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2013GW 那須岳(前半)

2013.05.18 08:31| 山の空気

いやはや ひょんな事から 肋骨2本骨折とあいなりまして
大人しく療養中のわが身であります。

次に元気よく山を歩けるのはいつになるんだか

っと、いうことで今年のGWの山を思い出し出し




2013 GW 4月28日 那須岳(前半)


GWの天気予報は期待できるものだった。
さてさて どこへいこうかな、っとアレコレ考える時は
ちょっとの邪魔くさとワクワク感が入り混じって中々味わい深いものがある。

そんな中、師匠の 「三斗小屋に泊まってみたい」

その一言で 那須岳行が決まった。


朝 多摩を4時半過ぎに出発し、那須峠の茶屋駐車場に着いたのが7時40分
約3時間、もっとかかると思いましたが まずまずです。

山に近づくにつれ予想以上に雪が残っているのが判ります。

6年前の3月 の猛吹雪の中、登った記憶が蘇って
それに前泊の車中で見た怖い怖い夢もあったよな・・・
私の中では 那須岳はちょっと怖いイメージなんですね。


前日、吹雪の磐梯山に無事登頂♪ との まき&ゆきの連絡をキャッチしてたので
まぁ 積雪は想定内であります。


00-駐車場 
駐車場は下のお土産屋さんの広場やロープウェイ駅周辺にもありますが
一番上に位置する那須峠の茶屋駐車場まで来れたのでラッキーであります 
 

今日の予定では、峰の茶屋避難小屋から 剣ヶ峰、朝日、あわよくば三本槍
折り返して 三斗小屋へ行けたらいいいよな な欲張りコースを念頭にスタート 


ちなみに 三本槍というと3つの頂を想像するが
旧藩の那須、黒羽、会津の3藩の境界線に位置し、各藩が
それぞれ槍を山頂に立てたことが名の由来だそうな


いざ 出発!   


1-登山口 
駐車場からすぐ登ったところには鳥居と狛犬

まだ結構雲がかかっていますが、今日は晴天予報 るん♪
灌木帯を抜けると 岩がゴロゴロした見通しのよい歩きになります・・・・が

2-峰の峠に向かって 

な、な、なんと この空の色と・・・・強風

今回もむちゃ強風であります。


栃木の山々は風が強いとはホントであります。

GWのポカポカ陽気を期待していたのですが とんでもハッチ
景色は真冬、たびたび足を止めて耐風姿勢を撮らねばならないほどの強風です

なんですかね、チラチラ白いものも風と共にパチパチ顔にあたります
 

雪・・・・ っか  


3-茶屋ー  

この茶臼の山腹を辿る道から峰の小屋までは 特に風が通り抜けるようです。
そんな強風の中、50分ほどで峰の茶屋跡まで行けるため登山者は結構いるんですね。

下山してくるオジサンが 「今日の風はきつすぎる!茶臼に行ったけど命がけだよ」 と
言い残して去って行った。
 

命がけっ!?

上はそんな世界になってるのね

4-トラバース 

峰の小屋手前の短いトラバースも風が強いと怖いものであります。
でも あんなにくっついて歩いてたら一人滑ればイモヅル? かなり危ないんじゃないでしょうか


岩がゴロゴロ、雪がうっすらなこの道ですが、あまりの強風で体を持って行かれるのが怖くて
手前から軽アイゼンを装着していた私ですが、すれ違う登山者はあまり着けていませんでした。


5-朝日岳 
北に目をやれば、左に剣ヶ峰(1799m)、右に朝日岳(1896m)

6-小屋 
強風にビビリながら腰を下ろしたり進んだりしながらやっと小屋に到着

6-小屋内部 
小さな避難小屋の中には人が溢れかえるほど。
 
なんたって外は風も凄いし寒いんだから皆逃げ込むよね
ちなみに この避難小屋は宿泊禁止であります

あっちこっちで 「これからどうする」 な相談をしています。
ほとんどの人が そのまま下山のようです。 まだ9時頃だというのにね

7-茶臼はガス 
小屋を挟んで朝日の反対側 茶臼を見あげるとあのガス地獄  風の音もゴーゴー凄いです

コロッケパンをかじりかじり、みんなの動向をスパイしながら
私達も仕方なく今日は三斗小屋直行に予定変更。

8-強風 
小屋の裏側を一気に下っていきますが 押しては引く波のような
強風に身をゆだね まるで師匠は川面でゆれる木の葉のよう

9-三斗小屋方面からの登山者 
三斗小屋から帰ってくる登山者が見えます 
ここから小一時間で三斗小屋の予定 
 


00-さんとへ 
少し降りていくと幾分風が弱まってホッとします
 
昨晩 三斗小屋に泊まったというご夫婦に話を聞くと
昨日は猛吹雪、三斗小屋までやっとの思いで辿り着いたということでした。


10-周辺の山々も雪景色 
あちらに見えるは日光連山、同じく冬の装いですね

11-雄大なブナ林の看板 
途中の看板には 「広大なダケカンバ林」
ここから見渡すと、一面白い林が広がっていると書いてあります。
カンバ林の新緑や紅葉が山肌を覆っている景色を思い描きながら下っていきます。


12-避難小屋 
下りきった所にあるカンバの林に囲まれた避難小屋
先ほどまでの強風もおさまり、やっと気持ちが落ち着いたところ 




13-ブナ&カンバ林 
ここからはユックリ雪景色を楽しみながら 今日のお宿の三斗小屋にいこう

山に来る前に小屋に 「茶臼から牛ヶ首、そこから直接三斗小屋に行く道はどうですか?」
訪ねたが、この時期は歩く人もいなく迷いやすいのでやめた方がいいと言われた。
昨晩降った新雪がそのコースをますます判り辛くしてるに違いない 

14-遠ざかる茶臼はガスの中  
裏から茶臼をながめてみるも 頂上はまだまだガスガスな世界

15-時折太陽が 
新雪の世界をサクサク楽しく歩いていると あらら~ 青空がちらほら
太陽が顔を出しただけで、こんなに暖かで鮮やかな別の世界が現れます 


16-延命水  
途中、延命水は飲まないわけにはいかんでしょう
ジャブジャブ 流れ出る強い水の勢いが確かな命を与えてくれるようです 


17-たぬき男  
後ろから抜かしていった若者も三斗小屋仲間かな?
タヌキがおしりからはみ出してて なんともカワユイ

19-三斗小屋 
山腹をぐるんと回り込むと真っ直ぐ先に三斗小屋が現れます。

車では来られない山奥の宿
明治初めに5軒あったという宿も 今は2件
私達の泊まった煙草屋さんの女将さんも
「やりたくても継いでくれる人がいないとね」 って言っていた。



18-三斗小屋の歴史 

この辺り一帯がいい感じです。
上に煙草屋さん、下に大黒屋さんがありますが
煙草屋さんという不思議な名前は元オーナーが那須で煙草屋さんを
やっていたからだそうな。 


20ー煙草屋 
煙草屋さんへ到着~

まずは部屋に荷物をおいて ゆっくり露天風呂(女性は15~17時)
通常は混浴 でありまする。 いやいや 私は無理っす

他に女性専用内風呂、混浴大浴場があり どこにでも入れます。

なんでも夜中の3時頃 満点の星空 を眺めながら入るのが一番だってさ。 


22-露天風呂 
これは翌朝の露天風呂の眺め

素晴らしいです、気持ちいーです、極楽です。
ここに浸かって ビールでも飲みたいっす
何度も何度も入りに来てる人がいるのもわかるよな~


00-部屋 
部屋はみんな個室 (山小屋でなく温泉宿であります)

今日は50人の予約があったのに、強風のためにキャンセルが続き
20人に減ってしまったそうな。  確かにキツイよね
女将さんも旦那さんも従業員の方も あったかくて落ち着く宿です。
ビール飲み飲み玄関のダルマストーブにあたり一緒に談笑

そしてですね・・・
この宿には、どうやらヤマネが住んでいて、もう少し暖かくなると
宿の中をちょろちょろするらしいのです。 
逢いたかったよぉー やまね~



0-夕飯 
夕食は心のこもったものでした。
この宿は燃料はヘリだけど、食料他は全部ボッカだそうな。
ありがたい ありがたい 食事であります
(肉嫌いな師匠から豚の生姜焼きがどさっ、魚の甘露煮は盗られ・・・・ 

0-犬猿写真 
食事の大広間には山々の写真がいっぱい
前のおかみさんがドデカイぼっか荷を背負ってる写真にはビックリ
あれはきっと30kgはあるんでないかな・・・・
このワンちゃんもお猿さんも 以前家族の一員だったのかな 。
セピア色がこの宿の歴史を感じさせます
暖かなお布団でぐっすり 静かな山の宿の眠りでした。


                       《那須岳 2日に続く》


コメント:22 トラックバック:0
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No title

レポは、とりあえずおいといて、なぬ?
肋骨二本って、何やらかしたん?!
もお、だいじょうぷ〜?
お大事に。織田裕二。
イヤイヤ、ふざけてる場合じゃないんだたった。。。

No title

うーん、肋骨は長くかかるよ。固定でいきないし息吸うたびに痛んでつらいよね。内側からアルコール消毒するしかないかも・・・

No title

おー、強風のなかよくぞ行かれましたが、成果はなかなかのようでよかったですね。翌日は一転して快晴?

No title

>まっきー

>レポは、とりあえずおいといて、なぬ?

こっちがなぬ?やで
レポ ほっとかんでぇ~

>肋骨二本って、何やらかしたん?!

ちょっとプロレス技で・・・ウソウソ
まぁね 人生には試練がチラチラ隠されいるわけです。
こんな所に骨折が待っていたとは!? 

>お大事に。織田裕二。

うはー メモメモ。
それ 今日子のごろ を上回る勢いですな。
私の「骨折は骨だけに治すコツがあるんです」ってどう?
今日から社会復帰しました。
まだまだ5日目なので かがむのもきついっす。
でも 早く山を歩きたいなぁ~と熱い気持ちで治すです

No title

>監督

>うーん、肋骨は長くかかるよ。

この前、車の中でこの肋骨骨折の話でてましたよね?
監督 経験済みだったよなーと思って話聞きたかったんですよ。


>固定でいきないし息吸うたびに痛んでつらいよね。

そなの、そなの、立ち上がる、寝返る
階段降りる、顔を洗う、全て痛いですわ。
あーーー 気持ちわかってくれる人がいるって嬉し♪

>内側からアルコール消毒するしかないかも・・・

ちがうでしょー(笑
骨折にアルコールは あかんでしょう?
でも、我慢できずに 梅酒ちびちびなめてますけどね。
あーーー 暑い夏がやってくる。生がうまい季節が・・・
快気祝いんときはよろしく^^

No title

>監督

>おー、強風のなかよくぞ行かれましたが、成果はなかなかのようでよかったですね。翌日は一転して快晴?

監督サマ、よく那須のレポを読んでいただけました。
そうですよね、そこですよ。
すんごい強風だったわけです。
そちらのGWも魅力的でしたが、こっちは
三斗小屋がなんたってですぞ。
emiさんと紅葉の頃に温泉に。これおススメ

大丈夫?

お大事に~~
あっそうそう、那須岳(茶臼岳)はGWに行きました。
やはり、ものすごい風で避難小屋から帰る人も結構いましたよ。

No title

ろっこつこっせつ、とは早口言葉ですかあ、
な冗談はさておき、しんどいですね~若いんだもん、すぐに治るよ!

那須岳はまだ登ったことないんだよ~
風が強そうっていうのが、やっぱり引っかかっているんだよね。
三斗小屋温泉は私もぜひ泊まってみたいなあ。
空も明るくなってきて、翌日に期待だね!

No title

久しぶりにPCを開けたら、あら、大変だったのね
仕事復帰のようだけど、大丈夫なのかな。

私も昔ひどい咳でヒビが入ったことあるけどさ、ロビンちゃんは折れちゃったんだよねv-12

あの。。。さらしをグルグル巻くといいんだよね。
ほら昔の任侠映画の健さんみたいにさ。
私は胸が邪魔にならなくてよかったけれど、、、、ロビンちゃんは難しいかも(笑

>押しては引く波のような
強風に身をゆだね まるで師匠は川面でゆれる木の葉のよう

写真に師匠の揺れている感じが出ていていいわ~

ほっこりするようないい宿だね。。

No title

強風じゃない時に行きたーい^^三斗小屋温泉♪(いつが一番いいんだろ?)
那須岳にロープウエイで登ろうと思ったけど、強風でダメだったんだよね・・・

で、どうじたの~?肋骨。もしや、くしゃみして折れちゃったとか?!
私もね、今静養中なの(仕事は行ってるけど…)仙骨痛めました・・・・
お互い大事にしましょう~(泣)

那須岳

これまた登行意欲がそそられる山でんなぁ^^
モノトーンと強風の世界よろしおますやん~
小屋もええやんか~ やまねて聞いたことない動物ですわ~関西にもいてるんやろか、ぜひともお会いしたいもんだす。

ろっこつこっせついたそうでんなぁろびんはんお大事に=

 肋骨ですか。

 あれは厄介みたいですね。 とある友人が酔っ払ってすっころんで肋骨ヒビの時に同様なこと言ってました。

 ぜんぜん関係無いけど、隔週くらいで行ってる居酒屋にて先日、モウカ鮫のハツ刺とやらを食べました。 食感も味も、もーもーちゃんのレバ刺にそっくりでした。 美味かった。

No title

>K林さん

>お大事に~~

ありがとございますー
平気 平気 だって若いもん

>あっそうそう、那須岳(茶臼岳)はGWに行きました。
>やはり、ものすごい風で避難小屋から帰る人も結構いましたよ。

えーーーー いついついつ行ってたの?
三斗小屋でバッタリなんかしちゃったら
本当に驚いちゃうとこでしたよん。
しかし あそこはいつでも風が強いですね。
朝日へは行かなかったのかな。
いややもんねー あのトラバース

No title

>ぜぜさん

>ろっこつこっせつ、とは早口言葉ですかあ

上から読んでも下から読んでも・・・これもちゃうわ

>しんどいですね~若いんだもん、すぐに治るよ!

なんやら痛みを分かち合える骨折仲間が増えたので、
ずいぶん 気分が軽くなりました(なんでや?)

>那須岳はまだ登ったことないんだよ~
>風が強そうっていうのが、やっぱり引っかかっているんだよね。
>三斗小屋温泉は私もぜひ泊まってみたいなあ。

あっち方面は遠い感じするでしょ?
那須は紅葉の時もきれいだし、冬もまたよし。
沢の終わった頃にいかが?
風が強いのがナンテンのど飴ですが
茶臼だけなら案外お手軽なのでいいですぞー。

んでんで 三斗小屋ありゃーええどなもし。いってみそ

No title

>くみちゃん

>久しぶりにPCを開けたら、あら、大変だったのね

そなの、そなの、自分でも驚きなの

>私も昔ひどい咳でヒビが入ったことあるけどさ、ロビンちゃんは折れちゃったんだよね

いたーぞっー ココにも仲間が(爆
咳でヒビか・・・・それもまた辛い。
倒れてポッキリも辛い。本当に元に戻るのか心配でつよ

>さらしをグルグル巻くといいんだよね。
>私は胸が邪魔にならなくてよかったけれど

いいよねー くみちゃん 
胸が邪魔にならなくてさー
私なんかね どう避けていいのか、ボインを(死語だ)
補強ベルトしてるけど・・・暑い。早くとりたい。
ってか 早く山をあるきたいー

>写真に師匠の揺れている感じが出ていていいわ~
>ほっこりするようないい宿だね。。

木の葉みたいでしょ。私のほうがブレてなかったかも(爆
くみちゃん連れていきたいとこだらけだ。
谷川岳、尾瀬、那須・・・・
楽しみがいっぱい待ってるね♪

僕も経験済み

ろっ骨骨折は 何しても痛いですよね

僕は 左右両側やりまして コルセットしていましたが 動きまわっていたら 変な形で固まってしまいましたので 気をつけてくださいねん

煙草屋さん 一度は泊まりたいトコですね 個室となると独り者はダメっぽいですが

No title

>hiroっち

おぉ バラの女王じゃ

>強風じゃない時に行きたーい^^三斗小屋温泉♪(いつが一番いいんだろ?)

だよねー いつが一番って やっぱり紅葉がなんたっていいんでない。
三斗小屋に向かうブナ林がすんごい事になるみたいですよん
確かにあそこは風でロープーウェイがすぐ停まるんだよね。
でも歩いてもすぐだよ。 2時間弱だから

>私もね、今静養中なの(仕事は行ってるけど…)仙骨痛めました・・・・

仙骨ったら大切な骨盤の真ん中の・・・あらら どうしたん?
それもまたコルセットするぐらいしかなのかな?
なんだ、hiroっちも骨骨仲間かぁ~ って笑えないよね。 

>お互い大事にしましょう~(泣)

ホント 自分の体は自分で守ろう  シクシク

No title

>わいはん

>これまた登行意欲がそそられる山でんなぁ^^
モノトーンと強風の世界よろしおますやん~

モノトーンと強風な世界お好きどすか?
もう、ドSなんだからっ

>やまねて聞いたことない動物ですわ~
>関西にもいてるんやろか、ぜひともお会いしたいもんだす。

ヤマネね、むちゃくちゃ可愛いんだよ(って実際見た事ないけど)
ちっこくて フカフカしてて つぶらな瞳(って実際見た事ないけど)
宿の露天風呂の脱衣所(しか建物なし)の片隅に
ヤマネの巣がありましてん。
温泉の湯気がフワァ~ときて暖かいんちゃいまっか

>ろっこつこっせついたそうでんなぁろびんはんお大事に=

あんがとー^^ 
でもね、痛みに耐えてる自分が好き!
(って おもわにゃーやってられまへんがな)

No title

>ヨシくん

久しぶりっす
東北もやっとこさ 暖かくなってきたかいな

>とある友人が酔っ払ってすっころんで肋骨ヒビの時に同様なこと言ってました。

タ○コのこと?(爆
ヒビとポッキンはどっちの方がいいのだろうとちょっと考えましたんよ
治りが早いのはポッキンといいますやろ
ヨシ君だったら骨の2,3本折った経験ありのようだけどね

>隔週くらいで行ってる居酒屋にて先日、モウカ鮫のハツ刺とやらを食べました。
食感も味も、もーもーちゃんのレバ刺にそっくりでした。 美味かった。

モウカ鮫って初めて耳にしたので調べたんよ
ネズミ鮫ともいうねんね
クックパッドにレシピ一杯載ってるけど
このあたりじゃ手に入らないよね、見たことないもんなー
ふーん レバ刺しみたいなん? 食べてみたーい

No title

>岐阜ぺんぎんさん

おぉぉーーー 経験者がここにもぉ
いらっしゃいませ。
それも両側経験してるなんて・・・・
情報を沢山お願いしますよ。(笑

>ろっ骨骨折は 何しても痛いですよね

ホント ホント 毎日辛いっす

>コルセットしていましたが 動きまわっていたら 
>変な形で固まってしまいましたので 気をつけてくださいねん

でぇーーー 変な形って・・・どんなん?
外からでっぱりが残ったり?
だって私も痛いの我慢して ご飯作ったり洗濯したり・・・あかんわ
どのくらいたったら この痛み消えるんだろ クスン

>煙草屋さん 一度は泊まりたいトコですね 
>個室となると独り者はダメっぽいですが

全然平気ですよん
タヌキの男性も単独で個室でしたもん
何棟もあってね、250人収容可能なんですって
いいよー のんびり山の中の温泉
心が癒されます、んで宿の人の優しさもね^^

まあー!なんということでしょう。

お久しぶりにおじゃまをいたしてみれば、まあ!なんということでしょう!
肋骨2本骨折とは・・・。
5月というのは時期的によろしくないのでしょうか?
実は私も楽しみにしていたゴールデンウイークをぶっ倒れて棒に振ってしまいました。
へへへ。


ロビン姉さんのように”骨折”ならカッコつけることも(つけんでもいいけど)できますけど
自分の場合は”栄養失調”でして。
からだを見たら「この無駄にでかいカラダのどこが栄養失調なのっ?」
と言われるか、転げ回って大笑いされるか、どちらかで。
医者には「ひどすぎる・・・」と言われ
病院の管理栄養士さんには「普通のデブはまんべんなく食べてるから栄養が十分すぎてデブになるんだけど
あなたのはヒドすぎる・・・」

それで、納得しました。
いくらトマトや小松菜食べてたって痩せずにますます膨らんでいくわけを。
そうです。”肉”が足りなかった。果物食べないからビタミンCも足りなかった。

ロビン姉さまもカルシウムとビタミンCをたっぷり採って早く復活してくださりませー。
無理しませぬように。

まぁ、まあー!なんということですか

>きっとさん

オドロキですよー 心配ですよー
骨折がカッチョいいわけでもなんでもありませんが
いまどき そんな”栄養失調”だなんて。。。あかんよ

>いくらトマトや小松菜食べてたって痩せずにますます膨らんでいくわけを

トマトも小松菜も体にとってもいいのにね。。。。
やっぱりそれだけじゃ足りないわけですね。
って、他にも食べなくっちゃ あかんよですわ

>”肉”が足りなかった。果物食べないからビタミンCも足りなかった

きっとさん、肉嫌いなん?
私なんか、アレも食べたい!コレも食べたい!
自分を抑えるのが大変ですよ。なんて欲のないこっちゃ
自分の体、体を形成する細胞をつくるのも
ぜーんぶ自分の食べ物にかかってるんですもん
自分の体をいたわって なんでもできる丈夫な体にしてくださいよー。 
たのんますよ、きっとさん。
もうね、ネーチャンは心配で心配で
(またここにも手のかかる弟が・・・)








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