒にいれるって。
blogで知り合った仲間であるけれど、ありがたいよねー
みんな みんな 長いつきあいになってきてるもんね。
そーいう まゆぴょんもね^^

冒頭の蝶は、私の知り合いの太郎くんですね。
あ、こんなところで名前バラしていいのかな。

>クミちゃん

このたびは、いえいえ しょっちゅうですがお世話になりますな。
今回は飯縄ロッジもお邪魔させていただいたし、もう思い残す・・・ちゃう

>まきくまさんもまゆたさんも甘い甘い(笑

だよねー、池糖はあっても池はなし(べんべん←琵琶)
なんぼ あっちから苗場にも登ってみたかったか。
でも人間欲張りはいけまへんね。 今回はあれで十分。

>いやぁ~ひまわり迷路興奮しまくりでした。

ほんと ほんと あの真夏の太陽がカーッとなって
ますますヒマワリパワーがアップされてて・・・
なんか目がくらむようでした。あのヒマワリの種が自然に全部落ちたら・・・・
考えるだけでも怖い。
だって それこそ目んたま玉だらけー



>エミさん

本日お誕生日おめでとー (いくつに・・もごもご)

>蝶がいい感じに撮れてますね~

うん やっぱり新しいカメラは凄い!とこもある(笑
えみさんも撮った?


>早アップですね~
>私も珍しくアップ!(笑)

やるなー 3人今回頑張ってるよね。
やっぱ 記憶がとぎれないうちに 焦るよね(爆

>師匠によろしく~

はいはい、えみさんと師匠は掛け合い漫才相手だもんね。
ボケとツッコミ まさにそのまんま(笑

>TH@おおさかさん

こんにちはー

>去年、秋山郷小赤沢から苗場に登りましたが、硫黄のにおいはなかったですね~

むふふ ですよねー 苗場ちゃいますもーん
そうですか、去年登られたんですね。
栄村の地震前だったのかな?

>鳥甲山は大変な山だけど地元の男の子はのぼるらしいです。

いいですね、男の子はどれくらいだと頼もしいですね。

>泊まった民宿で秋山郷のビデオを見せてもらい嵌まってしまいました。
鈴木牧之の「秋山記行」を読み(もち、現代語訳です)
今夏また訪ねてきました。

そうでしょうね、秘境と呼ばれるあの地ですもん、私達からは
想像も付かないほどの歴史が繰り返されていることと思います。
村の真ん中辺りの滝のそばのお店でお昼を食べたのですが
とってーも居心地がよかったです。きっと苦労や忍耐の生活を経験は
人に大きな大きな気持ちと優しさを与えるのではないでしょうか。
鈴木牧之の「秋山記行」 私もちょっと読んでみたいです。

>監督

>久々にろび節全開でほんまに楽しそう。

なになになーに、ロビ節って(爆
喜びすぎてぱらっぱーになってるかな?

>いつも臨機応変で結果最善オーライのメンバー構成やもんねえ。

えみさんをお借りしました。はい(ネコみたいだな)
そりゃー 監督がいれば完璧でしたん
あの吊り橋ではどうだったろうなーなんて想像しておりました。
それに地層なんかも面白そうでしたよ。
それなにに、あぁ それなのに
監督は遠いお国でお戯れを
・・・・・ニョロちゃん達と (爆



>河童ちゃん

>楽しかったぞって
伝わって来たきに良かったにゃぁ。

伝わったきに?(なに弁じゃ)
そっちも いい夏山だったかにゃ
うかうかしてると あっちゅーまに秋・冬がくるよって
ビールばっか呑んで通風・・・・通風って
風が通って爽やかな感じするけどな・・・
あそっか、痛風やんか(← ばか丸出し)

>ほんで土佐にはいつくるがぜよ(笑)

まっちょっておくんなさいだもし
おいどん そのうち海を渡っていくぜよー

>まゆぴょん

>emiさんのレポ、読んじゃった
>そっか、後半のお山は津南とはべっこだったんですね^^;

むふふふ ひっかかったなり(予想外)

>山頂まで行かれましたか?
昨年の夏、わたしたちは温泉じゃない方から行きましたよ~。静かでよいところですよね。特に夏は。

風吹岳だったっけ? 
登り10分と書いてありましたが クミ長の
「頂上なーーんも展望なし」の一言で
ぐーたら隊は すんなりスルーしました。
池でほっこりし過ぎましたな(爆

今度は温泉とか含め グルーッと回りたいなぁ



>たけぽん

>ちょうちょきれいきれいに撮れてるるなぁ。

だしょ だしょ。
でもよく考えたら、コンデジだった(爆
やっぱ マクロはコンデジに限るね~
んで? カメラどうすることにしたん

>ちょっと仕事で疲れた目には、文章が忙しすぎて頭にはいってきません笑

頭に入ってこないのは
疲れてなくってもだしょ(笑

>あと4日間がのり切れられるか心配;_;

なーに そんなに体(精神)弱ってるにょか?
平気 平気 週の真ん中位でドカーンと飲めば


ぎゃーーー テルちん

>あの吊り橋ではどうだったろうなーなんて想像しておりました。
えと、その写真の吊り橋程度だったら平気の平左、というかギリギリセーフと思われます。こっちの田舎にはもっとやばい吊り橋がそこらじゅうにありんす。ま、渡ったことはないけどね。

>テルちん

>頭の蝶は、私の知り合いの太郎くんですね。
>あ、こんなところで名前バラしていいのかな。

魔可不思議・・・・・どういう意味じゃろ
なにか この文章の中に暗号が隠されてるのだろうか・・・

ろび よーく考えろ。
そしたら何か見えてくるはず・・・・・
太郎クンは孔雀のように派手男なのだろうか
テル子は蝶に愛称呼びするくらい好きなのだろうか

・・・・・・・・・・・・



>監督

>えと、その写真の吊り橋程度だったら平気の平左、というかギリギリセーフと思われます

ふふふん それだけでなく
仲間のユッサユッサが付くんですけど~ 
それがぁー見境ないから 怖いのでありんす

>仲間のユッサユッサが付くんですけど~ 
>それがぁー見境ないから 怖いのでありんす

納得!

ありがとー!!待ちゆぅでぇ d(^o^)

>まっちょっておくんなさいだもし
>おいどん そのうち海を渡っていくぜよー

 けんど
おまんいったい、何人ぜよ (苦笑)

>監督

>納得!
ですよー
あの吊り橋は両脇が細いワイヤーなので
遠くから見るより なかなか迫力あります。
あのエミさんだって 若干腰ひけてましたよん
まぁ つるつるの下り程じゃありませんでしたが(爆




>河童ちゃん

>ありがとー!!待ちゆぅでぇ d(^o^)

そっか、「待ちゆぅでぇ」なのか。
難しいのぉー 同じ日本語なのにな

> けんど
>おまんいったい、何人ぜよ (苦笑)

うーん ばっちりかと思うちょった。
しかし、土佐弁っていうのは それだけで竜馬がチラチラしていて
カッチョいいやね。 
この言葉達は残していかなぁーあかんね。








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